プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

プログレ、60s/70sロックCDのネット通販/買取

24時間以内発送(土・日・祝は翌営業日)、6,000円以上送料無料

デラニー&ボニーから辿る、芳醇な米英フォーク・ロック~スワンプ・ロック~SSW特集!

今日は、じっくりと聴きたい芳醇なフォーク・ロック~スワンプ・ロック~SSWをピックアップいたしましょう。

アメリカ、イギリスからレコメンド盤をセレクトいたしますよ~。

デラニー&ボニー/D・アンド・B トゥゲザー

エリック・クラプトン、ジョージ・ハリスン、デイヴ・メイスンを夢中にさせ、アメリカ南部音楽へと向かわせたのがこの夫婦デュオ!

この夫婦が居なければ、デレク&ザ・ドミノス『レイラ』もジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』もデイヴ・メイスン『アローン・トゥゲザー』も生まれていなかったでしょう。

72年、デラニー&ボニーとしてのラスト作です。

試聴 Click!


デラニー&ボニーから辿る、ゴスペル・スワンプ・ロック特集

【関連記事】

デラニー&ボニーから辿る、ゴスペル・スワンプ・ロック特集

ゴスペル色の強いスワンプ・ロックをピックアップいたしました!

SPIDER / LABYRINTHS

続いて、デラニー&ボニーが好きなら、間違いなく気に入るであろう一枚をどうぞ。

短命グループでほぼ無名ながら、ジム・ゴードン、ジム・ケルトナー参加で、粘っこいスワンプからストリングスが彩る流麗なバラードまで素晴らしい楽曲揃いです。

試聴 Click!

HIGHWAY / SMOKING AT THE EDGE

男女ヴォーカルならこれも最高なんです。

グループ自体は男性オンリーですが、P.P.Arnoldがゲスト参加していて、もう男女ダブル・ヴォーカルが炸裂して悶絶のオープニング・ナンバーをどうぞ。

1stも英スワンプの名作でしたが、この2ndは前作以上に圧倒的なスケールとコクで凄いことになってます。ロッド・スチュワートとジョージ・ハリソンとニッキー・ホプキンスが一緒にやったら?って感じ!!

試聴 Click!

ASHMAN REYNOLDS / STOP OFF

GRAHAM BOND ORGANIZATIONやGINGER BAKER AIR FORCEのコーラスに参加した女性シンガー、アリキ・アッシュマンが男性シンガー&ベースのハリー・レイノルズと結成したグループ。72年の唯一作。

これぞ豪奢なLAスワンプに対する英国いぶし銀ミュージシャンからの回答!と言える、米南部への憧れに満ちたアーシー&グルーヴィーなサウンド、そしてその隙間から滴り落ちる英国的叙情がたまらない一品です。

試聴 Click!

BEARFOOT / BEARFOOT

米ルーツ音楽とロックを結びつけたのは、カナダのザ・バンドですが、そのザ・バンドのベーシスト/Voのリック・ダンコの弟、テリー・ダンコが在籍しているグループ。

マイナーながらあまりの名盤ぷりにびっくり!

試聴 Click!

BLUE JUG / BLUE JUG BAND

ザ・バンド直系なら、このバンドもオススメ!

78年作の2ndで、75年にカプリコーンからリリースした1stがカプリコーンながらサザン・ロックというよりザ・バンド直系のアーシーなルーツ・ロックでしたが、この2ndもその延長線上のサウンド。

試聴 Click!

GARY FARR / STRANGE FRUIT

イギリスからも、ルーラルなフォーク・ロックのレコメンド盤をセレクトいたしましょう。

この曲をはじめて聴いた時、本気で涙腺ゆるみました。

リチャード・トンプソンが参加したコクと憂いと干し草の香りがする英フォーク・ロック屈指の名曲!

ディラン『ブロンド・オン・ブロンド』収録の名曲と比べても遜色なしですよね!?

試聴 Click!

SWEET THURSDAY / SWEET THURSDAY

次はこちら。

ニッキー・ホプキンスが、キャット・スティーヴンスとの活動で知られるSSW/ギタリストのアラン・デイヴィスやマーク=アーモンドでお馴染みのジョン・マークらと結成したグループ、69年作。

彼らのサウンドこそ「秋」にぴったり!

ニッキー・ホプキンスの奏でる「コロコロ」と形容される陽光のようにこぼれ落ちるリリカルなピアノが心に染みます。

試聴 Click!


