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【新作追加】女性ヴォーカルが活躍する新鋭プログレ注目作品をタイプ別に探求☆

スタッフ佐藤です。

今回注目するのは、女性ヴォーカルが活躍する新鋭プログレ・バンドの作品たち。

様々なタイプの女性ヴォーカルがいましたので、幾つかのタイプに分けて注目作をご紹介してまいりたいと思います!

【まずは今イチオシの女性ヴォーカル・プログレ新鋭からご紹介!】

CAREN COLTRANE CRUSADE/POTWOR

これは衝撃!ヴォーカル/作曲ともにビョークばりの才覚で驚かせる女性アーティストを中心とするポーランド新鋭。エレクトロニカ色の強いサウンドと艶めかしくもアーティスティックな女性ヴォーカルが作り出す、蠱惑的な音世界に飲み込まれます…。

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MAGENTA/HOME

美声女性ヴォーカルを擁する、現英国シーンをリードするシンフォ・バンドと言えば?泣きのギターを軸とする劇的すぎるアンサンブルに、アニー・ハズラムにコケットな艶やかさを加えたような美声が映える絶品シンフォ06年作!

19年リミックス/リマスター、そしてCAMEL/TIGER MOTH TALESのPete Jonesら参加の新規録音を追加した完全版でリリース。

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IZZ/DON’T PANIC

キャリア20年のベテラン・グループですが、本作、イエス系の新鋭プログレ作品としてビックリする完成度!ハウっぽいギター、アンダーソンっぽい男性ヴォーカルに耳が行きますが、いつも通り瑞々しい女性ヴォーカルの貢献も見事なんです。

「Tempus Fugit」っぽく始まり「Awaken」っぽく終わる大作は息をのむ素晴らしさ!

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【美声女性ヴォーカル】

YESTERDAYS/SENKI MADARA

06年デビュー作でシンフォ・ファンの度肝を抜いたハンガリーの新鋭バンドによる待望の3rd!ファンタスティックなキーボードとフルートが織り上げる気品高いアンサンブルに、生命を吹き込むのが女性ヴォーカル。土着的な響きを持つハンガリー語を驚くほど繊細に聴かせる歌唱が素晴らしく、浮遊感ある美麗世界を描くことに貢献しています。

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MATERYA/CASE

イタリアの新鋭グループですが、ルネッサンス直系の気品を漂わせる逸品。波打つようなピアノを基調とするクラシカルで繊細な演奏と、透明感ある凛とした女性ヴォーカルのなんと美しいこと。これは心洗われる名作です。

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CICCADA/A CHILD IN THE MIRROR

ギリシャはアテネ出身のプログレ新鋭、その女性ヴォーカルの名はエヴァンゲリス。美しい響きの名前の通りの澄み切ったハイ・トーンに心奪われます。ゲスト参加した伊プログレ注目グループYUGENのメンバーもさすがの仕事をしています。神秘の森に囚われてしまったような、優美にして妖艶なサウンドが渦巻く至高の一枚!

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MUSICA FICTA/A CHILD AND A WELL

クラシックからジャズ、民族音楽まで幅広い音楽性を取り込みつつも洗練味を失わないセンス、安定感抜群のテクニックなど、SHESHETらイスラエル・ロックの遺伝子を確かに受け継いだ新鋭!透き通るような女性ヴォーカルも特筆です。

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WHITE WILLOW/FUTURE HOPE

ロジャー・ディーンのアートワークに包まれた、北欧シーンを牽引するノルウェーの名バンドによる17年作。鋭利なナイフを思わせるキレを持つエレキギター、柔らかなアコースティックギター爪弾き、メロトロンやオルガンを中心とする幽玄のキーボード群、そしてヘヴンリーなフィメール・ヴォイスらが織りなすバンド・アンサンブルと、デジタリーなプログラミング音響が絶妙に融合したサウンドは、深い雪に覆われた北欧の自然情景がありありと広がるような圧倒的情景描写力を誇ります。

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WHEN MARY/TAINTED

そのWHITE WILLOWでかつてヴォーカルを務めたTrude Eidtangがまた素晴らしい美声の持ち主。彼女を中心とするこのバンド、エレクトロ要素とシンフォを組み合わせる近年の北欧の潮流を巧みにポップスへと落とし込んだ、キャッチーかつドラマチックなサウンドを生み出していて素晴らしいんです!

