プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

プログレ、60s/70sロックCDのネット通販/買取

24時間以内発送(土・日・祝は翌営業日)、6,000円以上送料無料

「2枚組アルバム」~『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~

こんにちは。

今週は、台風と地震があり、大変な一週間でしたね・・・

昨日、無事だとお便りがあったお客様もいらっしゃり、スタッフ一同ホッといたしました。

どうか、皆様の無事と、一日も早い復興を願っております。

————————————————————-

今週は、「2枚組アルバム」というテーマで、facebookに投稿してまいりました。

聴きごたえのある作品ばかりです。宜しければご覧ください。

Facebook

9月3日(月):PINK FLOYD / THE WALL

一日目の今日は、世界で最も売れた2枚組アルバム、ピンク・フロイド『ザ・ウォール』です。

観客との間に感じた大きな「壁」をもとに、ロジャー・ウォーターズがアイデアを膨らませ、79年に8か月をかけて制作された今作。

オーケストラやSEを巧みに使用し、ロック・スターである主人公、ピンクの人生を軸に人との「壁」、社会との「壁」を描き切った、圧倒的な傑作です。(みなと)

試聴 Click!

CD詳細ページへ


世界のコンセプト・アルバム!

【関連記事】

世界のコンセプト・アルバム!

以前ご紹介したWEBマガジンの記事を交えつつ、世界のコンセプト・アルバムをピックアップ!

9月4日(火):BOB DYLAN / BLONDE ON BLONDE

本日の一枚(二枚)には、ボブ・ディランが1966年に発表した『ブロンド・オン・ブロンド』をセレクト!

昨日の『ザ・ウォール』が史上最も売れた2枚組アルバムならば、本作はロック史上初と云われる2枚組アルバム。

プロテスト・フォーク・シンガーという従来のディラン像から脱却し、エレキギターに持ち替えたあの歴史的な日から一年余り。

濃厚な「フォーク・ロッカー=ボブ・ディラン」の世界を堪能できる名盤に仕上がっています。

「ノルウェーの森」を思わせる瑞々しい「4th Time Around」、優しく哀愁いっぱいに歌い上げる名曲「Just Like A Woman」、ラストの11分にわたる叙情的なワルツ「Sad Eyed Lady Of The Lowlands」などなど…。

前作『Highway 61 Revisited』も大好きな作品ですが、力強さと繊細さが絶妙に織り合わされたこのアルバムにより特別なものを感じています。(佐藤)

試聴 Click!

CD詳細ページへ

9月5日(水):ELTON JOHN / GOODBYE YELLOW BRICK ROAD

今日取り上げるのは、エルトン・ジョンの『黄昏のレンガ路』。エルトン・ジョンの最高傑作として上げる人も多いですよね。

1973年の人気絶頂の中リリースされた今作は、しっとり胸を打つバラード、軽快なR&B、陽気なレゲエ・ナンバーなど、バラエティに富んだ楽曲が休む暇も無く続き、且つアルバムとしての一体感があるという、エルトン・ジョンのミュージシャンとしての創造性と勢いに満ちたアルバムです。

そしてプログレの店、カケハシ・レコードとしては圧巻の長尺曲「葬送〜血まみれの恋はおしまい」に注目したいところです。

風の音とシンセサイザーが陰鬱に響くオープニング・・・やがてドラムとギターがゆっくりと入り次第に盛り上がり、エルトンのピアノが鳴ると一気に加速、エネルギッシュなボーカルが始まる頃には、もうすっかり夜が明けたように晴れ晴れとした曲調になっています。このドラマチックな展開には、何度聴いてもぞくぞくとさせられます。まさにエルトン流プログレッシブ・ロックといったところです。(みなと)

♪グッバイ・イエロー・ブリック・ロード

試聴 Click!

♪葬送〜血まみれの恋はおしまい

試聴 Click!

CD詳細ページへ

9月6日(木):APHRODITE’S CHILD / 666

スタッフ増田がご紹介いたしますのは、ギリシャのプログレ・グループ、アフロディテズ・チャイルドによる72年作『666』です。

アフロディテズ・チャイルドといえば、ギリシャが世界に誇るミュージシャン、ヴァンゲリスが在籍していたグループ。

かくいう私も「炎のランナー」などの有名な曲からヴァンゲリスを知り、このアフロディテズ・チャイルドの名盤に辿り着いた訳ですが…。この作品、邦題に「アフロディテズ・チャイルドの不思議な世界」と付けられている通り、本当に不思議なアルバムですよね。

黙示録をテーマにしたコンセプト作とのことですが、中を開けてみると、人々の歓声が入った賑やかな楽曲があったり、神話を思わせる静謐な楽曲があったり、女の人が狂気的に叫び続けている楽曲があったり…。旋律やハーモニーも英国や米国のロックとは違って、どこか地中海的でエキゾチック。

しかし他では聴いたことのない、古代ギリシャらしい荘厳さとほのかな狂気の入り混じったサウンドに、気付けば虜になっていました。

奇妙で、かつ計り知れないほど美しい独特の音世界。彼らが2枚組という壮大なスケールで創り上げたこの「不思議な世界」を、ぜひ味わってみて下さい。(増田)

試聴 Click!