良質なSSW・フォーク作品の宝庫!RIVERMAN / BELLA TERRAレーベル特集

【関連記事】

良質なSSW・フォーク作品の宝庫!RIVERMAN / BELLA TERRAレーベル特集

RIVERMAN/BELLA TERRAレーベルから、英米SSW/フォーク作品をいくつかピックアップいたします!

VAN MORRISON / TUPELO HONEY

ニッキー・ホプキンスは英米を股に掛けて活動しましたが、アイルランド出身でアメリカへと渡り、西海岸、東海岸を股に掛けたこのSSWもまた「秋」にぴったりの枯れた名作を残しています。

木漏れ日の下で白馬に乗る愛する妻とそれを引くヴァン・モリソン。そのジャケそのままの音楽がここにありますね。ヴァンの幸福な時間が刻まれた詩情溢れる名盤。

試聴 Click!

GORDON WALLER / GORDON

イギリスからアメリカに渡ったミュージシャンと言えば、ヴァン・モリソンとともに、マイナーながらこのSSWも居ますね。

ピーター&ゴードン解散後に渡米。ニューヨークで録音され、72年にヴァーティゴよりリリースされた1stソロをセレクト。

ピーター&ゴードン時代とは違ったアーシー&メロウなサウンドが特徴で、ペダル・スティールとピアノとフィドルが実に胸に染みます。

試聴 Click!

いかがでしたか?

「秋」にじっくりと味わいたい芳醇な作品を米英からセレクトいたしました。

みなさまにとってピッタリの一枚が見つかれば嬉しいです。


ザ・バンドが好きな人に贈る、アーシー・アメリカン・ロック特集

【関連記事】

ザ・バンドが好きな人に贈る、アーシー・アメリカン・ロック特集

ザ・バンドに通じる、アーシーなアメリカン・ロックの作品をピックアップいたしました。


ニッチな米ルーツ・ロック特集!マイナーながらグッとくるスワンプ/サザン・ロック作をセレクト!

【関連記事】

ニッチな米ルーツ・ロック特集!マイナーながらグッとくるスワンプ/サザン・ロック作をセレクト!

ブル~ス~R&B~ソウルの本場アメリカの芳醇なルーツ・ロックを特集!


「トム・ウェイツを起点に巡る、大人のための激渋ロック」~『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~

【関連記事】

「トム・ウェイツを起点に巡る、大人のための激渋ロック」~『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~

大人の皆様にこそ味わっていただきたい、渋みたっぷりのサウンドを聴かせるアルバムをご紹介していきたいと思います!

DELANEY & BONNIE AND FRIENDSの在庫

「DELANEY & BONNIE AND FRIENDSの在庫」をもっと見る

HIGHWAYの在庫

  • HIGHWAY / HIGHWAY

    「アメリカなイギリス」のファンは120%気に入っちゃう英スワンプ屈指の名作、74年作1st

    これぞいぶし銀のブリティッシュ・スワンプの名バンド、74年作1st。オープニング・ナンバーのイントロから涙。ニッキー・ホプキンスばりのリリシズム溢れまくりの流麗なピアノではじまり、郷愁を誘うペダル・スティールが入って、ベースはハイ・ポジションでメロディアスだし、ロニー・レインばりの「いなたい」ヴォーカルもグッとくるし、哀愁のメロディもたまらない。2曲目もイントロ5秒で名曲決定。ロニー・レインやマシューズ・サザン・コンフォートあたりの「アメリカなイギリス」のファンは120%気に入っちゃうことを保障する名作。英スワンプの愛すべき作品です。

  • HIGHWAY / SMOKING AT THE EDGE

    前作以上に圧倒的なスケールとコクで聴き手に迫る英スワンプ・ロック屈指の傑作、74年作2nd

    これぞいぶし銀のブリティッシュ・スワンプの名バンド、74年作2nd。1stもグッとくる名作でしたが、この2ndも良いです。名盤臭ぷんぷんのジャケの通り。スモール・フェイセズやロッド・スチュワートやミック・ジャガーとも交流がある女性シンガー、P.P.Arnoldがゲスト参加していて、男女ダブル・ヴォーカルが炸裂するオープニング・ナンバーのスケールなんて、凄いことになってます。ジョージ・ハリスンばりのスライド・ギターが入るイントロから悶絶必至ですが、サビへ向けての「間」を活かしながら沸々と盛り上がる感じなんかフリーやフェイセズもびっくりです。ニッキー・ホプキンスばりのリリカルなピアノが冴える2曲目のバラードもセンチメンタルすぎるし、3曲目のフリーばりにタメの効いたグルーヴもカッコいいし、このグループのコクたるや凄まじい。英ロックの旨味がつまりまくった英スワンプの名作。オススメです。

「HIGHWAYの在庫」をもっと見る

BEARFOOTの在庫

  • BEARFOOT / BEARFOOT

    リック・ダンコの弟が在籍しているカナダのルーラル・ロックの73年デビュー作なんですが、マイナーながらあまりの名盤ぷりにびっくり!

