プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

プログレ、60s/70sロックCDのネット通販/買取

24時間以内発送(土・日・祝は翌営業日)、6,000円以上送料無料

オルガンをフィーチャーしたプログレ新鋭特集!

スタッフ増田です。

70年代ロックと言えば時に激しく、時に愛らしく、時に荘厳に鳴り響くオルガンの音色!

そんなオルガン・ロック・ファンの皆様に、ヴィンテージなハモンドの音色をめいっぱいフィーチャーしたおすすめの新鋭プログレ・グループ達をご紹介してまいりますよ。

まずはイタリアから、こちらの19年作をどうぞ。

PROTOCOLLO C/PROTOCOLLO C

ヴィンテージなオルガン・インストゥルメンタルとダンサンブルなオルタナティヴ・ロックが融合したみたい・・・!?60年代サイケやモッズ・サウンドを思わせる丸みのあるオルガンとキレのあるギターが織り成す、グルーヴィーでちょっぴり怪しいイタリア産個性派オルガン・ロック新鋭19年作。

試聴 Click!

TACITA INTESA/TACITA INTESA

こちらもイタリアの新鋭15年デビュー作。ジャケはシンプルなポスト・ロック風ですが中身はヴィンテージ感たっぷりで、キング・クリムゾンや往年のイタリアン・ロック・バンドのDNAとともに、ピンク・フロイド的映像喚起性も持ち合わせたサウンドはかなりの本格派。全編で活躍するオルガンもいい感じです!

試聴 Click!

LONDON UNDERGROUND/FOUR

もいっちょイタリア新鋭の18年作を。キャラヴァンやハットフィールドなどカンタベリー・ロックやジャズ・ロックにVertigoオルガン・ロックなど70年代英国のDNAをこれでもかと受け継いだ、ヴィンテージで浮遊感あるサウンドがたまりません。英ジャズ・ロック好きは是非。

試聴 Click!

MAGIC BUS/PHILLIP THE EGG

次はカンタベリー色たっぷりのオルガン入り新鋭をまとめてご紹介。冒頭からキャラヴァン「GOLF GIRL」を想い起こさずにはいられないほのぼのカンタベリーサウンドが飛び出してきてビックリ!動画からもキャラヴァンや70年代英ロック・バンドへの憧憬が滲み出ている、英新鋭プログレ17年作!

試聴 Click!

NEEDLEPOINT/DIARY OF ROBERT REVERIE

このノルウェー新鋭18年作、ポスト・ロック meets 初期キャラヴァン!?知的でシャープな演奏と70年代的な人懐っこいメロディを同居させるセンスが凄いです・・・。ずばりキャラヴァン・ファンは必聴。

試聴 Click!

ALCO FRISBASS/LE BATELEUR

こちらはフランス新鋭の18年作。まるでナショナルヘルスとクリムゾンを融合させたような、エレガントかつテンションみなぎるアヴァンプログレが実に痛快!デイヴ・スチュワートを思わせるオルガンに大胆に主旋律を奏でるメロトロン、ロバート・フリップを思わせる歪んだギター等が時に強靭に時にユーモラスにと表情を変えながらアイディア豊富な展開を繰り出していて、聴いていてワクワクが止まりません!

試聴 Click!

ARABS IN ASPIC/SYNDENES MAGI

ノルウェーの新鋭プログレ・バンド、17年作。この1曲目、「Starless」から「Pictures of a City」「Easy Money」までを貪欲に飲み込んだ、クリムゾン・ファンならムフフとなるナンバー。ジャケはグロテスクですが、まるでクリムゾンとユーライア・ヒープが合体したような70年代感たっぷりのヘヴィ・プログレを聴かせる好作品ですよ。

試聴 Click!

TEXEL/ZOOMING INTO FOCUS

こちらはなんとFOCUS愛たっぷりの叙情派プログレを繰り広げるデンマークの新鋭18年作。愛らしく情緒あるメロディを奏でるリリシズムに富んだフルート、アッカーマン節全開の伸びやかなギター、そしてアンサンブルを包み込むまろやかなオルガン…。「Janis」や「Sylvia」を思わせる1曲目からFOCUSファンならノックアウト確実!

試聴 Click!

MANTRA/PROXIMO

リリカルで流麗な南米プログレとヴィンテージな英国オルガン・ロック&ジャズ・ロックの邂逅!?ブラジルの新鋭グループによる18年作なのですが、これは往年の英ロック好きにもチェックして頂きたいユニークな逸品!

試聴 Click!

TELEGRAPH/MIR

最後はイスラエルより、ピンク・フロイドやキャメル、それからジャーマン・シンフォを思わせる叙情的で浮遊感あるサウンドを聴かせる新鋭グループの18年作。歪んだオルガン、重厚なトーンと伸びやかなクリーンを使い分けるギターなど隅々まで70年代を思わせる暖かみに溢れつつ、それでいてイスラエルらしい透明感も感じさせて素晴らしいです。

試聴 Click!