CD詳細ページへ


「そしてロックで泣け!」第二十ニ回 アフロディテズ・チャイルドの「イッツ・ファイヴ・オクロック」

【関連記事】

「そしてロックで泣け!」第二十ニ回 アフロディテズ・チャイルドの「イッツ・ファイヴ・オクロック」

世間ではあまり知られていないが、聴いたら思わず涙がホロリ、もしくは嗚咽をあげて泣きむせぶ、そんなロックの隠れた「泣ける名曲」を紹介。お相手は、叙情メロディとネコをこよなく愛する音楽ライターの舩曳将仁。

9月7日(金):JUNIPHER GREENE / FRIENDSHIP

最後にご紹介するのはノルウェーきってのプログレ名作と名高いJUNIPHER GREENEによる71年作『FRIENDSHIP』です。

な、なんとこの作品、ノルウェー・シーンにおける最初期のプログレ・アルバムであると同時に、ノルウェー初の2枚組アルバムなんだとか。

それのみならず内容もかなりハイ・レベル。いぶし銀のフルートに哀愁あるヴォーカル、主張し過ぎないファズ・ギター、そして叙情いっぱいのオルガンをフィーチャーしたハード&ジャジーなアンサンブルは「え?これ英国産じゃないの?」と思ってしまうことうけあいです。

さらにアルバムの最後には26分に及ぶ大曲を収録。歯切れよく明るいオルガン・ハードを基調としつつも、時に哀愁のあるパートを織り交ぜてスピーディーに展開していくこの組曲…いや~これはもうブリティッシュ・ロック・ファンなら心鷲掴みでしょう。

マイナーな作品ですが、こちらもスタッフ増田イチ押し!&ぜひぜひ皆様のイチ押し2枚組アルバムも教えて頂けると幸いです♪(増田)

試聴 Click!

CD詳細ページへ

カケレコのSNSではワクワク探求情報を発信中!

Facebook
Twitter

Instagram

PINK FLOYDの在庫

  • PINK FLOYD / IS THERE ANYBODY OUT THERE ? THE WALL-LIVE EARLS COURT 1980/1981

    80-81年、代表作「THE WALL」の完全再現ライブを収録

  • PINK FLOYD / LIVE IN MONTREUX 1970

    70年11月21日に行われたモントルー・ジャズ・フェスティバル公演を収録したライヴ音源

    70年11月21日に行われたモントルー・ジャズ・フェスティバル公演を収録したライヴ音源。収録曲は、

    ■ DISC 1
    1. Astronomy Domine
    2. Fat Old Sun
    3. Cymbaline
    4. Atom Heart Mother
    5. The Embryo
    6. Green Is The Colour
    7. Careful With The Axe Eugene

    ■ DISC 2
    1. Set The Controls For The Heart Of The Sun
    2. A Saucerful Of Secrets
    3. Just Another 12 Bar
    4. More Blues

    • TOP15TOP GEAR

      2枚組、オーディエンス録音ながら、サウンドボード音源並にクリアな高音質音源。ボーナス・トラックとして70年11月22日から「星空のドライヴ」「天の支配」の2曲を収録

      レーベル管理上、ケースにスレがあります。ご了承ください。

  • PINK FLOYD / PULSE: IN CONCERT (DVD)

    94年ロンドン・アールズコート公演の映像を収録!

    • MHBP78/9

      廃盤、DVD2枚組、デジパック仕様(トールサイズ)、ボーナス映像多数収録、NTSC方式、リージョン2、日本語字幕あり、帯・別冊ブックレット・解説付仕様、定価4,700+税