    リック・ダンコの弟、テリー・ダンコが在籍していたカナダのルーラル・ロック・グループ、73年のデビュー作。オープニング・ナンバーから必殺!木漏れ日に包まれながら軽快に駆け抜けつつも憂いたっぷりのアコギとピアノのバッキング、ハイ・ポジションでよく動くテリー・ダンコによるメロディアスなベース、後ノリのタイトなドラム、郷愁を誘う黄昏色のオルガン。そしてそして、カナダらしくたゆたうような透明感のあるジェントルなヴォーカルとウェストコースト・ロックにも通じる爽やかなコーラス。男性ヴォーカルながら、ちょっぴりキャロル・キングを思い出す洗練された流麗なメロディ。この曲を聴いて泣きそうにならないルーツ・ロック・ファンは居ないと断言!開始5秒で心奪われ、最後まで引き込まれる圧倒的な名曲!2曲目はザ・バンド直系のゴキゲンかつ陰影たっぷりのルーラル・ロックでたまらないし、ディランの「I Want You」を彷彿させる弾むようなフォーク・ロック・アンサンブルにエミット・ローズもびっくりのような美しくキャッチーなメロディが乗っちゃう3曲目もあまりの良さに笑みがとまらない佳曲だし、おいおい、この作品凄すぎるぞ!4曲目以降も最高で、米フォーク・ロック/スワンプ・ロック/SSWのファンはもちろん、ビートリッシュなニッチ・ポップのファンもだし、ヘロンなど木漏れ日英フォーク・ロックのファンも本当にオススメの大名盤!

「BEARFOOTの在庫」をもっと見る

BLUE JUGの在庫

  • BLUE JUG / BLUE JUG BAND

    ザ・バンド直系の米南部出身ルーツ・ロック・グループ、郷愁を誘うアーシーなサウンドが泣ける78年作2nd

    米南部出身のルーツ・ロック・グループ。78年にARIOLAレコードからリリースした2nd。75年にカプリコーンからリリースした1stが、カプリコーンながらサザン・ロックというよりザ・バンド直系のアーシーなルーツ・ロックでしたが、この2ndもその延長線上のサウンド。ふくよかにたゆたうメロディアスなアコギ・アルペジオ、対照的にゴリっと骨太で豊かなトーンのエレキ・ツイン・リード、リヴォン・ヘルムを彷彿させるアーシー&メロウなヴォーカル、郷愁を誘うマンドリンやフィドルやピアノ、いぶし銀にバンドを支えるコクのあるリズム隊。78年とは思えない温かみあるサウンドで、ザ・バンドのファンは間違いなく気に入るでしょう。レーベルからのインフォにある通り、JAYHAWKSなどルーツ・ロックのDNAを持つ新鋭のファンにもオススメ。ルーラルなルーツ・ロックの逸品です。

「BLUE JUGの在庫」をもっと見る

GARY FARRの在庫

  • GARY FARR / STRANGE FRUIT

    71年リリース、英フォーク・ロックの傑作、味わい深いメロディと強烈に英国臭漂うアンサンブル、最高です!

    英スワンプ・ロック/フォーク・ロックの傑作と言われる、70年の2ndアルバム。バックを務めるのは、FAIRPORT CONVENTIONの名ギタリストRichard ThompsonとMIGHTY BABYのメンバー。骨太な中にも英国的な陰影が浮き出た絶品のアンサンブルを聴かせています。アメリカ南部への憧れが滲み出ていますが、スワンプ・ロックというほど土臭さはそれほどでもなく、美しいストリングス・アレンジやリリカルなピアノやフルートをフィーチャーするなど、いかにも英国的な叙情性とアメリカン・ロックの骨太さとグルーヴが結びついた絶品英国フォーク・ロックと言えるでしょう。「Revolution Of The Season」はメロディ、アンサンブルともに涙なしでは聴けない英フォーク・ロック屈指の名曲。ほんっと悶絶ものの素晴らしさです、この曲。

