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プログレ新鋭の傑作ライヴ・アルバム選!

スタッフ佐藤です。

今回は、各国の新鋭プログレ・バンドたちがリリースしている素晴らしきライヴ・アルバムの数々をご紹介してまいりたいと思います。
現在のプログレ・シーンを担う注目バンドたちによる、魂のこもったパフォーマンスをお楽しみください!

I AM THE MANIC WHALE/NEW FORM OF LIFE: LIVE AT THE OAKWOOD

イギリスで現在最も注目すべき新鋭と言える彼らの、初となるライヴ・アルバム!2ndアルバムのナンバーが秀逸で、MOON SAFARIにも匹敵する瑞々しい躍動感がライヴで一層際立っており感動的!

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DRY RIVER/ROCK & ROLLO… !Y CANA!

現代プログレ随一の痛快無比なサウンドを聴かせるスペイン新鋭による、待望のライヴ音源&映像!「ボヘミアン・ラプソディ」の完全カバーも含む、スペインらしい情熱を纏った渾身のステージ・パフォーマンスが素晴らしいっ!

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待望の3rdアルバムをリリースした、痛快無比のスパニッシュ・プログレ新鋭DRY RIVERを大特集!

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予想を裏切る展開と豊富なアイデアで突き進む、奇想天外プログレ新鋭セレクション☆

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往年の名バンドへのリスペクトは確かに持ちつつも、より幅広く豊富なアイデアと予想を裏切る曲展開で独自に組み上げられた、痛快無比なプログレを聴かせてくれる新鋭グループたちをご紹介いたします!

MAGENTA/WE ARE SEVEN LIVE(2CD)

変わらずの麗しい美声女性ヴォーカルをフィーチャーし、英国らしい端正なスタイリッシュさと哀愁いっぱいに盛り上がるドラマ性をあわせ持った無敵のサウンドで迫ります。18年英国公演を大ボリュームで収録した2CD!

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MALIBRAN/LIVE ANTHOLOGY

70年代プログレへの愛情に満ちたサウンドで人気のシチリア島出身バンドによるライヴ・アンソロジー。2ndアルバム収録の30分に及ぶ大作「Le Porte Del Silenzio」のライヴ録音が特筆で、持ち前のテクニカルかつ幻想性溢れるサウンドはライヴでもその輝きを露ほども失っておらず感動的に響きます。

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LEBOWSKI/PLAYS LEBOWSKI

ポーランド出身、2010年のデビュー作で完成度の高いシンフォニック・ロックを聴かせた注目グループによる、待望の2作目となるライヴ・アルバム!拍手がなければライヴとは思わないあまりに緻密で静謐な音世界が素晴らしすぎます…。

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ピンク・フロイドのDNAを受け継ぐ00年代のプログレ特集!

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LEBOWSKI『CINEMATIC』 【ポーランド新鋭】 - ユーロロック周遊日記

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毎回ユーロロックの名盤をピックアップしてご紹介する「ユーロロック周遊日記」。本日は新鋭より、ポーランドのシンフォニック・ロック・グループLEBOWSKIの2010年リリースのデビュー作『CINEMATIC』をピックアップ☆

SLIVOVITZ/LIVER

洒脱にしてどこまでも強靭な、ギラギラしたアヴァン・ジャズ・ロックはまさに痛快無比。ジャズロック期のザッパすら彷彿させるこのナポリ出身グループ、要注目です。

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BAROCK PROJECT/VIVO: LIVE IN CONCERT

17年には来日公演も成功させ、今やイタリア屈指のキーボード・プログレ・バンドへと成長したバンドによる、15年ミラノ公演を収録した渾身のライヴ盤!バロック音楽とともにEL&PやジェネシスのDNAを受け継いだクラシカルなキーボード・プログレ・サウンドが、クリアな音像でダイナミックに鳴り響いています。

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SYMPHONIC NIGHT VOL.1~BAROCK PROJECT&MOON SAFARI来日公演ライヴレポート(6/22)

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6月22日に行われた「SYMPHONIC NIGHT VOL.1」BAROCK PROJECT&MOON SAFARI来日公演を観てきました。イタリアとスウェーデンの新世代を代表する実力派プログレ・バンド2組のステージの模様をお伝えいたします!