いかがでしたか?こちらの記事もどうぞ!


世界のオルガン・ロック特集

【関連記事】

世界のオルガン・ロック特集

くすんだトーンのオルガンが描く幻想的なオルガン・プログレを世界中から選りすぐってご紹介いたしましょう。


70'sプログレ&ロックのファンに聴いてほしい、先人へのリスペクトに溢れたヴィンテージな新鋭バンド特集!

【関連記事】

70’sプログレ&ロックのファンに聴いてほしい、先人へのリスペクトに溢れたヴィンテージな新鋭バンド特集!

今回取り上げるのは、70年代プログレ&ロックへの憧れと敬意を感じさせるヴィンテージなサウンドを鳴らすバンドたち。厳選してピックアップ!


カンタベリー・フィーリングを持つイタリアの新鋭ジャズ・ロック・グループたち!

【関連記事】

カンタベリー・フィーリングを持つイタリアの新鋭ジャズ・ロック・グループたち!

カンタベリーのDNAを受け継ぐ魅力的な新鋭グループがイタリアから登場していますので、ピックアップいたしましょう!

関連カテゴリー

関連CD在庫

  • TELEGRAPH / MIR

    イスラエルの新鋭プログレ・グループ18年デビュー作、イスラエルらしい透明感とCAMELやELOYなど70年代シンフォ直系の叙情性&暖かみが詰まった傑作!

    イスラエルの4人組プログレ・グループ、ソ連崩壊後に宇宙ステーションに取り残された宇宙飛行士の孤独をコンセプトに据えた18年デビュー作。イスラエルというとSHESHETやNO NAMESなどのテクニカルかつ清涼感溢れるジャズ・ロックを想像するかもしれませんが、彼らの場合はPINK FLOYDやCAMELといった英国プログレ、またELOYやNEKTARなどメロディアスなジャーマン・シンフォからの影響も感じさせる叙情的で暖かみに満ちたサウンドが特徴。アンディ・ラティマーやデヴィッド・ギルモアを彷彿とさせる伸びやかで澄んだトーンのギターに、ヴィンテージ感漂うオルガンやムーグ・シンセ、哀愁たっぷりのメロトロン、カンタベリー・ロックにも通ずるリリカルなエレピ…と折々で違った表情を見せるキーボード。シンプルながらもイスラエルらしい流麗さと透明感で彩られたアンサンブルが織り成す、コンセプト通りのスペーシー&メランコリックな音世界は、70年代叙情プログレ&シンフォ・ファンなら間違いなく胸打たれてしまうことでしょう。美しいジャケも含め、どこまでも鮮やかなイマジネーションに満ち溢れた傑作です。
    https://www.facebook.com/Telegraph.theband/

  • ALCO FRISBASS / LE BATELEUR

    フランス新鋭グループによる18年作2nd、まるでナショナル・ヘルスとキング・クリムゾンを融合させたようなエレガントかつテンションみなぎるアヴァン・プログレ、これは素晴らしい!

    2015年のデビュー作で、完成度の高いアヴァン・プログレを披露した注目のフランス新鋭による、待望の18年作2nd!まるでナショナル・ヘルスとキング・クリムゾンを融合させたような、エレガントかつテンションみなぎるアヴァン・プログレは本作でも健在!緩急自在のシャープで俊敏なリズム・セクションを土台に、ナショナル・ヘルスにおけるデイヴ・スチュワートを思わせるメロディアスで理知的な音運びのオルガンと大胆に主旋律を奏でるメロトロンを中心とするキーボード、そしてナイフのような鋭いトーンで空間を切り開くフリップ直系のギターが、緻密にフレーズを重ね合い織り上げていくサウンドは、芳醇にしてどこまでもスリリング。緊張感あるギターとオルガンの掛け合いの中でメロトロンが不穏に浮き沈みする切迫感あるパートから、ピアノとコルネットが妖しく舞い踊るパート、そしてメロトロンが堰を切ったように溢れ出すパートへ。次々と場面が移り変わっていく、フランスらしい先の読めないアーティスティックな展開の連続に、とにかく聴いていてワクワクが止まりません。何というアイデアの豊富さ。これはクリムゾン・ファン、カンタベリー・ロック・ファンなら是非ともお試しいただきたいサウンド。カケレコメンド!

  • NEEDLEPOINT / DIARY OF ROBERT REVERIE

    ノルウェー出身の新鋭プログレ/ジャズ・ロック・バンド18年作、初期CARAVANを浮遊感と透明感あるポスト・ロック的センスで料理したかのような、人懐っこさとモダンなシャープさが同居する名品!