「GARY FARRの在庫」をもっと見る

VAN MORRISONの在庫

  • VAN MORRISON / DOWN THE ROAD

    02年作

  • VAN MORRISON / ASTRAL WEEKS

    ワーナーへの移籍第一弾となる68年作、「アイリッシュ・ソウル」と言われるサウンドを確立した代表作

    イギリスに属する北アイルランドはベルファスト出身。ゼムで活動した後、渡米。67年のソロ・デビュー作の後、ワーナー・ブラザーズと契約し、68年にリリースされたのが、本作2ndです。バックにはジャズ・ミュージシャンを起用。ジャジーなダブル・ベース、ジャケのイメージ通りの神秘的なフルートやヴァイヴなど、彼らとの奔放なジャム・セッションの中で生まれた、ジャズやソウルをブレンドした芳醇なアンサンブルが印象的。アイリッシュの荒涼とした風景が目に浮かぶ繊細さと黒人のソウルとが結びついた力強くも透き通ったヴォーカルもまた魅力で、深みのある表現は、録音当時20代前半とは思えません。「アイリッシュ・ソウル」と言われるヴァンのサウンドが確立したスケールの大きな傑作。

  • VAN MORRISON / BLOWIN’ YOUR MIND

    69年ソロデビュー作

  • VAN MORRISON / HIS BAND AND STREET CHOIR

    ワーナー移籍第三弾、ヒット曲「ブルー・マネー」「ドミノ」収録の70年作

    イギリスに属する北アイルランドはベルファスト出身。ゼムで活動した後、渡米。67年のソロ・デビュー作の後、ワーナー・ブラザーズと契約。傑作2ndソロの『Astral Weeks』、ジャズ、ソウル、ブルース、ロックを融合したヴァンならではの「アイリッシュ・ソウル」を確立した傑作『Moondance』に続き、70年にリリースされた4thソロ。ザ・バンドのメンバーなど、米ルーツ・ミュージックを愛するミュージシャンのコミュニティとなっていたウッドストックに移り住み録音された一枚で、前作の「緊張感」のかわりに、しなやかさやのびやかさが印象的。ホーン・セクションが炸裂するヒットした「Domino」をはじめ、R&Bやソウル・フレイヴァーいっぱいのエネルギッシュな楽曲から、ジャケットのイメージ通りの格調高さと繊細さに彩られたアコースティックなバラードまで、好きなミュージシャン達とともに音楽を思いっきり奏でられることの喜びに溢れた佳曲ぞろい。前作と次作『Tupelo Honey』と並ぶ傑作です。

  • VAN MORRISON / MOONDANCE

    70年の3rdソロ、名曲「ムーンダンス」「キャラヴァン」を含む歴史的名作!

    イギリスに属する北アイルランドはベルファスト出身。ゼムで活動した後、渡米。67年のソロ・デビュー作の後、ワーナー・ブラザーズと契約。傑作2ndソロの『Astral Weeks』に続き、70年にリリースされたのが本作3rdソロ。とにかく旧アナログのA面が素晴らしく、特に、前作に続いてジャジーなアンサンブルにフルートが神秘性を添える「Moondance」、ジェシ・エド・デイヴィスなど数多くのアーティストにカヴァーされた名バラード「Crazy Love」、ザ・バンドに通ずる芳醇なルーツ・ロックの「Caravan」はロック史上に残る名曲。その他の曲も名曲ばかりで、ジャズ、ソウル、ブルース、ロックを融合したヴァンならではの「アイリッシュ・ソウル」が堪能できる歴史的名作。孤高の存在感と楽曲の親しみやすさとのバランスが絶妙なので、ヴァンの最初の一枚としても最適です。