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MAGENTA/WE ARE LEGEND

現英国プログレ・シーンを代表する美声女性ヴォーカルと言えばMAGENTAでお馴染み、ウェールズ出身のChristina Boothでしょう。活動歴17年目というベテランバンドとは思えない英国叙情溢れるこの瑞々しいアンサンブル!ポップにもドラマチックにも自在なChristinaの麗しのヴォーカルも相変わらず最高だし、この17年作もMAGENTA以外にありえないサウンドがたっぷりと楽しめます☆

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GOLDEN CAVES/COLLISION

MAGENTAやMOSTLY AUTUMNら英国シンフォに通じるドラマ性と透明感あるアンサンブル。そこにオール・アバウト・イヴのジュリアンヌを彷彿させる美声ヴォーカルが乗りスケール大きく展開していく、「美麗」という言葉がぴったりなオランダ新鋭シンフォ!プロデュースはあのChrisが担当。

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次のページは【歌唱力/表現力抜群の女性ヴォーカル】!

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美声女性ヴォーカル

  • YESTERDAYS / SENKI MADARA

    [カケレコ国内盤リリース中] ハンガリーの新鋭シンフォ・グループによる18年作3rd、変わらずの淡く浮遊感ある幻想世界を描き出す渾身の傑作!

    06年デビュー作『HOLDFENYKERT』でシンフォ・ファンの度肝を抜いた、ハンガリー出身/ルーマニアを拠点とする新鋭シンフォ・グループ、18年作3rd。いや今作も素晴らしいですよ〜!シャープなキレを持つリズム・セクションを土台として、メロトロンが幻想のカーテンをなびかせ、フルートが幽玄を奏で、品のある艷やかなシンセが疾走し、そして柔らかなアコースティックギターが心地よく響く、驚くほどに瑞々しく透明度の高いアンサンブル。そこに命を吹き込むのが、土着的な響きを持つハンガリー語を息を呑むほど神秘的に聴かせる女性ヴォーカル。それらがしなやかに組み合わされて形作られていくどこまでも繊細な音世界は、過去作よりもさらに美しく洗練されている印象です。ここぞという場面でヴァイオリン奏法を駆使して優美に泣くギターのプレイも胸を打ちます。パーカッションを交えエキゾチックに彩る民族エッセンスもシンフォニックなサウンドに自然に溶け込んでいて素晴らしい。終始、この世とは思えない淡く浮遊感ある幻想世界が眼前に広がる名品。文句なしにおすすめ!

  • CICCADA / A CHILD IN THE MIRROR

    ギリシアはアテネ出身のプログレ・グループ、現代伊プログレ注目のバンドYUGENのメンバーも参加し、圧倒的に幽玄なサウンドを聴かせる2010年デビュー・アルバム、これは傑作!

    ギリシャはアテネ出身、女性ヴォーカル、男性フルート/Key奏者、男声ギタリストによるトリオ、2010年デビュー作。グリフォンやジェントル・ジャイアントから影響を受けているようで、艶やかなヴァイオリン、ミスティックでいて気品に満ちたフルートやリコーダーが彩る、クラシカルかつトラディショナルな優雅さに、ゲスト参加した現代イタリアが誇るチェンバー・ロック・バンドYUGENのKey奏者やD.F.A.のドラマーによるチェンバー・ロック/プログレのエッセンスが加わったサウンドは、圧倒的に瑞々しく幽玄。紅一点エヴァンゲリアの澄み切ったハイ・トーンのヴォーカルも絶品です。これは至高の一枚!

  • MATERYA / CASE

    イタリア新鋭シンフォ12年作、圧倒的な美しさを誇るメロディと美声女性ヴォーカル、あまりに繊細なアンサンブルによって紡がれる珠玉のイタリアン・シンフォ

    イタリアの新鋭シンフォ・バンドによる12年作。美声女性ヴォーカルをフィーチャーしたフォーク・タッチのシンフォニック・ロックを展開。特徴的なのが何と言ってもその物悲しくもひたすら美しいメロディで、女性ヴォーカルの高い表現力によって神秘的な作品世界が眼前に広がります。さらに演奏面でも繊細に爪弾かれるアコギ、クラシカルな素養が滲むピアノ、演奏をゆったりと支える気品高いストリングスなど、クラシカルなシンフォニック・ロックとしては近年で最高レベルの完成度。RENAISSANCEなどの格調高い英国シンフォから気品漂うメロディアスさを抽出し、より繊細に情感豊かに蘇らせたかのような名作。まさに珠玉の一枚という表現がふさわしい作品です。

  • MAGENTA / HOME

    00年代以降のシーンを牽引する英シンフォ・グループ、06年3rd

    女性ヴォーカルのクリスティーナ・ブースの美声とコンポーザーのロブ・リードのソングライティング力を武器に00年代屈指の英シンフォ・バンドへと上り詰めた実力派バンド、3作目となる06年作。英国らしい陰影あるタッチのピアノと哀愁を帯びた泣きのフレーズを紡ぎ続けるギターを主体とする「劇的」という言葉がふさわしいアンサンブルに、アニー・ハズラムをコケットな艶やかさを加えたような美声ヴォーカルが抜群に映える絶品シンフォ!