    2010年デビュー、ノルウェー出身の4人組新鋭プログレ/ジャズ・ロック・グループによる18年作4th。このサウンド、まるで初期CARAVANを浮遊感と透明感あるポスト・ロック的センスで料理したかのような素晴らしさ!手数多く硬質なジャズ志向のリズム隊に乗って、芳醇なオルガンが湧き出し、エレピが可憐にささやくと、クリーントーンとフィル・ミラーの影響を感じるファズを使い分けメロディアスにフレーズを紡ぎ出します。そしてジェントルに歌い上げる英国的な淡く翳のあるヴォーカルがまた素晴らしい。アンサンブルはタイトに引き締まっていますが、メロディには初期CARAVANが持っていた人懐っこいポップさがたっぷりで、ポスト・ロックを通過した知的でシャープな質感と70年代的な温かみが何の違和感もなく融合しているサウンドに驚かされます。またオルガンやエレピが時おり聴かせるコロコロした愛らしいプレイからは、フィンランドのWIGWAMも想起。カンタベリー・ロック影響下の新鋭は近年少なくありませんが、これほどカンタベリー・ロックを巧みに現代的なサウンドへと溶かし込んだアプローチはそうはないでしょう。CARAVANファンには是非聴いてみてほしい一枚!

  • TEXEL / ZOOMING INTO FOCUS

    デンマークのkey奏者&英国人ギタリストを中心とする「FOCUS愛」満ち溢れるプロジェクト・バンド、18年作

    デンマークのキーボーディストSteffen Staugaardと英国人ギタリストNeil Gowlandを中心とするインスト・プログレ・プロジェクト、18年リリース。その内容はオランダを代表するプログレ・バンド、FOCUSへの愛情をとことん詰め込んだFOCUSフォロワー・アルバムとなっており、その再現っぷりと言ったらヤン・アッカーマン在籍期FOCUSの秘蔵音源と言われても全く驚かないほど。本家の様にテクニカルな速弾きで畳みかける場面こそ無いものの、しっとりと伸びやかに紡がれるギターの旋律はアッカーマン節全開だし、明るく透明感のあるオルガンにリリシズムに富んだフルート、クラシカルな素養を感じさせるロマン溢れるピアノも往年のFOCUSを思わせる瑞々しさでいっぱい。「Janis」や「Sylvia」のように愛らしく情緒あるメロディが次から次へと溢れ出てくる1曲目からもうノックアウト確実!FOCUSファンはチェック必須の一枚です。

  • ARABS IN ASPIC / SYNDENES MAGI

    ノルウェーの新鋭ヘヴィ・プログレ・バンド、17年作、キング・クリムゾンやユーライア・ヒープ影響下の強靭なヘヴィ・プログレを聴かせる逸品、メロトロンも爆発!

    往年のプログレ/ハード・ロックから影響を受けたヴィンテージなヘヴィ・プログレを聴かせてきたノルウェー新鋭バンドによる17年作。1曲目から強烈!メロトロンがジワリジワリと湧き上がり、タイトなリズムが鋭く切り込む「STARLESS」の変奏曲のようなイントロ、そしてメロトロンが最高潮に達すると、今度は「PICTURES OF A CITY」を彷彿させる重いリフで畳み掛けます。この冒頭4分間は圧巻です。憂いあるオルガンとギター、メロトロンを伴った哀愁たっぷりのヴォーカルパートを経ると、またもやクリムゾン憧憬の嵐のような轟音アンサンブルが吹き荒れます。2曲目ではユーライア・ヒープ風のオルガンをフィーチャーした邪悪な構築美も発揮。カッコイイです。3曲目は20分の大曲で、まさにクリムゾンとヒープがぶつかったかのようなヘヴィでダークで荘厳で哀愁も漂わせたスケールの大きなヘヴィ・プログレを聴かせます。ゴリゴリとヘヴィな中でも、メロトロンが鳴り響くと、ノルウェーの深い森の情景をイメージさせるような神秘性が溢れてきて素晴らしい。クリムゾンを始めとする70年代ロックへの限りない憧れを強靭なヘヴィ・プログレに乗せて聴かせる強力作!

  • LONDON UNDERGROUND / FOUR

    カンタベリー・スタイルや60-70年代英ロックを取り入れたイタリア産キーボード・プログレ新鋭18年作、ヴィンテージ感たっぷりのたまらない逸品!