  • VAN MORRISON / TUPELO HONEY

    71年作5th、美しいジャケのイメージ通り、ヴァンの幸福な時間が刻まれた愛すべき名作

    英SSW、ソロ通算5作目の71年作。アメリカへと渡り、「アイリッシュ・ソウル」と言われるサウンドを確立した『アストラル・ウィークス』『ムーンダンス』、ウッドストックへと移り住み、ルーツ・ミュージックを愛するミュージシャン達との穏やかな生活が滲む『ストリート・クワイア』、そして、ウェストコースとへの移住と結婚を経て録音されたのが本作で、木漏れ日の下で白馬に乗る愛する妻とそれを引くヴァン、そのジャケそのままの音楽がここにあります。陰影に富んだメロディとソウルフルかつ陰影に富んだヴォーカル、歌とメロディにそっと寄り添うリリカルなピアノとギター、タイトかつしなやかなリズム隊。ヴァンらしい力強いシャウトが炸裂するロック・ナンバー「Wild Night」、切々とした歌われるメロディが胸に迫る美しすぎるバラード「Tupelo Honey」、バンジョーとペダル・スティールによる軽快かつ芳醇すぎる「Moonshine Whiskey」など、とにかく味わい深い佳曲ぞろい。ヴァンの幸福な時間が刻まれた詩情溢れる名盤です。

  • VAN MORRISON / SAINT DOMINIC’S PREVIEW

    72年作

  • VAN MORRISON / IT’S TOO LATE TO STOP NOW

    73年のLA公演&ロンドン公演を収録、74年リリース

  • VAN MORRISON / INARTICULATE SPEECH OF THE HEART

    83年リリースのゴスペルアルバム

  • VAN MORRISON / A SENSE OF WONDER

    84年作

  • VAN MORRISON / AVALON SUNSET

    89年作

  • VAN MORRISON / BEST OF

    90年編集ベスト、全20曲

  • VAN MORRISON / HEALING GAME

    97年作

    • UICY93596

      廃盤、紙ジャケット仕様、SHM-CD、オリジナルアナログテープからの96K/24bitテクノロジーによるリマスター採用、ボーナス・トラック1曲、定価2800

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      盤に研磨跡あり、解説に若干汚れあり

    • POCP7220/1

      2曲入りボーナスCD付属の2枚組、定価2500

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      帯に若干圧痕あり

  • VAN MORRISON / BACK ON TOP

    99年作

  • VAN MORRISON / AT THE MOVIES

    全19曲

  • VAN MORRISON / BEST OF VAN MORRISON VOL.3

    アルバム未収曲も含む全31曲

「VAN MORRISONの在庫」をもっと見る

GORDON WALLERの在庫

  • GORDON WALLER / GORDON

    ピーター&ゴードン解散後、ゴードン・ウォーラーが渡米して録音した72年作ソロ、SSW/スワンプの傑作!

    ピーター&ゴードン解散後に渡米。ニューヨークで録音され、72年にヴァーティゴよりリリースされた1stソロ。オリジナルは、ヴァーティゴが誇る数あるプレミア盤の中でも屈指のレア盤。SSW/スワンプの名作として人気の作品で、なるほど、ピーター&ゴードンとは異なり、アーシー&メロウなサウンドが印象的。憂いあるペダル・スティール、リリカルなピアノ、歌心あるふくよかでタイトなドラム、郷愁を誘うフィドル。そして、胸に染みるゴードン・ウォーラーのヴォーカルと陰影ある豊かなメロディ。A面のメロディアスなSSW曲、B面のルーツ色ある楽曲ともに、米東海岸の名セッション・マンがサポートしたアンサンブルも旨味いっぱいです。これは一生ものの一枚と言っても過言ではない傑作。米SSW/スワンプのファンも、アーニー・グレアムなど米国憧憬ブリティッシュ・フォーク・ロックのファンも必聴!

「GORDON WALLERの在庫」をもっと見る

米SSW/スワンプ/カントリー・ロックの在庫

「米SSW/スワンプ/カントリー・ロックの在庫」をもっと見る

英SSW/フォーク/スワンプ/パブ・ロックの在庫

「英SSW/フォーク/スワンプ/パブ・ロックの在庫」をもっと見る

スワンプ・ロック定番の在庫

「スワンプ・ロック定番の在庫」をもっと見る

ブラックホーク99選の在庫

「ブラックホーク99選の在庫」をもっと見る

木漏れ日フォーク・ロック&パブ・ロックの在庫

「木漏れ日フォーク・ロック&パブ・ロックの在庫」をもっと見る

コメントをシェアしよう!

あわせて読みたい記事

中古CD買取案内

カケレコ洋楽ロック支店

新着記事

もっと見る

プロのライター&ミュージシャンによるコラム好評連載中!

文・市川哲史

文・深民淳

文・舩曳将仁

文・netherland dwarf

文・後藤秀樹

人気記事ランキング

* RSS FEED

ロック探求特集

図表や代表作品のジュークボックスなどを織り交ぜ、ジャンル毎の魅力に迫ります。