  • IZZ / DON’T PANIC

    現北米を代表するベテラン・シンフォ・グループ19年作9th、YESへのリスペクトに溢れた大傑作!

    99年デビュー、現アメリカン・プログレを牽引するグループによる9枚目となるスタジオ・アルバム19年作。これは凄いです。もともとヴィンテージな質感を大事にするグループでしたが、本作はこれまでにないほど往年のYESを強く意識した、明瞭でドライヴ感のある演奏とファンタジックな描写力に長けたサウンドメイクで一気に駆け抜けます。スティーヴ・ハウが弾きそうな音数多くエキセントリックなフレージングのギター、ジョン・アンダーソン彷彿の浮遊感ある男性ヴォーカル、そこに寄り添う清涼感あるコーラスなど、YESへのリスペクトに溢れたプレイが散りばめられていて素晴らしいです。ヴィンテージなシンセやオルガンによってファンタジックな音空間を作り上げるキーボード、そして女性ヴォーカルによる包み込むような美声も特筆。特に18分の大作は、YESの『DRAMA』に収録の「Tempus Fugit」を思わせる一糸乱れず疾走するテクニカルなアンサンブルで幕を明け、『Awaken』のような天上感を伴ってエンディングを迎える、感動の一曲。数あるYESリスペクトの新世代プログレ作品の中でも屈指の出来栄えと言って間違いない傑作!おすすめです。

  • MUSICA FICTA / A CHILD AND A WELL

    透明感ある女性ヴォーカルを擁するイスラエルの新鋭プログレ・グループ、05年作の名作

    イスラエルの新鋭プログレ・グループ、05年作。コシのあるマイルドな歪みのヴィンテージなギター・リフとジェネシス的なハモンドによるファンタスティック&ハードなパート、クラシカルな素養があるリリカルなピアノと端正なクラシック・ギターの上をフルートが軽やかに舞うアコースティックなパート、SHESHETを彷彿させるジャズ/フュージョン的なインプロ・パートなどがめくるめく展開。70年代ブリティッシュ・ロックを軸に、イスラエルらしくジャズやアコースティックな感性をブレンドしたサウンドは、かなり完成度高いです。そして、極めつけは、女性ヴォーカル!透明感あるハイ・トーン・ヴォーカルの美しいこと。クラシックからジャズ、民族音楽まで幅広い音楽性を取り込みつつもさらりとこなすセンス、安定感抜群のテクニックなど、SHESHETなど70年代イスラエル・ロックの遺伝子を確かに受け継いでいます。これは素晴らしいグループ。オススメです!

  • MAGENTA / WE ARE LEGEND

    美声女性ヴォーカルを擁する現英国シンフォ・シーンを牽引するバンド、26分の大作を含む17年作!

    女性ヴォーカルのクリスティーナ・ブースの美声とコンポーザーのロブ・リードのソングライティング力を武器に00年代屈指の英シンフォ・バンドへと上り詰めた実力派バンドによる17年作。サポートメンバーから今作より正規メンバーとなるベースのDan Nelson、KINKY WIZZARDなどで活動するドラマーJon Griffithsらが新加入。26分に及ぶ大作を冒頭に配し、約11分の楽曲2曲が後に続く全3曲という、イエス『危機』を思わせる構成を持ちます。新リズム隊による自在な切り返しを見せるタイトなプレイを土台に、溢れんばかりの情感を込めてフレーズを紡ぐギター、ピアノと艶やかなシンセを駆使して端正な英国叙情を添えるキーボード、そして清涼感に満ちた美声で時にポップに時にしっとり情緒的に歌い上げるフィメール・ヴォーカル。エレクトロニクスも巧みに導入しながら進行していく溌剌としたアンサンブルが本当に見事で、そのサウンドは活動歴17年目というベテランの域に入ったバンドとは思えない鮮度を誇っています。また本作では従来にも増してグッと抑えたエモーショナルな演出力が光っており、ヴォーカルが切々と歌うドラマチックなパートで繊細に織り上げられる泣きのアンサンブルには感涙必至。本作も彼らの持ち味が十二分に発揮された充実の一枚です。

