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夏におすすめ、涼しげ&流麗なジャズ・ロック作品をピックアップ!

こんにちは。スタッフ増田です。

長い梅雨が終わったと思ったら、急激に夏ですね~。温度差に早くも夏バテしかけています。

こんな季節には涼しい部屋で、軽快かつ疾走感のあるジャズ・ロックを聴いて暑気払いをしたいですね。

というわけで、今回は涼しげな気分になりそうな世界各国のジャズ・ロック作品を集めてみました!

ソフト・マシーン/セヴン

まずはイギリスから参りましょう!ヒュー・ホッパーの代わりに元NUCLEUSのロイ・バビントンが加わった73年7th。

さらに洗練されたフュージョン度合を強めつつ、ソフツらしい幻想性と強力なインプロビゼーションから放たれる緊張感が巧みに交差した名盤ですね。

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ギルガメッシュ/ギルガメッシュ

ちょっとだけジャケが似ているので、こちらのカンタベリー・ロック名盤もご紹介。

緻密で硬派でちょっぴりユーモラス。カンタベリーが誇るジャズ・ロック職人バンドによる75年作1st。

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TURNING POINT/CREATURES OF THE NIGHT and SILENT PROMISE

元ISOTOPEのキーボード奏者とベーシスト在籍のジャズ・ロック/フュージョン・バンド。

流麗なピアノ、敏捷なベース、滑らかなサックス、そして美声女性ヴォーカルが加わったシャープかつスリリングなジャズ・ロックは、RETURN TO FOREVERを想起させる完成度!

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SKYWHALE/WORLD AT MINDS END

イギリスからはこんなマイナー作品もご紹介!

アルティ・エ・メスティエリ彷彿のスピードとテクニック、そしてカンタベリー・ロックに通じる柔らかくしなやかな音色使い…。

両者が完璧に調和したこんな凄いジャズ・ロックがイギリスに存在したなんて。ずばり全ジャズ・ロック・ファン必聴作。

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アルティ・エ・メスティエリ/明日へのワルツ

次はイタリア!

マハビシュヌやブランドXに対抗できるイタリアのグループと言えば、千手観音の如きドラマーフリオ・キリコ擁するこのグループですよね。

フュージョンタッチの流麗なサウンドと突如走りだすバカテクアンサンブルの対比が痛快な傑作2nd!

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PERIGEO/LA VALLE DEI TEMPLI

知名度はやや落ちますが、こちらも是非聴いてほしい!

英国ジャズ・ロックに通ずる粛々とした叙情性と地中海らしい爽やかさを併せ持ち、しなやかに駆け抜けるアンサンブルはもう文句なしの素晴らしさ…。

英国の作品と比べても遜色ない完成度を誇る、イタリアン・ジャズ・ロックの名盤!

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PIERRE MOERLEN’S GONG/DOWNWIND

次はフランス。PIERRE MOERLEN主導となり、名義を変えて発表された79年作。

ミニマルでどこかエスニックなビブラフォンの音色と、スペーシーで熱気あるバンド・アンサンブルが融合したジャズ・ロック・サウンドは夏にピッタリですよね!

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NEMO/DOIN’ NUTHIN’

こちらの作品も夏にオススメです!

痛快無比のジャズ・ファンクとカンタベリー彷彿の気品たっぷりの叙情派アンサンブルを両立させたスタイルは1stに劣らず魅力的。

後のMAGMAや元CRUCIFERIUSのメンバーらによるフレンチ・ジャズ・ロック・グループ、74年2nd!

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CRYPTO/CRYPTO

ジャケも涼しげなコチラはオランドのジャズ・ロック・バンドによる唯一作。

これぞ「職人的アンサンブル」と呼ぶべき鮮やかな技巧の応酬が最高に心地よい好盤。ジャズ・ロック好きなら一聴の価値ありですよ~。

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SECTA SONICA/ASTROFERIA

ジャズ・ロックの宝庫であるスペインからは、こちらの作品をご紹介。

からみ合う3本のギターのヌケの良いこと!地中海の青空に爽快に突き抜けるジャズ・ロック/フュージョンの逸品ですね。イスラエルのSHESHETのファンも是非!

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KASEKE/POLETUSSONUM

次はRUJA~IN SPEというエストニアの実力派グループのメンバーらによるバンド、国内屈指と言える83年の傑作!

YESに通じる疾走感とちょっぴりカンタベリーっぽさも香るジャジーな味わいの見事な調和。これはクールだなあ。

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SOLSTICE/MIRAGE and ESPRESSO

最後は北米と南米から一作品ずつご紹介!