LA COSCIENZA DI ZENO/DAL VIVO 28.02.2016

IL TEMPIO DELLE CLESSIDRE、NARROW PASS、FINISTERREなどでの活動歴を持つメンバーが集結して結成された実力派グループによる、16年オランダ公演を収録したライヴ盤が本作。ライヴでも変わらず圧倒的な迫力で迫り来る怒涛のシンフォ・アンサンブルは、MUSEO ROSENBACHなどの70年代へヴィ・シンフォを彷彿。70分以上にわたってテンションを維持しながら展開されるパフォーマンスは圧巻の一言です!

LOST WORLD/IN CONCERT

クラシック音楽家としての側面を持つヴァイオリニストを中心とするロシアのグループ。本国モスクワでの09年ライヴを収録しており、持ち味である「静」と「動」の対比の鮮やかさが一層際立っています。圧倒的な構築力と演奏力を見せつけるシンフォ・ファン必聴のライヴ盤!

VESPERO/AZMARI: ABYSSINIAN LIVENTURE

ロシアからはこのバンドもご紹介しなければなりません。ゴング影響下のサイケ・ジャズ・ロックをベースに民族色も加え熱量たっぷりに展開していくサウンドは、スペイシーでオリエンタルで底なしにテクニカル。このロシア新鋭は強烈です…!

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PHLOX/VALI

エストニアってどこだっけ・・?バルト三国に入ってた?そんな曖昧な認識をぶっ飛ばす驚異のジャズ・ロック・バンド!往年のカンタベリー・ロックを鋭く尖らせて倍速にしたような、痛快極まるアンサンブルが全編で炸裂するスタジオ・ライヴ作!

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ANGLAGARD/PROG PA SVENSKA

最後はこの大御所!神秘的かつ静謐な「静」のパートとメロトロンが轟く「動」のパートとの鮮烈な対比!北欧シンフォ新鋭の雄、アングラガルドの2013年クラブチッタでの来日ライヴを収録!このライヴは実際に観ましたが、霧の立ち込めるような演出とメロトロンやフルートの幽玄の音色が、この世のものとは思えない雰囲気を醸し出していたのを覚えています…!

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クリムゾン・プロジェクト&アングラガルド来日公演1日目@クラブチッタ川崎 ライヴレポート

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3月15日にクラブ・チッタで行われた「クリムゾン・プロジェクト&アングラガルド」来日公演1日目に行ってまいりました。
その模様を他国でのライヴ動画を交えてお伝えしてまいります!

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  • PHLOX / VALI

    東欧エストニアの新鋭ジャズ・ロック・バンド、13年スタジオ・ライヴ作

    エストニアのジャズ・ロック・バンド、12年スタジオ・ライヴを収録した13年作。シャープな高速変拍子リズム・セクション、野太いトーンでフリーキーに疾走するサックス、ゴリゴリと弾き倒すようなアグレッシヴなギター、そしてカンタベリー系のクールでしなやかなエレピ。デビューからのヘンリー・カウやハットフィールドのDNAを継いだテクニカルかつ流麗なジャズ・ロックをライヴ録音とは思えない精緻さとダイナミズムで一気に聴かせています。カンタベリー・ロックの音を鋭く尖らせて倍速にしたような、痛快極まるアンサンブルが全編で炸裂する傑作!

  • DRY RIVER / ROCK & ROLLO… !Y CANA!

    スペインの新鋭プログレ・バンド、17年リリースのライヴ・アルバム!

    スペインの新鋭プログレ・バンドによる、17年リリースのライヴ・アルバム。2nd『QUIEN TENGA ALGO QUE DECIR… QUE CALLE PARA SIEMPRE』からのナンバーを中心に選曲された全9曲を演奏。ギタリストを筆頭にテクニシャン揃いのメンバーによるダイナミックかつ正確無比な演奏と、ライヴならではの熱気を纏ったヴォーカル&コーラスが組み合わさった、素晴らしいパフォーマンスを披露しています。ラスト、コーラス・パートまで再現した「ボヘミアン・ラプソディ」のカバーも必聴です。DVDには同公演の映像を収録していますが、注目はデビュー時よりメンバーに名を連ねるモンティ・パイソンから影響を受けたという2人のパフォーマー。MCを務めたり、演奏に合わせて踊ったり、被り物で寸劇をおこなったりと、活躍しており見所となっています。

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    ロシアのシンフォ・グループ、鮮烈な09年モスクワでのライヴ

    ロシア出身、90年代以降のプログレ・シーンを代表するグループの一つ。09年の本国モスクワでのライヴを収録した2010年リリースライヴ盤。フルートが柔らかく舞う幻想的なイントロでしっとりとスタート。アコギがサウンドの空間を左右に広げ、クールなシンセによる一瞬の静寂をはさみ、KING CRIMSON「Great Deceiver」ばりにヴァイオリンが疾走するアグレッシヴなパートへと雪崩れ込む!この「静」と「動」の対比の鮮やかさこそ、このグループの持ち味で、ライヴでも見事ダイナミックなサウンドを聴かせています。「ダークネス」と「格調高さ」が共存した色彩豊かなサウンドもさすがのスケール感。圧倒的な構成と演奏力を見せつけるシンフォ・ファン必聴のライヴ盤!

