プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

プログレ、60s/70sロックCDのネット通販/買取

24時間以内発送(土・日・祝は翌営業日)、6,000円以上送料無料

ジョン・ポール・ジョーンズの貢献が光るレッド・ツェッペリンの曲TOP10-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

レッド・ツェッペリンで活動する以前から、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとしてのキャリアを確立していたジョン・ポール・ジョーンズ。彼の才能や豊富な経験が大きく貢献しているレッド・ツェッペリンの曲を米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCKがセレクトしていますのでご紹介いたしましょう。

10位:「Royal Orleans」From 『Presence』

試聴 Click!

9位:「All My Love」From 『In Through the Out Door』

試聴 Click!

8位:「How Many More Times?」 From 『Led Zeppelin』

試聴 Click!

7位:「Fool in the Rain」 From 『In Through the Out Door』

試聴 Click!

6位:「In the Light」 From 『Physical Graffiti』

試聴 Click!

5位:「Black Dog」 From 『IV』

試聴 Click!

4位:「Trampled Under Foot」 From『Physical Graffiti』

試聴 Click!

3位:「The Rain Song」 From 『Houses of the Holy』

試聴 Click!

2位:「Kashmir」From 『Physical Graffiti』

試聴 Click!

1位:「No Quarter」From『Houses of the Holy』

試聴 Click!

原文はこちら
http://ultimateclassicrock.com/john-paul-jones-led-zeppelin-songs/

こちらもぜひ合わせてご覧ください!


ジミー・ペイジのギター・ソロが光るレッド・ツェッペリンTOP10ソング-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

【関連記事】

ジミー・ペイジのギター・ソロが光るレッド・ツェッペリンTOP10ソング-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

レッド・ツェッペリンの曲の中から、ジミー・ペイジのギター・ソロが光る曲をピックアップ!


【LED ZEPPELIN アルバム・ランキング】-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

【関連記事】

【LED ZEPPELIN アルバム・ランキング】-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

スタジオ・アルバム9作品のランキングをご紹介いたします!


【ヘヴィーなLED ZEPPELINの曲TOP11】-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

【関連記事】

【ヘヴィーなLED ZEPPELINの曲TOP11】-米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCK発表

米音楽サイトULTIMATE CLASSIC ROCKが選んだLED ZEPPELINのヘヴィーな曲TOP11

関連カテゴリー

TOP10関連在庫CD

  • LED ZEPPELIN / LED ZEPPELIN

    ハードロック時代の到来を告げた69年デビュー作!

    ブルース・ロックからハード・ロックへの流れの中で、圧倒的な音圧で他のバンドをなぎ倒し、一気にシーンの先頭へと躍り出た怪物デビュー作。冴え渡るJimmy Pageのギター・リフ、Robert Plantの超絶シャウト・ヴォーカル、鋼のようなリズム隊。たった4人で生み出しているとは信じられない鋼鉄のサウンドで迫る傑作。

  • LED ZEPPELIN / PRESENCE

    76年リリース、圧倒的ヘヴィ・チューン「アキレス最後の戦い」で幕を開ける後期ツェッぺリンの大傑作!

    イギリスを代表するロック・バンドによる76年リリースの7thアルバム。本作は、ギター、ベース、ドラム以外の楽器がほとんど使われない非常に硬質な音造りとなっており、シンプルで荒々しい演奏が存分に味わえる作品となっています。初期作品の特徴でもあるブルースを主体とした攻撃的なロックは骨の髄まで響きます。パンク・ロックが流行し始め、時代の流れに翻弄され自分達を見失ってしまうバンドも多くあった中、迷いを捨て敢えて初期の作風に戻ることで、彼らが彼らたる所以をさらに強固なものとすることに成功しました。T1「Achilles Last Stand(アキレス最後の戦い)」ではこのような特徴が顕著に表れており、ゴリゴリと突き進むベースと硬く力強いドラム、幾重にオーバー・ダビングされたギターと時にしっとりと歌い上げるボーカルに、グッと心を掴まれます。75年11月に録音を開始したスタジオは12月からローリング・ストーンズによっておさえられていたそうなのですが、オーバー・ダビングが完了する直前に期限切れとなってしまい、ストーンズに頼み込みスタジオ使用期間を融通してもらったと言われています。ヒプノシスとジョージ・ハーディーが担当したジャケット・アートワークも印象的です。使用された計10枚の写真全てに、オベリスクと呼ばれる黒い物体が写り込んでいるのですが、これは彼らの持つパワーと存在感というテーマを視覚化したもので、彼らの存在感(Presence)を示す印象的なアートワークとなっています。

  • LED ZEPPELIN / LED ZEPPELIN IV

    71年リリース、ロック史に輝く不朽の名曲「天国への階段」他、代表曲を多数収録した大傑作4th!