こちらはカナダ・ケベックのバンドなのですが、ジャズ・ロックが好きなら是非聴いてみてほしい!

シャープに駆け抜けるリズム隊を土台に、ギター、エレピ、管楽器が流麗かつテクニカルにフレーズを応酬させる!ファンタスティックさとキレ味鋭さを備えたアンサンブルが見事!

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PASAJERO LUMINOSO/EL CORAZON DE LAS BALLENAS

南米アルゼンチンからはこちらの新鋭グループ!

アルゼンチンらしい甘美な陰影を持ったメロディがとにかく心地いい、極上のフュージョン・ジャズ・ロック。カンタベリー・ファンなら特に是非!

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  • KASEKE / POLETUSSONUM

    エストニアを代表する傑作、テンション溢れるジャズ/プログレッシヴ・ロック、83年作+81年EPの全13曲

    旧ソ連はエストニアを代表するグループ、RUJAとIN SPEのメンバーを中心に結成されたグループ。83年作に81年作のEPをカップリングした2in1CD。シンセとギターがアグレッシヴかつ荘厳に畳みかけるパートと、フュージョン・タッチの流麗なギターが軽やかに舞うメロディアスなパートとを鮮やかに対比した展開が見事。辺境っぽさは全く無く、テクニック、アレンジ、メロディ・センスともにかなりのハイ・クオリティ。YES+HATFIELD & THE NORTHと言うと乱暴ですが、疾走感と繊細さが絶妙に調和された奇跡の傑作。

  • GILGAMESH / GILGAMESH

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    後にHATFIELD AND THE NORTHのメンバーと共にNATIONAL HEALTHを結成することになるカンタベリー・ジャズ・ロックグループの75年作。その内容はAlan Gowenのジャズ・フレーバーを散りばめたキーボードを中心にしたアンサンブルで聴かせる作風であり、テクニカルなインタープレイやユーモラスな質感が素晴らしい名盤です。NATIONAL HEALTHにも参加するAmanda Personsのスキャットはよりジャジーな色合いを楽曲に与え、Phil Leeのギターはへヴィーさと甘くマイルドなサウンドを行き来し、NUCLEUSのベーシストでもあったJeff Clyneと技巧的なMike Travisのリズム・セクションはスリリングなアプローチで迫ります。HATFIELD AND THE NORTH諸作と並んで名作と言えるでしょう。

  • SOLSTICE / MIRAGE and ESPRESSO

    ケベック産、流麗かつキレ味鋭い絶品ジャズ・ロック、オススメです!

    カナダはケベックのジャズ・ロック・グループ。78年作1stと81年作2ndとをカップリングした2in1CD。シャープでテクニカルなドラムと手数多くハイ・ポジションで動きまくるベースとによるキレ味鋭いリズム隊を土台に、ギター、エレピ、管楽器が流麗かつテクニカルなフレーズを交差させる。ファンタスティックな柔らかさと圧倒的なテクニックとによるサウンドは、かなりの完成度。これは素晴らしいグループです。ジャズ・ロックのファンは間違いなく気に入る名グループ。オススメです!

  • PIERRE MOERLEN’S GONG / DOWNWIND

    PIERRE MOERLEN’S GONG名義としてリリースされた第一弾作品、79年作

    David Allenを中心に結成され、個性的な浮遊感を持ったサイケデリックなスペース・ロックを確立。メンバーの出入りの多さからその人脈図は幾重にも枝分かれし、ファミリーバンドも多く存在し、プログレッシブ・ロックシーンに留まらず、エレクトロシーンなどにまでその影響を与えるグループの79年作。前作「Expresso II」でバンドの主導権を完全に掌握したPierre Moerlenですが、彼主導のGONGとして名義を変えて発表された本作は、David Allen脱退以降進めてきた打楽器が主導を取るジャズ・ロックサウンドをより明快に打ち出した名盤となっており、Mike Oldfieldが参加したミニマルな展開を見せる表題曲からDidier LockwoodのヴァイオリンやDidier Malherbeのサックスを生かしたナンバーまで、個性的な楽曲が素晴らしい作品と言えるでしょう。デジタル・リマスター。

  • CRYPTO / CRYPTO

    オランダ出身のジャズ・ロック・バンドが74年にリリースした唯一のアルバム、「職人的アンサンブル」と呼ぶべき鮮やかな技巧の応酬がただただ心地よい好盤!

