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「楽器演奏に女性メンバーを擁するバンドのアルバム」~『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~

こんにちは。早いものでもう11月も半分ですね。

今週は、「楽器演奏に女性メンバーを擁するバンドのアルバム」というテーマで、facebookに投稿してまいりました。

Facebookのフォロワーの方よりリクエストいただいたテーマです!

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11月12日(月):FRANK ZAPPA & THE MOTHERS OF INVENTION / ONE SIZE FITS ALL

最初に取り上げるのは、超絶マリンバ奏者ルース・アンダーウッドを擁するフランク・ザッパ&ザ・マザーズ・オブ・インヴェンションの75年作『One Size Fits All』です。

ザッパに「頭に水晶振動装置が内蔵されている」と言わしめるほどの正確無比な演奏で、夫イアン・アンダーウッドらと共に70年代のザッパを支えた名手が彼女。

ステージ上で電気楽器の轟音に負けないために、エレクトリック・マリンバなる楽器を開発し用いていたことでも知られます。

彼女の超絶マリンバを楽しむのに個人的におすすめしたいのが、本作の1曲目「Inca Roads」。
這い寄るように怪しく濃厚なアンサンブルの中で、凛々しくもミステリアスに鳴らされるマリンバは一際異彩を放ちます。一瞬ですが単独でリフを取ったりと存在感抜群。
さらにラストでのマリンバソロが強烈で、まさしく目にも留まらぬ速さで連打される超絶プレイには唖然となってしまうはず。

ロック(プログレ)にマリンバが使われているケースはわりとありますが、ここまで独創的かつカッコいいものはちょっと他に知りません。(佐藤)

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11月13日(火):VELVET UNDERGROUND / WHITE LIGHT / WHITE HEAT

今日はVELVET UNDERGROUNDの『WHITE LIGHT / WHITE HEAT』を取り上げます。

アンディ・ウォーホールの元を離れ、ニコも去り、バンドとしての真のデビュー作とも言える68年の作品です。

ルー・リードとジョン・ケイルの火花が散るような尖った演奏も素晴らしいのですが、女性ドラマー、モーリン・タッカーによる原始的なドラミングが非常に特徴的です。

彼女、バスドラを横にして、立ってボカスカ叩いてるんですよね。アフリカン・ドラムを勉強していたことに由来するそうです。
シンバルを使っていないので何だか木魚みたいな単純なビートとなり、そのミニマムさが不思議と心地よい響きを作り出しています。

特に、ノイジーで混沌とした17分の長尺曲「Sister Ray」、かっこよすぎです!(みなと)

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11日14(水):BEGGARS OPERA / WATERS OF CHANGE

本日はスコットランド出身のプログレ・バンド、BEGGARS OPERAによる71年作2nd『WATERS OF CHANGE』をご紹介。

クラシカルなオルガンと重厚なメロトロンのアンサンブルが非常にドラマチックな彼らの最高傑作に挙げられる名盤ですが、このメロトロンを奏でているのがバンドの紅一点、ヴァージニア・スコット嬢。

くすんだオルガンやハード・エッジなギター、叙情的で深みのあるヴォーカル。
そんな英国らしい哀愁漂うアンサンブルにこれでもかと流れ込んでくる、幽玄かつどこか緊迫したような雰囲気を孕んだメロトロン!
クリムゾン『宮殿』も彷彿とさせるその壮大な音色には、プログレ・ファンとして否が応でもゾクゾクさせられてしまいます。

ヴァージニアは本作で一旦グループを脱退するものの、74年作『SAGITTARY』で復帰。00年代の再々結成後もキーボーディストとして名を連ねるなど、バンドに無くてはならない存在として活躍しています。

ちなみに本作で彼女が使っていたメロトロンMk IIは、72年のイタリア・ツアーでかのPFMの手に渡ったそうです!(増田)

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11月15日(木):CHICKEN SHACK / 40 BLUE FINGERS FRESHLEY PACKED AND READY TO SERVE

本日の女性ミュージシャンはFLEETWOOD MACで活躍するkey奏者兼ヴォーカリスト、クリスティン・マクヴィー。
作品はあえて彼女がFLEETWOOD MACに加入する前に参加していた英国ブルース・ロック・バンド、CHICKEN SHACKの68年デビュー作『40ブルース・フィンガース』をご紹介いたしましょう。

ご存知の通りジョン・マクヴィーと結婚して彼が在籍するFLEETWOOD MACに加入し、長きに渡って演奏&ソングライティングの両方でグループを支えた彼女。
しかし元々は美術講師を目指しており、後にCHICKEN SHACKを結成するスタン・ウェッブ&アンディ・シルベスターに偶然パブで出会って彼らに音楽の才能を見出されたとのこと。

鍵盤奏者として雇われた彼女ですがむしろ歌の方に並々ならぬ才を発揮し、彼女がメイン・ヴォーカルを取った69年のシングル「I’d Rather Go Blind」はバンド初の大ヒットを記録。さらには英国メロディメーカー誌の女性ヴォーカル賞にも69年&70年連続で輝いています。

とはいえ彼女の魅力はCHICKEN SHACKでもFLEETWOOD MACでもただのヴォーカリストではなく「鍵盤奏者」であったこと。
その為FLEETWOOD MACでは後に加入する女性ヴォーカリスト、スティ―ヴィー・ニックスの陰にやや隠れてしまっているきらいもありますが、自らがフロントに立つ事なくともバンドの支柱として働く彼女の姿は大変憧れるものがあります。

さて話をCHICKEN SHACKに戻すと…70年代に入ってからならまだしも、60年代のブルース・バンドなどで、メイン・ヴォーカル以外に女性がいるというのが(私が存じ上げないだけかもしれませんが)なかなか新鮮でした。

この68年の映像を観ても、ステージにオシャレな女性ミュージシャンがいるだけでかなり華やか!

