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米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表の【KINKS TOP10ソング】

米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表の【KINKS TOP10ソング】をご紹介いたします。
1位はやはりロックの名曲中の名曲のあの曲でしょうか?!

それでは、10位からどうぞ!

10位:「Celluloid Heroes」From 『Everybody’s in Show-Biz』(1972)

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9位:「Tired of Waiting for You」From 『Kinda Kinks』 (1965)

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8位:「Till the End of the Day」 From 『The Kink Kontroversy』 (1965)

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7位:「Sunny Afternoon」 From 『Face to Face』 (1966)

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6位:「A Well Respected Man」 From  Single (1965)

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5位:「All Day and All of the Night」 From  Single (1964)

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4位:「Victoria」 From 『Arthur (Or the Decline and Fall of the British Empire)』 (1969) 

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3位:「Lola」 From 『Lola Versus Powerman and the Moneygoround Part One』 (1970)

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2位:「Waterloo Sunset」From 『Something Else by the Kinks』(1967)

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1位:「You Really Got Me」From『Kinks』 (1964)

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原文はこちら
http://ultimateclassicrock.com/kinks-songs/

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KINKSの在庫

  • KINKS / PERCY and THE ALBUM THAT NEVER WAS

    パイ在籍期の最終作『PERCY』とデイヴ・デイヴィスのソロ・テイク編集盤『ジ・アルバム・ザット・ネヴァー・ワズ』をカップリング

  • KINKS / BBC SESSIONS 1964-1977

    全35曲、個人的にはスタジオ盤以上にグッとくる音源多数、「Waterloo Sunset」の演奏は白眉!

  • KINKS / ANTHOLOGY 1964-1971

    未発表ミックスを多数含む、140曲収録のアンソロジー・ボックス!

  • KINKS / VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY

    イギリスの田舎生活と古き良き時代への敬意を表して製作されたコンセプト・アルバム、愛すべき68年作!

    バンドのリーダーでありソングライターであるRAY DAVIESが、イギリスの田舎生活と古き良き時代に対する敬意を表して製作したコンセプト・アルバム。RAYはヒット・シングル志向から、より個人的でノスタルジーを感じさせる方向へと作風を変え、2年をかけて本作をレコーディング。スタジオ第6作にして、詩人DYLAN THOMASの作品にインスパイアされた一大コンセプト・アルバムであり、古き佳き英国への郷愁が描かれた秀逸なストーリーは勿論、フォーキーで牧歌的なサウンドに乗った才気迸るメロディ群は、キンクス最高傑作との名声に相応しいものとなりました。

  • KINKS / ARTHUR OR THE DECLINE AND FALL OF THE BRITISH EMPIRE

    69年リリースのロック・オペラ作7th、多彩なコーラス・ワークを使い分けた楽曲群が楽しめる名作!

    DAVIS兄弟率いる英国四大ビートの一角、KINKSの69年作7th。元々テレビ・ドラマ用に作られていただけに、物語性が強く出ています。フォーキー路線からロック路線へ転換していく時期でもあり、多彩なコーラス・ワークを使い分けた楽曲群が楽しめるアルバムです。疾走するリズム、素朴で牧歌的なコーラスが印象的なロックンロール「VICTORIA」、切なく歌いあげるヴォーカルとアコースティック・ギターが美しいメロディを奏で、コーラス・ハーモニーとホーン・セクションが怒涛のクライマックスへと導く「SHANGRI LA」、DAVE DAVISが繰り出す多彩なリフとおおらかな合唱が絡みあうシャッフル・ナンバー「Arthur」など、聴き所は満載です。KINKS全盛期に発表された名盤。

  • KINKS / PERCY

    パイ在籍期の最後を飾る71年作、同名映画のサントラ盤

  • KINKS / SLEEPWALKER

    77年作17th

  • KINKS / PHOBIA

    93年作、27th

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