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ロシア・プログレ新鋭特集!

LITTLE TRAGEDIESとLOST WORLDを双頭に、豊かなクラシック音楽の土壌に根ざしたダイナミックかつ格調高いプログレ・グループが続々と登場しているロシアのプログレ新鋭シーンを特集!

試聴しながらお楽しみください!

LITTLE TRAGEDIES/RETURN

現ロシアン・プログレの雄による、出世作として名高い名盤。キース・エマーソン譲りのテクニカルかつアグレッシヴなキーボードはそのままに、鋭角なフレーズで畳みかけるモダンでメタリックなギターが加わり、凄まじいスケールで展開していく演奏に圧倒されます…。

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LITTLE TRAGEDIES/CHINESE SONGS PART TWO

現ロシアン・プログ不動の代表格バンドが、中国の古詞をコンセプトに作り上げた2007年作。中国要素は…?と問いかけたくなるほどいつも通りのLTですが、「静」と「動」が鮮烈に対比された激烈にドラマチックなシンフォ・サウンドはバンド史上でも屈指の完成度!

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LITTLE TRAGEDIES/SUN OF SPIRIT

LITTLE TRAGEDIES名義ですがリーダーのkey奏者がバンド始動前に発表した98年作。これぞロシア!と言いたくなるエレガンスいっぱいのクラシカル・シンフォニック・ロックで、ELPファンとENIDファンにはとにかくオススメ!

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LOST WORLD BAND/SPHERES ALIGNED

今最もスリリングなヴァイオリン・プログレを聴かせるロシアの雄、ついに出た19年作!従来のスピードと切れ味はそのままに、ベースとキーボードが加入した事でよりダイナミックで密度の高いサウンドを構築していてもう素晴らしすぎっ!

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LOST WORLD BAND/OF THINGS AND BEINGS

音楽院出のヴァイオリン/マルチ・プレイヤーを中心とするロシア屈指のテクニカル・プログレ・バンド、こちらは16年作。
ロシアが生んだクラシック音楽の巨匠ストラヴィンスキーが蘇り、交響楽団とテクニカルなプログレ・バンドを従えた、といった感じ!?何という完成度・・・。

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【アーティスト・インタビュー】LOST WORLD BAND

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【アーティスト・インタビュー】LOST WORLD BAND

キング・クリムゾンからの影響が感じられる硬質でアグレッシヴなサウンドをベースに、クラシカルなヴァイオリンやフルートが疾走するテクニカル・アンサンブルが痛快な、現在最も注目すべき新鋭の一つですLOST WORLDの魅力に迫るインタビュー!

GLEB KOLYADIN/GLEB KOLYADIN

ロシア新鋭IAMTHEMORNINGのkey奏者によるソロデビュー作。豪華過ぎるミュージシャン達を従え、目の覚めるようにシャープでテクニカルなキーボード・プログレを展開。「鮮烈」という一言が似合う逸品!

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VESPERO/AZMARI: ABYSSINIAN LIVENTURE

クラシカルなバンドが多いロシア・シーンで一際異彩を放つのが、05年にデビューしたこの新鋭バンド。ゴング影響下のサイケ・ジャズ・ロックをベースに民族色も加え熱量たっぷりに展開していくサウンドは、スペイシーでオリエンタルで底抜けにテクニカル。特にリズム隊の爆発的な手数には唖然としてしまいます。こ、これは驚愕の新鋭!

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INNER DRIVE/OASIS

06年にロシアはモスクワで結成された新鋭プログレ・グループ。

ヴァイオリンやフルートが躍動する「鮮烈」なシンフォニック・ロックを聴かせる2014年デビュー作で、同郷の新鋭LOST WORLDや、ベテランで言えばハンガリーのAFTER CRYINGあたりと肩を並べる、と言っても過言ではない傑作!

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QUORUM/KLUBKIN’S VOYAGE

全パートのどこを切り取ってもメロディが溢れ出る、と言っても過言ではないメロディアスぶり!これはGENESISやCAMELやYESなど70年代プログレの遺伝子を受け継いだ正統派プログレとして一級の出来映え!

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ETERNAL WANDERERS/MYSTERY OF THE COSMIC SORROW

QUORUMのメンバーによる別プロジェクトの2015年作なんですが、ほの暗い幻想美を軸に、クリムゾンDNAのヘヴィネスあり、近現代クラシック直系のチェンバー・ロックあり、70年代的なメロディアス・シンフォあり、表現の豊かさは特筆もの!