  • GOLDEN CAVES / COLLISION

    美声女性ヴォーカルを擁するオランダの新鋭シンフォ・バンド17年作、プロデュースはあのCHRISが担当

    オランダの新鋭シンフォ・バンド、16年にリリースされたEPに続く1stフルアルバム。プロデュースはChristiaan De BruinことCHRISが担当。ヘヴィな表情にも独特のリリシズムが滲む品のあるギタープレイとオルガン&ピアノ主体のキーボードを軸とする、MOSTLY AUTUMNやMAGENTAといった英シンフォに通じるドラマチックさと透明感のあるアンサンブル。そこにALL ABOUT EVEにおけるJulianne Reganを彷彿させる、艶のある女性ヴォーカルが乗りスケール大きく展開していく、「美麗」という言葉がぴったりなシンフォニック・ロックはとにかく息をのむほどの素晴らしさ。ヴォーカルを支える女声コーラスも特筆で、添え物的ではなく曲によってはヴォーカルと同等の存在感を持っており、楽曲を劇的に盛り上げる役割を担っています。4〜5分台の比較的コンパクトなナンバーで構成されていますが、一曲の中でもダイナミックに展開していくサウンドに不足感は微塵も感じません。数ある女性ヴォーカル・シンフォものでも、ヴォーカルを筆頭に胸を揺さぶるような情感豊かさではトップクラスと言える傑作。

  • WHITE WILLOW / FUTURE HOPE

    北欧シーンを牽引するノルウェーのシンフォ・グループ、17年作、北欧幻想とデジタルなプログラミング音響を絶妙に融合した傑作!

    ノルウェー出身、北欧シンフォ・シーンを牽引するバンドによる17年作。繊細ながらも鋭利なナイフを思わせるキレを持つエレキギター、柔らかなアコースティックギター爪弾き、メロトロンやオルガンを中心とする幽玄のキーボード群、そしてヘヴンリーなフィメール・ヴォイスらが織りなすバンド・アンサンブルと、デジタリーなプログラミング音響が絶妙に融合した、非現実感が漂うサウンドがとにかく素晴らしいです。初期より一貫するほのかな北欧トラッド色も彼らならではと言える圧倒的な情景描写性をより際立たせていて、深い雪に覆われた北欧の自然情景がありありと見えてくるかのよう。とは言え突き放すような孤高さよりは雄大な音像に包み込まれているかのような温かみを宿しているのが実に感動的です。中心メンバーのJacob Holm-LupoによるユニットOPIUM CARTELの音楽性に接近した印象も受けます。ジャケット・デザインに巨匠ロジャー・ディーンを起用しているのも納得の、息を飲むほどの幻想美が広がる傑作!

  • CAREN COLTRANE CRUSADE / POTWOR

    ビョークばりに存在感溢れる女性ヴォーカルをフィーチャーしたポーランド新鋭、エレクトロニカを取り入れたセンス抜群の19年2nd

    15年にデビューしたポーランドのプログレ/アート・ロック新鋭、4年ぶりとなる19年作2nd。前作でも聴かせた孤高の世界観は健在です。まず耳に飛び込んでくるのが艶めかしくもアーティスティックな女性ヴォーカル。浮遊感あるパートでの囁くような歌声はビョークを強く意識している印象ですが、一方で多重録音した自身のヴォーカルが折り重なって迫ってくるようなパフォーマンスは、蠱惑的と言える妖しい魅力を放っていて特筆。サウンドはエレクトロニカ色が強いですが、うっすらと音色を重ねるヴィンテージ・トーンのオルガンや幻想的なトーンで響くギターも実に美しく、エレクトロなサウンドに人肌の温かみを添えています。ヴォーカルに加え作曲とプログラミングも手掛けるMarzena Wronaの才能にまたもや圧倒される力作!

  • WHEN MARY / TAINTED

    元WHITE WILLOWの女性ヴォーカルを中心とするバンド、17年作2nd、ダンサブルなエレクトロ要素と北欧らしい静謐なシンフォ・テイストを巧みに融合した逸品

    一時期WHITE WILLOWに在籍し、06年の5thアルバム『SIGNAL TO NOISE』でヴォーカルを務めたTrude Eidtangを中心とするバンド、ゲーテ『ファウスト』とその詩を基にしたシューベルトの歌曲『糸を紡ぐグレートヒェン(Gretchen am Spinnrade)』にインスパイアされた17年作。ダンサブルなエレクトロ要素と、哀愁のフレーズを紡ぐギター&格調高いキーボードが織りなすクラシカル・シンフォニック・ロックが違和感なく融合した、ポップかつドラマチックなサウンドに仕上げています。特にシンフォニックなパートでの、北欧らしく降りしきる雪のイメージが浮かぶ静謐な演出力に長けたアンサンブルと、Trudeの深みある美声との相性が素晴らしく、劇的なメロディも相まって非常に感動的に響きます。エレクトロ要素とシンフォを組み合わせる近年の北欧の潮流を、巧みにポップスへと落とし込んだ印象の力作です。

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