    イギリスを代表するロック・バンドによる、名曲「天国への階段」を収録した71年リリースの4thアルバム。ジャケットにクレジットや情報が一切記載されなかったため、「Four Symbols」「The Runes」「ZOSO」「Stairway Album」など様々な名称で呼ばれ、話題を集めることにもなりました。1st、2ndで確率したハードサウンドと、3rdで見せたアコースティックな一面との融合を試みた今作は、彼らのサウンドを名実ともにロック史に燦然と輝くものへと昇華させており、「この作品の登場によりロックの進化が早まった」とも言われるまさに伝説的な作品となっています。中でも彼らを語るうえで欠かすことができないT4「Stairway To Heaven(天国への階段)」は、エレクトリックギターとアコースティックギター、まさにハード・サウンドとアコースティック・サウンドの融合が究極の完成形をみたと評される名曲で、すべてのロックファンによる名曲投票を行えば間違いなく上位にランクインすることでしょう。アルペジオとリコーダーが奏でるどこか懐かしさと寂しさを感じさせる静かな冒頭から、エレクトリック・12弦ギター、エレクトリック・ピアノ、エレクトリック・ベース、ドラムが入り、壮大に広がった世界は徐々に音圧を上げクライマックスへ。高音のシャウトで最高潮に達した感情は、独唱で静かに幕を閉じます。ロック以外の音楽業界からも評価が高く、フィルハーモニー管弦楽団の終身指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンは、この曲を「編曲を変えなくてもオーケストラで演奏できる」と評したそうです。ロックの教科書があれば、ロック史のターニングポイントとして誰でも記載する一枚。全てのロック・ファンに捧ぐ必聴の1作です。

  • LED ZEPPELIN / PHYSICAL GRAFFITI

    72年リリースの2枚組大作、前作「聖なる館」を更に推し進めた、バンドの幅広い音楽性を見せつける傑作!

  • LED ZEPPELIN / HOUSES OF THE HOLY

    シンセ、メロトロン、ダブルネックの12弦などを駆使し、レゲエやファンクにも挑戦するなどサウンドの幅が更に広がった5th。ジョンジーのカラーも反映した73年作

    新機軸としてメロトロンやシンセサイザー、レゲエリズムやファンクビートを取り入れているのが特徴で、ZEPらしい硬派でキレのあるアンサンブルはそのままに、様々なジャンルのエッセンスを加えた挑戦作となっています。まず注目は1曲目の「THE SONG REMAINS THE SAME」。シャープで煌びやかなギターリフ、重量級でいてダイナミックなリズム隊、緩急自在に次々と前のめりに畳み掛ける展開、威風堂々たるメロディとヴォーカル。
    圧巻のスケールで聞き手に迫る後期ZEPを代表する名曲です。そして、本作ならではの聴きどころは、4曲目「The Crunge」と6曲目「D’yer Mak’er」でしょう。まずは、ファンクテイストが印象的な「The Crunge」。軽快なギターのカッティングとグルーヴィーにうねるベースにヘヴィなドラムが見事にマッチ。9/8拍子と8/8拍子が交互に現れる、踊りたいのに踊れないZEP流のファンク・ロックを聴かせてくれます。「D’yer Mak’er」では開放的なレゲエサウンドを取り入れながらも、重く硬質なドラムがZEPらしさを主張します。
    妙に哀愁を帯びたサビのメロディーも素晴らしい、けだるくて楽しいレゲエ風ナンバーです。ハードさや緻密さに多様性が加わったZEPが進化したロックを聴かせてくれる名盤です。

英ハード・ロックはこちらからお探しいただけます!

ブリティッシュ・ハード・ロックの在庫

「ブリティッシュ・ハード・ロックの在庫」をもっと見る

コメントをシェアしよう!

あわせて読みたい記事

中古CD買取案内

カケレコ洋楽ロック支店

新着記事

もっと見る

プロのライター&ミュージシャンによるコラム好評連載中!

文・市川哲史

文・深民淳

文・舩曳将仁

文・netherland dwarf

人気記事ランキング

* RSS FEED

ロック探求特集

図表や代表作品のジュークボックスなどを織り交ぜ、ジャンル毎の魅力に迫ります。