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GROUP 309/DREAMS OF SEA

ロシアというとキーボードをフィーチャーした壮大なシンフォニック・ロックのイメージがありますが、このグループは、歌心とヘヴィなダイナミズムとのバランスが絶妙なメロディアスなシンフォニック・ロック。

特筆すべきメロディ・センスを持った大注目バンドによる2010年デビュー作!

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ROZ VITALIS/LAVORO D’AMORE

ロシア西部はサンクトペテルブルク出身だからか、ロシア・プログレに顕著な外連味はなく、ユーロ・ロック的な気品がにじむシンフォニック&チェンバーなサウンドが魅力的。

アフター・クライングのファンは要チェック!

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SUNRISE AURANAUT/CHILDHOOD’S END

ロシアというと壮大なクラシック・プログレが多いですが、この作品は、キャメルの叙情美と東欧プログレに通じるスペーシーな幻想性とが結びついたひたすら柔らかでファンタスティックなシンフォ。美しいですよ~。

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PIKAPIKA TEART/MOONBERRY

チェンバー・ポストモダン・オーケストラと自ら名乗るロシアはシベリア出身のグループ。

これがクラシカルで格調高い、ずばり傑作なのです!ヴァイオリンが躍動する2010年の傑作デビュー作!

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ロシア・プログレ新鋭特集!

  • QUORUM / KLUBKIN’S VOYAGE

    ロシアからとんでもない新鋭が登場!70年代プログレの遺伝子を受け継いだ正統派プログレとして一級の傑作!

    ロシアの新鋭グループ、2011年のデビュー作。もうオープニング・ナンバーのイントロからキてます。リック・ウェイクマンとアンディ・ラティマーが共演!?っといった感じで、マイルドなトーンの流麗なギターとクラシカルなピアノが美しい旋律で幕を開け、一転して、マイク・オールドフィールド『チューブラー・ベルズ』を彷彿とさせるような緊張感あるピアノに切り替わったかと思うと、ドラムが走りだし、視界が一気に広がり、ギターとキーボードから次々とメロディが溢れ出る!この展開に心躍らないプログレ・ファンは居ないでしょう。さぁさぁ、ヴォーカルはどんな感じかな、と待っていると、透明感のある歌声と包み込むような歌唱が素晴らしい男性ヴォーカルが伸び伸びと美しいメロディを歌い上げる。バックではコロコロとリリカルなピアノがサポート。それにしても、全パートのどこを切り取ってもメロディが溢れ出る、と言っても過言ではないメロディアスぶり!これはGENESISやCAMELやYESなど70年代プログレの遺伝子を受け継いだ正統派プログレとして一級の出来映え!往年のプログレ・ファンは必聴の大傑作です。

  • GROUP 309 / DREAMS OF SEA

    ロシアの新鋭シンフォ・グループ、2010年デビュー作、特筆すべきメロディ・センスを持った大注目バンド!

    ロシアのシンフォニック・ロック・グループ、2010年デビュー作。ロシアというとキーボードをフィーチャーした壮大なシンフォニック・ロックのイメージがありますが、このグループは、歌心とヘヴィなダイナミズムとのバランスが絶妙なメロディアスなシンフォニック・ロック。詩情溢れるメロディが胸を打つ哀愁いっぱいの1曲目からはじまり、2曲目で一気にヒートアップ。彩り鮮やかなキーボードが空間を一気に広げ、アグレッシヴな変拍子を合図にザクザクとアグレッシヴなギターがなだれ込みます。そうかと思うと、一転してFOCUSあたりを彷彿とさせるような胸を打つメロディが流れる。「静」と「動」との鮮やかな対比!これは素晴らしいです!全体的には柔らかなタッチのジャケットのイメージと同じで、とにかくメロディ・センスが特筆ものです。聴いていて、思わず笑みがこぼれます。LOST WORLDなど次々と良質なグループを輩出するロシアからまた要注目のグループが登場!オススメです。

  • LOST WORLD BAND(LOST WORLD) / SPHERES ALIGNED

    [カケレコ国内盤リリース中] 現ロシアを代表するプログレ・バンド、ベースとキーボードが加入し、よりダイナミックで密度の高いサウンドを聴かせる19年作6th、傑作!

