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ビル・ブルーフォード TOP10ソング~海外音楽サイトCLASSIC ROCK HISTORY選~

YESとKING CRIMSONを渡り歩き、GENESISにはツアーメンバーとして参加した、名実ともにプログレッシヴ・ロック・シーンを代表するドラマー、ビル・ブルーフォード。

ジャズドラムにルーツを持ち、一打一打に妥協を許さないクリエイティヴかつ職人的なプレイが持ち味で、その姿勢はまさにプログレッシヴ・ロック・ドラマーの鑑と言うべきかもしれません。

あのタイトにチューニングされたスネアの「スコンッ!」という音も特徴的ですよね。

そんなビル・ブルーフォードの、ソロと彼のバンドEARTHWORKSを対象とするTOP10ソングを海外音楽サイトCLASSIC ROCK HISTORYが発表していますのでご紹介いたします。

10位:”Beelzebub” From 『FEELS GOOD TO ME』

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9位:”Sample and Hold” From 『FEELS GOOD TO ME』

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8位:”Hell’s Bells” From 『ONE OF A KIND』

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7位:”The Sahara of Snow” From 『ONE OF A KIND』

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6位:”Land’s End” From『GRADUALLY GOING TORNADO』

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5位:”Joe Frasier” From 『GRADUALLY GOING TORNADO』

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4位:”Bridge Of Inhibition” From『EARTHWORKS』

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3位:”Stromboli Kicks From『DIG ?』

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2位:”Nerve” From『ALL HEAVEN BROKE LOOSE』

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1位:”Triplicity” From 『SOUND OF SURPRISE』

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原文はこちら
https://www.classicrockhistory.com/top-10-bill-bruford-songs/

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「どうしてプログレを好きになってしまったんだろう@カケハシ」 第十五回 悪いひとじゃないんだけどねぇ……(遠い目)  ――  ビル・ブルフォードへのラブレターを『シームズ・ライク・ア・ライフタイム・アゴー 1977-1980』BOXに添えて 文・市川哲史

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  • BRUFORD / BRUFORD TAPES

    79年のライヴ音源、全9曲

    Allan HoldsworthからJohn Clarkへとギタリストが変わった後の79年に行われたニューヨークでの公演を収録したライヴ盤。Allan Holdsworthにも引けを取らないテクニカルな早弾きを聴かせるギター、ギターに負けじとスリリングなフレーズを応酬するJeff BerlinのベースとDave Stewartのキーボード、安定感抜群に疾走するBill Brufordのドラム。終始スリリングなフレーズで圧倒するテクニカル・ジャズ・ロックの名作。

  • BRUFORD / GRADUALLY GOING TORNADO

    80年作、終始スリリングなフレーズで圧倒するテクニカル・ジャズ・ロックの名作!

    ヴォーカル・ナンバーやカンタベリー色の強い10分を超えるナンバーの収録と多彩な楽曲を味わえる、バンド”ブラッフォード”最終作。80年作。

  • BRUFORD / GRADUALLY GOING TORNADO / BRUFORD TAPES

    80年作+79年ライヴ盤を収録!

    Allan HoldsworthからJohn Clarkへとギタリストが変わった後の80年作3rd。ヴォーカル・ナンバーやカンタベリー色の強い10分を超えるナンバーの収録と多彩な楽曲を味わえる、バンド”ブラッフォード”最終作。DISC2には79年NYでの公演を収録した名ライヴ盤を収録。

    • WFBX3WINTERFOLD

      紙ジャケット仕様、2枚組、17年デジタル・リマスター、ボーナス・トラック1曲

      レーベル管理上、紙ジャケに若干圧痕・角つぶれなどがございます。ご了承ください。

  • BRUFORD / LIVE AT THE VENUE & 4TH ALBUM REHEARSAL SESSIONS

    80年未発表ライヴ盤+幻の4枚目スタジオ・アルバム用セッション音源を収録!

    17年に発売された数量限定8枚組ボックスにて初リリースとなった、80年作『GRADUALLY GOING TORNADO』リリース後のロンドン公演&幻の4枚目スタジオ・アルバム用セッション音源を収録。Dave Stewart、Jeff Berlin、John Clarkが参加。

  • BRUFORD / ONE OF A KIND

    79年リリースの傑作2nd、メンバーは前作同様デイヴ・スチュワート/アラン・ホールズワース/ジェフ・バーリン

    「FEELS GOOD TO ME」に続き、デイヴ・スチュワート、アラン・ホールズワース、ジェフ・バーリンと共に作り上げたジャズ・ロックの傑作。79年作。

  • BRUFORD / ROCK GOES TO COLLEGE (CD/DVD)

    『FEELS GOOD TO ME』『ONE OF A KIND』からの曲を披露する、79年オックスフォード公演の音源&映像を収録!

    英BBCでオンエアされた1979年オックスフォード公演の音源&映像を収録!参加ミュージシャンは前年に出された『FEELS GOOD TO ME』の録音メンバーである、ビル・ブラッフォード(Dr)、デイヴ・スチュワート(Key)、アラン・ホールズワース(G)、ジェフ・バーリン(B)、アーネット・ピーコック(Vo)。その『FEELS〜』からは「BEELZEBUB」「SAMPLE AND HOLD」「BACK TO THE BEGINNING」「ADIOS A LA PASADA」の4曲を、またこの年リリースされる『ONE OF A KIND』からも「SAHARA OF SNOW PART 1&2」「FOREVER UNTIL SUNDAY」「Five G」をプレイ。この2作が愛聴盤という方にとっては至上と言うべきパフォーマンスが楽しめます!

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