  • ANGLAGARD / PROG PA SVENSKA

    北欧シンフォ新鋭の雄、アングラガルドの2013年クラブチッタでの来日ライヴ盤!

    2013年3月のクラブチッタでのライヴを収めた2枚組ライヴ盤。収録曲は、1.「Introvertus Fugu Part 1」、2.「Hostsejd」 from 2nd『Epilog』、3. 「Langtans Klocka」 from 3rd『Viljans Oga』、4. 「Jordrok」 from 1st『Hybris』 5. 「Sorgmantel」 from 3rd『Viljans Oga』、6. 「Kung Bore」 from 1st『Hybris』で、ボーナス・トラックとして、3月17日のライヴ前のサウンドチェック時の音源「Sista Somrar」 from 2nd『Epilog』を収録。これがライヴ音源であることを忘れてしまうほどに緻密かつ静謐なパート、そして、ライヴならではのダイナミズムで聴き手を飲み込むメロトロンが幽玄に鳴り響く荘厳かつヘヴィなパート。分離の良いクリアな音質で、ライヴ盤としても、新録のベストとしても楽しめるファンは文句なしに買いの名ライヴ盤です。

  • LEBOWSKI / PLAYS LEBOWSKI

    ポーランド出身、2010年のデビュー作で完成度の高いシンフォニック・ロックを聴かせた注目グループによる、待望の2作目となるライヴ・アルバム!

    ポーランド出身、2010年のデビュー作で完成度の高いシンフォニック・ロックを聴かせた注目グループによる待望の2作目となるライヴ・アルバム。前作「CINEMATIC」から2曲+新曲8曲を演奏。無駄なく鳴らされるタイトなリズム・セクションを土台に、東欧らしいうっすらと翳りのあるシンセサイザーと気品あるクリアなピアノ、クリーントーンによる浮遊感あるプレイとザクッとリフを刻むヘヴィなプレイを弾き分けるギターらがメランコリックかつスタイリッシュに紡ぐ哀感溢れるシンフォニック・ロックは、間違いなく前作と変わらぬ感動をもたらしてくれます。スペイシーな感覚も含む浮遊感ある音像は系統で言えばピンク・フロイドに近いですが、ギターが随所でオリエンタルなフレーズを織り交ぜていたり、曲によってモノローグ調のヴォーカルが入ったりと、〜タイプと一言では言えないオリジナリティが光ります。ゲストミュージシャンによる哀愁たっぷりのフリューゲルホルンも、彼らの音楽性に最高にマッチしていてただただ絶品です。曲の終わりに拍手が入ることで初めてライヴ録音と意識しますが、演奏の緻密さや静謐な空気感はスタジオ録音とも遜色ない完成度の高さ。7年ぶりの作品であることを感じさせない、前作での感動を変わらず味わわせてくれるライヴ名品となっています。オススメ!

  • VESPERO / AZMARI: ABYSSINIAN LIVENTURE

    ロシアの新鋭インスト・サイケ/プログレ・バンドによる16年ライヴ作、GONG影響下にありながらもフォロワーという域を大きく超え出た孤高のサウンドが炸裂する驚異のライヴ・パフォーマンス!

    05年デビュー、ロシア出身のインスト・サイケ/プログレ・バンドによる16年ライヴ作。のっけから17分の大曲で彼らの音世界へと引き込まれます。シンセやヴァイオリン、サックスが思い思いにフレーズを奏で交歓する浮遊感たっぷりの導入部に、リズムが切れ込み、スリリングにアンサンブルが立ち上がってくる展開は、GONG『YOU』を思い浮かべずにはいられない息をのむ素晴らしさ。パーカッションを交え猛烈な音数でまくし立てるトライバルなリズム・セクションは相変わらずの超絶度合いだし、不穏な旋律を紡ぐヴァイオリンと暴走するサイケデリックなワウギターが対比するアンサンブルは凄まじい熱量を放ってます。演奏を適度にクールダウンさせるスペイストーンのシンセもいい仕事です。ライヴでも演奏のクオリティは一切下がっていません。GONG影響下にありながらもフォロワーという域を大きく超え出た孤高のサウンドが炸裂している驚異のライヴ・パフォーマンス!