    ヴァイオリン/ギターetc.のAndy Didorenkoを中心に結成、現ロシアを代表するプログレ・グループにして、全世界的に見て最もスリリングなヴァイオリン・プログレを聴かせる実力派グループ、3年ぶりとなる19年作6th。Vln&G/fl/dr/perの4人編成だった前作発表後に、パーカス奏者が脱退しベーシストと女性キーボーディストが加入。バンドとして安定した5人編成で制作されたのが本作です。1曲目からアクセル全開!舞踏音楽を思わせる気品に満ちたフレーズを切れ味鋭くスリリングに紡ぐ圧巻のヴァイオリンを中心に、パーカッシヴな打音も織り込んだダイナミックなリズム隊、テンション高くアンサンブルに絡みつつもあくまでしなやかな音色のフルートがスピーディに駆け抜ける緻密にして猛烈にテクニカルなアンサンブルには、プログレ・ファンなら血沸き肉躍ること必至。キーボードが大活躍する2曲目は新境地で、テーマを豪快に奏でるシンセとオルガンがカッコいい骨太なテクニカル・シンフォ。Andyはキーボードに負けじとヴァイオリンをギターに切り替えて音数多くキレのあるプレイで応じており、火花を散らすような応酬が見事です。さらに、クラシック畑のメンバーらしい静謐な空間の中でヴァイオリンやピアノが優雅に奏でられるクラシカル・チューンも流石で、疾走感あるプログレ曲との間にあまりに鮮やか対比を生み出しており素晴らしいです。トリオ編成だった頃に比べて、アンサンブルに確かな厚みと密度が生まれ、サウンドにズシリとした重みが加わった印象を受けます。3年待った甲斐のある貫禄の傑作!

  • LOST WORLD BAND(LOST WORLD) / OF THINGS AND BEINGS

    現代ロシアを代表する3人組プログレ・バンド、2016年作5th、圧倒的にまばゆくテンションみなぎるサウンドで駆け抜ける一大傑作

    現代ロシアを代表するのみならず、ヴァイオリンをフィーチャーした新鋭プログレ・バンドとして屈指と言えるクオリティを持つトリオ、2016年作5thアルバム。オープニングから、舞踏音楽も取り込んだ躍動感いっぱいのリズム・セクションをバックに、ヴァイオリンが鮮やかなトーンでまるで天空を駆け抜けるかのように鳴り、エレキ・ギターが追随しながら疾走感を加える。イマジネーションいっぱいにめくるめく鳴り響く管楽器も凄いし、アコギとフルートによる静謐なパートの奥ゆかしさも特筆。ロシアが生んだクラシック音楽の巨匠ストラヴィンスキーが蘇り、交響楽団とテクニカルなプログレ・バンドを従えた、といった感じのまばゆすぎるアンサンブルにただただ心躍ります。何という完成度。2016年のプログレ作品の中で間違いなくトップ3に君臨することでしょう。ずばり傑作です。

  • LITTLE TRAGEDIES / SUN OF SPIRIT

    ロシア、LITTLE TRAGEDIESの鍵盤奏者による00年ソロ作、ELP〜エニドまでを巻き込んだ、めくるめくクラシカル・キーボード・シンフォ絵巻、オススメ!

    LOST WORLDとともに現在のロシアを代表するシンフォ・バンド、98年録音作。LITTLE TRAGEDIES名義ではあるものの、実質的にはキーボーディストGENNADY ILYINのソロ作。クラシカルなキーボード群をふんだんにフィーチャーした、ロシアらしいエレガンスが演奏いっぱいに薫るクラシカル・シンフォニック・ロック。荘厳なストリングシンセやチャーチオルガンが鳴り響く重厚なパートから、コロコロとしたピアノやムーグが駆け抜ける愛らしいアンサンブル、ENIDを思わせる物悲しい旋律美を湛えたシンフォニーまで、クラシカル・プログレという枠の中で、次々と目まぐるしく表情を変えていく演奏が圧巻です。ギターが一部参加している以外は、全てキーボードによる多重演奏となっていますが、そうとは思えない音の厚みと緻密なアレンジが素晴らしい完成度の高い傑作です。

  • VESPERO / AZMARI: ABYSSINIAN LIVENTURE

    ロシアの新鋭インスト・サイケ/プログレ・バンドによる16年ライヴ作、GONG影響下にありながらもフォロワーという域を大きく超え出た孤高のサウンドが炸裂する驚異のライヴ・パフォーマンス!

    05年デビュー、ロシア出身のインスト・サイケ/プログレ・バンドによる16年ライヴ作。のっけから17分の大曲で彼らの音世界へと引き込まれます。シンセやヴァイオリン、サックスが思い思いにフレーズを奏で交歓する浮遊感たっぷりの導入部に、リズムが切れ込み、スリリングにアンサンブルが立ち上がってくる展開は、GONG『YOU』を思い浮かべずにはいられない息をのむ素晴らしさ。パーカッションを交え猛烈な音数でまくし立てるトライバルなリズム・セクションは相変わらずの超絶度合いだし、不穏な旋律を紡ぐヴァイオリンと暴走するサイケデリックなワウギターが対比するアンサンブルは凄まじい熱量を放ってます。演奏を適度にクールダウンさせるスペイストーンのシンセもいい仕事です。ライヴでも演奏のクオリティは一切下がっていません。GONG影響下にありながらもフォロワーという域を大きく超え出た孤高のサウンドが炸裂している驚異のライヴ・パフォーマンス!