    伊ハード・ロック・グループSTANDALTEのドラマー/ヴォーカリストDaniele Caputo率いるプログレ・グループ、18年作4th。ヴィンテージ感あふれるハモンドやメロトロンをこれでもかとフィーチャーし、バンド名の通り60〜70年代の英ロックさながらの叙情的なサウンドを展開する彼ら。本作ではダイナミックなハード・プログレ色の強かった過去作に比べて洒脱なジャズ色がかなり強まっており、CARAVANやBRIAN AUGER’S OBLIVION EXPRESSあたりを思い出さずにはいられない暖かみいっぱいのオルガン・ジャズ・ロックを聴かせています。ブライアン・オーガーのようにコロコロと転がるモッズ・テイストのハモンドに、デイヴ・シンクレアへのリスペクト溢れる甘いファズ・オルガン。70年代の英国ジャズ・ロック憧憬をベースに置きつつも、スペーシーにたゆたうシンセや轟々と鳴るメロトロンも豊富に重ね、ファンタジックかつ重厚な奥行きを感じさせる彼らならではのサウンドに仕上げているのがまた見事。英国オルガン・ロックやカンタベリー・ロック・ファンは要注目の逸品です。

  • MAGIC BUS / PHILLIP THE EGG

    英新鋭プログレ、17年作3rd、キャラヴァン憧憬の朗らかなカンタベリー・ポップとモダン・プログレを融合させた逸品

    イギリス南端に近いデヴォン州出身、新鋭ブリティッシュ・プログレ・グループの17年3rd。冒頭から人懐っこいトーンのギターとフルートが優しく彩る、キャラヴァン「GOLF GIRL」を想い起こさずにはいられないほのぼのカンタベリーサウンドが飛び出してきてビックリ!それも『グレイとピンクの地』に入っていても違和感のない完成度でさらに驚きます。かと思うと曲の後半はヘヴィに唸りを上げるギターをフィーチャーしたダイナミックなプログレへと変貌し、演奏力の高さも証明。メロトロン、ヴィンテージなオルガンによる芳醇な音色もグッと来ます。全体的に屈折したポップなメロディセンスもいいし、コロコロと表情を変えていく先の読めない曲展開も素晴らしいですが、どの曲にもキャラヴァンを始めとするカンタベリー・ロックのポップサイドからの流れを汲むセンスが息づいていて不思議な懐かしさに溢れているのが何よりの魅力。それを新鋭バンドらしいモダン・プログレの質感とうまく融合させた手腕は特筆です。70年代の愛すべきブリティッシュ・ポップの精神を受け継いだ大変いいバンド!

  • MANTRA / PROXIMO

    ブラジルの新鋭プログレ・グループ、たおやかな南米シンフォと70年代英国オルガン・ロック&ジャズ・ロックが出会ったようなヴィンテージ感いっぱいの逸品!

    02年にデビューしたブラジルのプログレ・グループ、18年作3rd。デビュー当時から70年代の作品と言われても疑わないアナログ感あふれるサウンドを特徴としていた彼らですが、本作でもそれは見事に健在!たおやかなフルートと涼しげなビブラフォン、流麗なギターにスペーシーでヴィンテージなムーグ・シンセ。どこか厳かな多声コーラスやチェロなどの弦楽器も交えながら、南米らしいリリカルさに満ちたシンフォニック・ロックを展開。かと思えば往年のオルガン・ハードを思わせるアグレッシヴなアンサンブルにクラシカルなピアノの様式美フレーズが炸裂するナンバー、むせぶサックスや重厚なメロトロンをフィーチャーしたスリリングなジャズ・ロック・ナンバーなど、70年代英国ハード・ロック&プログレへの憧憬も各所に散りばめられていて実に魅力的。叙情性あふれる南米シンフォのファンはもちろん、70年代ブリティッシュ・ロック・ファンにもオススメできるユニークな逸品となっています!

  • PROTOCOLLO C / PROTOCOLLO C

    現代イタリアからまたしてもヴィンテージ感たっぷりの新鋭オルガン・ロック・バンドが登場!19年デビュー作

    STANDARTEやLONDON UNDERGROUNDに続き、またしても現代イタリアからヴィンテージ・テイスト溢れるオルガン・ロック・バンドが登場!60年代後期のサイケやモッズ・サウンドを思わせるマイルドなオルガンの暖かみあるメロディを軸に、粘っこく歪んだギターや重厚なベースが絡み合い、転調や変拍子を駆使しながら変幻自在に展開するサイケでハードでちょっぴり怪しいインストゥルメンタル・ロックが実にユニーク。ファンキーな裏打ちのリズム隊はやや好みが分かれるかもしれませんが、それも含めてヴィンテージな音色と現代的な感覚が混ざり合った、新鮮味のあるバンド・サウンドを聴かせてくれます。ハモンド好きは要チェック!

コメントをシェアしよう!

あわせて読みたい記事

中古CD買取案内

カケレコ洋楽ロック支店

新着記事

もっと見る

プロのライター&ミュージシャンによるコラム好評連載中!

文・市川哲史

文・深民淳

文・舩曳将仁

文・netherland dwarf

文・後藤秀樹

人気記事ランキング

* RSS FEED

ロック探求特集

図表や代表作品のジュークボックスなどを織り交ぜ、ジャンル毎の魅力に迫ります。