  • I AM THE MANIC WHALE / NEW FORM OF LIFE: LIVE AT THE OAKWOOD

    イギリスで現在最も注目すべき新鋭と言える彼らの初となるライヴ・アルバム、2ndを中心とする18年5月のステージを収録!

    イギリスで現在最も注目すべき新鋭と言える彼らの、初となるライヴ・アルバム!18年5月のステージを収録しており、2ndアルバムからのナンバーを中心とする全9曲。冒頭、ギターがハードに唸る1st収録の「The Man With Many Faces」から素晴らしいですが、やはり2ndからのナンバーが聴きどころで「Stand Up」「The Lifeboatmen」などは、MOON SAFARIにも匹敵する瑞々しい躍動感がライヴで一層際立っており感動的。このバンドのキャッチーでクリアな叙情性を損なわない良好な音質も作品としてのクオリティを高めています。前2作が堪らなかった人なら、マストなライヴ盤!

  • SLIVOVITZ / LIVER

    ナポリ出身アヴァン・ジャズ・ロック・バンド、洒脱にして強靭なアンサンブルが駆け抜けるテクニカル・アヴァン・ジャズ・ロック、17年リリースのライヴアルバム!

    01年にイタリアはナポリで結成されたアヴァン・ジャズ・ロック・バンド。サックス奏者、トランペット奏者、ヴァイオリン奏者、さらにハーモニカ奏者までを含む7人組。2016年ミラノでのライヴを収録した17年作。圧巻の手数とうねるようなグルーヴ感覚を備えたジャズ・ファンク調リズム・セクション、饒舌なソロからド派手なユニゾンまで縦横無尽なサックス&トランペット、リズムワーク重視ながらクールかつ切れ味鋭いプレイを聴かせるギター、宙を舞うように高らかに響くエレキ・ヴァイオリン、そして他楽器に負けない熱気あるソロで存在感を見せるハーモニカ。洒脱にしてどこまでも強靭な、ギラギラしまくりの超絶アンサンブルは、目眩がしそうなほどの凄まじさです。管楽器&ギターが主役のテンション高いパートと気品あるヴァイオリン・パートが切り替わる瞬間や、何よりこの底なしのカッコよさはザッパの『HOT RATS』をも彷彿。これは痛快無比な傑作ライヴ盤!

  • LA COSCIENZA DI ZENO / DAL VIVO 28.02.2016

    現イタリア屈指の実力を誇るシンフォ・グループ、16年のライヴ音源を収録!

    イタリア出身、IL TEMPIO DELLE CLESSIDRE、NARROW PASS、FINISTERREなどでの活動歴を持つメンバーが集結して結成されたグループ、16年オランダでのライヴを収録した18年作。これまでリリースされた3作品からセレクトされたベスト選曲と言える7曲を演奏。ライヴでも変わらず圧倒的な迫力で迫り来る怒涛のシンフォ・アンサンブルは、MUSEO ROSENBACHなどの70年代へヴィ・シンフォを彷彿。70分以上にわたってテンションを維持しながら展開されるパフォーマンスは圧巻の一言です!

  • MALIBRAN / LIVE ANTHOLOGY

    シチリア島出身、70年代プログレへの憧憬に満ちたイタリアン・ロック・バンド、18年リリースのライヴ・アンソロジーCD

    シチリア島出身、70年代プログレへの憧憬に満ちたイタリアン・ロック・バンド、バンド発足30周年を記念してリリースされた、ライヴ・アンソロジーCD。94〜01年のライヴから8曲を収録していますが、特筆は2ndアルバム収録の30分に及ぶ大作「Le Porte Del Silenzio」のライヴ録音が収録されている点。持ち前のテクニカルかつ幻想性溢れるサウンドはライヴでもその輝きを露ほども失っておらず感動的。

  • MAGENTA / WE ARE SEVEN LIVE(2CD)

    現英国シーンをリードするシンフォ・グループ、18年4月のライヴ音源を収録、全13曲

    2018年4月8日に母国イギリスでおこなったライヴの音源を収録。Disc1には17年リリースの最新作『WE ARE LEGEND』の全3曲をメインとする5曲を、Disc2には04年の名作「SEVEN」を全曲含んだ8曲を収録。麗しい美声女性ヴォーカルをフィーチャーし、英国らしい端正なスタイリッシュさと哀愁いっぱいに盛り上がるドラマ性をあわせ持った無敵のサウンドで迫ります!

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