  • ETERNAL WANDERERS / MYSTERY OF THE COSMIC SORROW

    ロシア産シンフォ、QUORUMのメンバーによる別プロジェクト、2015年作3rd

    Kanevsky姉妹を中心とするロシアはモスクワ出身のシンフォニック・ロック・バンド、2015年作3rd。姉妹のうちヴォーカル/KeyのElena Kavevskyのほか、フルート奏者、ベーシストの3人は、2011年に鮮烈なデビュー作をリリースしたQUORUMのメンバーでもあります。ヒンヤリしたトーンのシンセによるシーケンスが幾重にも重なるバッキング、そんな無機的な背景に伸びやかに奏でるリードでドラマを生んでいくエレキギター。音の質感こそ異なりますが、マイク・オールドフィールドやピンク・フロイドに通じる映像喚起的なアンサンブルが印象的です。伸びのある女性ヴォーカルの美声もまた絶品。ほの暗い幻想美を軸に、ここぞではクリムゾンDNAのヘヴィネスを垣間見せたり、近現代クラシック直系のチェンバー・ロックの素養をのぞかせたり、70年代シンフォニック・ロック的にメロディを解き放ったり、表現の豊かさは特筆もの。これはスケールの大きなシンフォニック・ロック傑作です。

  • LITTLE TRAGEDIES / CHINESE SONGS PART TWO

    07年作、ヴィンテージ・キーボードが躍動するクラシカルかつダイナミックなキーボード・プログレ、00年代以降ロシア・プログレの最高峰!

    本格的な音楽教育を受け、交響曲も書けるほどにクラシックに精通したKey奏者&コンポーザーのGennady Ilyinを中心に、ロシア南西部のウクライナ国境に近い町クルスクで結成された新鋭プログレ・グループ。『RETURN』(05年作)『NEW FAUST』(06年作)『SIXTH SENSE』(06年作)と続々と壮大かつダイナミックな名作を生み出すなど、完全に覚醒して00年代プログレシーンの最前線へと躍り出たバンドによる07年作。中国の古詞をテーマとしたコンセプトアルバムで、2部構成でリリースされたうちの「第二部」にあたるのが本作。「第一部」はこれまでの作品にないリリカルなパートが印象的でしたが、本「第二部」では、ダイナミックなパートとともに「静」と「動」が「鮮烈」と言えるまでに対比したドラマティックなシンフォニック・ロックを聴かせています。「壮麗」という言葉がぴったりのクラシカルな旋律からキース・エマーソンばりのけたたましい旋律までスケールの大きなキーボード、速弾きを織り交ぜながらメロディを伸びやかに紡ぐギター、ロシア語の早口で畳み掛けるようなヴォーカル、シャープに疾走するリズム隊。圧倒的な演奏力と構築力で聴き手を飲み込む傑作です。

  • GLEB KOLYADIN / GLEB KOLYADIN

    ロシアの新鋭プログレ・デュオIAMTHEMORNINGのキーボーディストによる18年デビュー作、Gavin Harrison/Steve Hogarth/Nick Beggsなど豪華ミュージシャンが参加

    ロシアの新鋭プログレ・デュオIAMTHEMORNINGのキーボーディストによる18年デビュー作。メンバーが驚きの実力派揃いで、ドラムはキング・クリムゾンのGavin Harrison、ベースはスティーヴ・ハケット・バンド他のNick Beggs、ヴォーカルはマリリオンのSteve Hogarth、フルート&サックスはタンジェント〜ソフト・マシーンのTheo Travis、さらに1曲ではJordan Rudessも参加したまさに鉄壁の布陣で制作されています。IAMTHEMORNINGでも聴かせた流麗かつテクニカル、まさに「鮮烈」という一言が似合うピアノ/キーボードのプレイは、相変わらず抜群の冴えを見せています。特にクラシックの並々ならぬ素養が滲むピアノのプレイは息を飲むような美しさがあって見事。また実力者たちの中にあって随所で存在感を見せる同郷ロシアのギタリストVLAD AVYによるフリップ憧憬の緊張感あるギターワークも聴きどころです。同じロシアで言えばLOST WORLDに通じる舞うように華麗なファンタジックさが強烈に魅力的な傑作!

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