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      帯に若干色褪せあり

    • 7464541719COLUMBIA

      DVD2枚組、デジパック仕様(トールサイズ)、NTSC方式、リージョンフリー、ブックレット付仕様

      盤質:傷あり

      状態:良好

      若干角潰れあり、若干スレあり

  • PINK FLOYD / ENDLESS RIVER

    14年リリース、実に20年ぶりとなったオリジナル・アルバム!フィル・マンザネラがプロデュースに参加

  • PINK FLOYD / LIVE AT KNEBWORTH 1990

    90年ネブワース・コンサートでの演奏を完全収録。7曲収録。

  • PINK FLOYD / UMMAGUMMA

    張り詰めたテンションが支配する戦慄のライヴサイド&実験精神に溢れた音作りが興味深いスタジオサイドからなる69年作4th

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの69年4th。「原子心母」で最初の成功を手にする直前の本作は2枚組みでのリリースとなっており、1枚目にはライブ録音、2枚目がスタジオ作という特異な編成。ライブテイクはバーミンガム・マザーズクラブとマンチェスター商科大学での録音であり、「太陽讃歌」や「神秘」など当時の彼らの代表曲が非常にパワフルに演奏されており、前期PINK FLOYDの貴重なアーカイブとなっています。一方でスタジオ作は、4人のソロ作品という趣であり、非常に実験的要素を感じる楽曲が収められています。

  • PINK FLOYD / ATOM HEART MOTHER

    70年作、プログレと言えばこのジャケ!A面の大作、B面の小曲集ともに美しく気品ある名曲で固められた傑作

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの70年5th。ヒプノシスによる衝撃的なジャケットアートが有名な本作は、非常に英国然としたブラス・セクションやクワイアが印象的な23分を超える表題曲「原子心母」を中心に、これまでの前衛、アンダーグラウンドな雰囲気を和らげ、商業的にも成功を収めた作品。とは言え全盛期のようなRoger Waters一色なプロダクションではなくメンバーそれぞれがアイディアを出し合い製作されていることから、トータル感ではなくヴァラエティーで聞かせるアルバムとなっています。

  • PINK FLOYD / MEDDLE

    71年作、代表曲「ECHOES」「ONE OF THESE DAYS」収録、メロウな小曲群も魅力的な名盤

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの71年6th。その内容はサイケデリック・ロックの質感を残しながらもブルーズ・ロック、ハード・ロックのアンサンブルも取り込み、スペーシーな音像で迫る作風となっており、なんと言っても彼らを代表する1曲と言える大曲「Echoes」が大きくその存在感を放っています。ロックというジャンルに人間の精神性や虚無感など様々な要素を内包させ、音楽と言う枠組みさえも骨抜きにしてしまうような絶対的な個性に溢れた名盤であり、PINK FLOYDらしさが確立された必聴盤です。

  • PINK FLOYD / RELICS

    60年代にリリースされたシングル音源を中心に収録した71年作

  • PINK FLOYD / DARK SIDE OF THE MOON

    73年発表、ロックの歴史に燦然と輝く世紀の名盤!

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの73年8th。もはや解説不要なまでの英国70年代ロックを代表する傑作であり、アメリカのビルボードチャートにおいて200位以内に15年間に渡ってランクインするという記録を打ち立てたロックの金字塔です。人間の内面に潜む「狂気」をリアルに描いた作品となっており、Alan Parsonsによって丹念に編集された様々な効果音のコラージュ、シンセサイザーの効果的な登用、ヒプノシスによるジャケットアートなどトータルコンセプト・アルバムとして不朽の名盤と言えます。

  • PINK FLOYD / WISH YOU WERE HERE

    前作『狂気』にも劣らぬ内容を誇る75年作

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの75年9th。前作「狂気」を発表しツアーも成功のうちに終了、休業解散状態であったバンドが再びシーンに返り咲いた作品であり、創設時のメンバーSyd Barrettを想起させるテーマを盛り込んだ、Roger Watersの色濃いコンセプト・アルバムとなっていますが、その内容は「狂気」のクオリティーをそのままに別なベクトルへ向けて発信した傑作です。トータル志向という意味では確かに「狂気」に軍配が上がるも、各楽曲のクオリティーは全く見劣りせず、彼らの代表作の1枚に上がることも多い名盤です。

  • PINK FLOYD / ANIMALS

    社会に生きる人々を動物になぞらえたコンセプト作、77年作10th

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの77年10th。「狂気」「炎」を作り上げたバンドのネクスト・ステージは、前作までバンドに漂っていた内省的な幻想性を取り払い、非常に現実的なテーマに基づいた強烈な社会風刺の作風となりました。資本家、ビジネスマン、労働者をそれぞれ豚、犬、羊にたとえた今までになくアクの強いコンセプト・アルバムであり、Roger Watersが、コンセプトのみならずバンドのサウンドに関する主導権をも掌握した作品となっています。

  • PINK FLOYD / DELICATE SOUND OF THUNDER

    88年のNY公演を収録、代表曲満載の傑作ライヴアルバム

  • PINK FLOYD / PULSE: IN CONCERT (CD)