    オランダ出身のジャズ・ロック・バンドが74年にリリースした唯一のアルバム。寸分も狂いなく刻む鋭い打音のドラムス、メロディアスな音運びのベース、ヤン・ハマーを思わせるピッチベンドを多用した躍動感あるプレイのシンセとエレピ、スリリングで緊張感あるフレーズで切り込むギター。緊密なテンションが支配するテクニカル・ジャズ・ロックを聴かせる、挨拶代わりの一曲目でその実力がわかります。以降はファンキーな跳ねるリズムも入ったフュージョン風ジャズ・ロックとなり、一曲目に比べてリラックスしているようでいて、どこか緊張感を持続させた油断ならない演奏がまた堪りません。基本的にインストですが、ムーディーなフュージョン曲で突如歌い出すリチャード・シンクレアみたいなヴォーカルも印象的。これぞ「職人的アンサンブル」と呼ぶべき鮮やかな技巧の応酬がただただ心地よい好盤。ジャズ・ロック好きなら一聴の価値あり!

  • NEMO / DOIN’ NUTHIN’

    後のMAGMAや元CRUCIFERIUSのメンバーらによるフレンチ・ジャズ・ロック・グループ、74年2nd、カンタベリー色を織り交ぜたファンキー・ジャズ・ロックという個性派サウンドが冴える逸品

    フランスのジャズ・ロック・グループによる74年リリースの2ndアルバム。後にMAGMAのセカンドドラマーに抜擢されるClement Bailly、タイ・フォンやマリコルヌのメンバーとALPHA RALPHAを結成するパーカス奏者Emmanuel Lacordaire、バーナード・パガノッティが居たCRUCIFERIUSの元メンバーであるkey奏者Francois BreantとギタリストMarc Perruなど、フレンチ・プログレ・シーンの実力者が揃っています。前作と作風を同じくする、ファンク調の跳ねるノリで強靭に突き進むアンサンブルを軸に、カンタベリー・ロックを思わせるしなやかで芳醇なタッチも織り込んだ、独自のジャズ・ロックを聴かせてくれます。手数多くタイトなリズムを形成する強靭なベース&ドラム、そこに小気味よい打音で絡むパーカッション、クールに音を刻むクラヴィネット&エレピらが一体となった痛快無比のジャズ・ファンク・アンサンブルが、柔らかなアルト・サックスやクラリネットの音色に導かれて叙情的なギターとふくよかなオルガンが湧き上がる気品あるカンタベリー風ジャズ・ロックへと姿を変える、硬軟自在のスタイルがあまりに見事です。特に英国風アンサンブルの完成度にかけては欧州のグループでも屈指と言えるでしょう。1stとともにジャズ・ロック・ファン必聴の一枚!

  • SECTA SONICA / ASTROFERIA

    スペイン産ジャズ・ロック/クロスオーヴァー・グループ77年作、3本のギターがヌケの良いサウンドで爽快に突き抜ける快作

    スペインのジャズ・ロック/クロスオーヴァー・グループ。77年作2nd。トリプル・ギター編成で、ピシャリとシャープなドラムを土台に、たおやかなギター・アルペジオと流麗かつテクニカルなギター・ソロが、時に優美に、時にアグレッシヴに交差する、というスタイル。1stよりもさらにキレ味を増し、シャープかつたおやかな突き抜けるサウンドを聴かせています。HATFIELDなどカンタベリーのファンの方から、弊店で大人気のSHESHETなどイスラエルものが好みの方はこちらも是非。

  • PERIGEO / LA VALLE DEI TEMPLI

    イタリア産ながら英国的叙情性を感じさせるジャズ・ロック・グループ、75年作

    75年発表の4thアルバム。あいかわらず曲、演奏ともにハイ・レベルで、各楽器が必然的に鳴らされているような隙の無いアンサンブルが絶品。イタリアらしさはほとんど感じられられず、ブリティッシュ・ジャズ・ロックの名作群と比べても何ら遜色のない名盤。

  • TURNING POINT / CREATURES OF THE NIGHT and SILENT PROMISE

    元ISOTOPEのメンバーらによる英ジャズ・ロック/フュージョン・グループ、77年作と78年作の全2作を収録

    ISOTOPEのキーボード奏者とベーシストを中心に結成されたイギリスのプログレ・バンドTURNING POINTの77年1stと78年2ndのカップリング。内容は流麗なピアノ・キーボードと、運動性の高いベース、そこに美声女性ヴォーカルと滑らかなサックスを加えたシャープかつスリリングなジャズ・ロック。1st、2ndともに70年代の作品とは思えないほどに無駄のない洗練されたアンサンブルを披露するところ場面があり、RETURN TO FOREVERが重なって聴こえるほどのレベルの高さに驚くこと間違いなし。両作とも猛者がひしめく英ジャズ・ロック界の中にあっても傑出したクオリティを誇る名盤です。

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