    94年「対(TSUI)」ツアーの音源を収めたライヴ・アルバム、全24曲

    94年の「対(TSUI)」ツアーの模様を収めたライヴ・アルバム。アメリカ、ヨーロッパを回る77都市、110回の公演で300万人以上を動員したツアーは「史上最大の光と音のスペクタクルショー」として今や伝説として語り継がれるツアーとなった。荘厳なピンクフロイドの音世界とともに、史上最大のステージセット、複雑怪奇な映像を写し出す大円形スクリーン、目が痛くなるほどの光の洪水(ヴァリライトが生き物のように動き回り、レーザー光線が会場中を照らし出す)、牙の生えたブタが宙を舞い、巨大ミラーボールが光を放ち、これでもかと言わんばかりの花火の嵐・・・。まさに「美」としかいいようのない、それまでのコンサートの定義を大きく変えるものであった。今作の目玉はなんといっても「狂気」全曲再演収録。75年の最後の演奏以来19年振りに94年7月のデトロイト公演で復活。ここに収録されているのは、8月ドイツ、9月イタリア、10月ロンドンのライヴより。1-(2)の「天の支配」はUS公演ではオープニング・ナンバーだったのだが、誰もが度肝を抜かれたシド・バレット在籍時の1stアルバムからの曲。

  • PINK FLOYD / PULSE(映像)

    94年ロンドン公演の映像、全22曲収録

「PINK FLOYDの在庫」をもっと見る

BOB DYLANの在庫

「BOB DYLANの在庫」をもっと見る

ELTON JOHNの在庫

「ELTON JOHNの在庫」をもっと見る

APHRODITE’S CHILDの在庫

  • APHRODITE’S CHILD / END OF THE WORLD

    ヴァンゲリスがソロ活動前に率いたグループ、68年1st、欧州各国で大ヒットを記録した「Rain And Tear(雨と涙)」収録

    ギリシャのシンセ・キーボディストとしてその名を世界に轟かせたヴァンゲリスが、ソロ活動前に率いていた、メロディアスなサイケデリック・バンドの記念すべきデビュー・アルバム。ヨーロッパ各地で大ヒットを記録した「Rain And Tear」を収録!浮遊感の漂う哀愁のヨーロピアン・サウンドは、後に『ブレード・ランナー』の音楽を担当する世界のヴァンゲリスの才能の片鱗を十二分に語っていると言えるでしょう。

  • APHRODITE’S CHILD / IT’S FIVE O’CLOCK

    あのキーボード奏者ヴァンゲリスが率いたギリシアの代表的プログレ・バンド、69年2nd!

    誰もが知る世界のキーボーディスト、ヴァンゲリスがソロ活動を始める前に率いたのが、このAPHRODITE’S CHILD!メロトロンを深く用いた深遠なメロディック・サウンドは、一聴するとProcol Harumの「青い影」さえを思い起こさせるかのようです。こちらは69年リリースの彼らのセカンド・アルバム。鐘の音がメロディックなWake Upを初め、甘い旋律を得意とするサイケデリック・バンドと言えるでしょう!

  • APHRODITE’S CHILD / 666

    ギリシャを代表する一枚、72年発表の3rd、プログレ史に残る一大コンセプト作!

    72年作の3rdである本作は、黙示録をテーマとした一大コンセプト作品。ロック、ポップ、クラシック、ジャズ、民族音楽などが渾然一体となっためくるめくサウンド、叙情と狂気を同時に孕んだ圧倒的な表現力は、これぞプログレッシヴ・ロック!VANGELIS率いるAPHRODITE’S CHILDが70年代に世に送り出した一大傑作。

「APHRODITE’S CHILDの在庫」をもっと見る

60&70年代ロック/プログレCDの買取なら是非カケハシ・レコードへ!

ご紹介したようなオールタイムのプログレや60s/70sロックのCDで聴かなくなったものはございませんか? 査定の正確さ・高額買取で評価いただいているカケレコ「とことん査定」、是非一度お試しください!買取詳細&買取査定額の一例はコチラ↓
http://kakereco.com/about_assess.php

コメントをシェアしよう!

あわせて読みたい記事

中古CD買取案内

カケレコ洋楽ロック支店

新着記事

もっと見る

プロのライター&ミュージシャンによるコラム好評連載中!

文・市川哲史

文・深民淳

文・舩曳将仁

文・netherland dwarf

人気記事ランキング

* RSS FEED

ロック探求特集

図表や代表作品のジュークボックスなどを織り交ぜ、ジャンル毎の魅力に迫ります。