メイン・ヴォーカルとして目立つ女性も素敵ですが、陰からバンドを支える女性も特有の色気があって実に魅力的ですよね。(増田)

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11日16(金):RAMATAM / IN APRIL CAME THE DAWNING OF THE RED SUNS

最後にご紹介するのは、女性ギタリスト=エイプリル・ロートンを中心に、JHEのミッチ・ミッチェル、アイアン・バタフライのマイク・ピネラらが結成したハード・ロック・バンドRAMATAMの73年作『In April Came The Dawning Of The Red Suns』です!

この「Rainy Sunday Evening」。音源だけを聴けばおよそ女性が弾いているとは思えないであろう、最高にグルーヴィーでコシがあって超絶的にテクニカルなエイプリルのプレイには、きっと誰もが舌を巻いたことでしょう。

おまけにこの美貌と来れば引く手数多だったことだろうと思いきや、本作以降は目立った活動がないのに逆に驚き。

どうやら本作リリース後、70年代~80年代初頭までの間に引退してしまったそうですが、これだけ卓抜したプレイヤー、もっと活躍してほしかったものです…。(佐藤)

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FRANK ZAPPAの在庫

  • FRANK ZAPPA / MOFO PROJECT/OBJECT

    代表作「FREAK OUT」のオリジナル・ヴィニール・ステレオ・ミックス・ヴァージョンと未発表テイクなどを収録した、メイキング・オブ「FREAK OUT」といった内容の編集盤!

  • FRANK ZAPPA / LUMPY GRAVY

    フランク・ザッパ個人名義による初の作品、67年作

    68年作。フランク・ザッパ名義による初の作品。ザッパ指揮による、15分超の大曲2曲からなるオーケストラ・アルバム。

  • FRANK ZAPPA / WERE ONLY IN IT FOR THE MONEY / LUMPY GRAVY

    68年発表の2作品

  • FRANK ZAPPA / HOT RATS

    69年発表、キャプテン・ビーフハートやジャン=リュック・ポンティらが参加した傑作ジャズ・ロック・アルバム!

    69年発表、数多いザッパ作品群の中でもフュージョン色が濃いとも言われている、早すぎた混淆ロック・ミュージック。今、新作として出されても不思議ではないほど古臭さのないばかりかむしろあらゆる時間軸と地域の音楽が並列で聴ける現代にこそ雄弁に鳴り響く、真に創造的な唯一無二の音楽世界と言えるでしょう。本作はギタリストとしてのザッパの恐ろしく高い演奏技術にも注目。全編に渡って弾きまくっているザッパと、サックスとヴァイオリン。インタープレイの応酬が聴き手のテンションを最高潮までに引き上げます。華やかでキャッチーでスリリングそれでいて、聞きやすくもあるのが本作の特徴でしょうか。ZAPPAの鬼気迫る作曲能力と、演奏技術が同時に襲い掛かり、脳天に衝撃をうけるようですが、不思議と聴後には、異様な爽快感と共にカラフルな世界が目の前に広がるかの様。十二分にザZAPPAの魔法が込められた大傑作!

  • FRANK ZAPPA / CHUNGA’S REVENGE

    エインズレー・ダンバーやジョージ・デュークが初参加、ジャズ/ブルース/アヴァン/インプロ/ポップなどが混在した70年作

    70年作。ジャズ風のナンバーからブルーズ・ナンバー、アヴァンギャルドなインプロヴィゼーション、ポップな楽曲など、幅広い音楽性で展開される一枚。

  • FRANK ZAPPA / WAKA / JAWAKA

    72年発表のビッグ・バンド・ジャズ・ロック傑作

  • FRANK ZAPPA / APOSTROPHE (‘)

    ザッパのヴォーカルを大きくフィーチャーした74年作の名作!ジャック・ブルース&ジム・ゴードンが表題曲に参加

  • FRANK ZAPPA / ZOOT ALLURES

    大阪公演での名演「ブラック・ナプキンズ」収録、76年作

  • FRANK ZAPPA / STUDIO TAN

    本人の許可なくワーナーよりリリースされた4作品のうちの1枚、74-76年に録音された音源

  • FRANK ZAPPA / BABY SNAKES

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  • FRANK ZAPPA / ORCHESTRAL FAVORITES

    ザッパ本人の許可なくワーナーより分割リリースされた4作品のうちの1枚、オーケストラとの共演ライヴを元にした79年作

  • FRANK ZAPPA / SHUT UP ‘N PLAY YER GUITAR

    81年発表、圧巻のギターソロ集、全20曲

  • FRANK ZAPPA / LONDON SYMPHONY ORCHESTRA

    83年作

  • FRANK ZAPPA / MAN FROM UTOPIA

    スティーヴ・ヴァイ/ヴィニー・カリウタ/チャド・ワッカーマンら参加の83年作、旧邦題『ハエ・ハエ・カ・カ・カ・ザッパ・パ!』

  • FRANK ZAPPA / FRANCESCO ZAPPA

    18世紀のイタリア人作曲家フランチェスコ・ザッパの楽曲をシンクラヴィアで演奏した84年作

  • FRANK ZAPPA / PERFECT STRANGER

    84年作

  • FRANK ZAPPA / THEM OR US

    70年代の黄金期メンバーも多数参加した84年作

  • FRANK ZAPPA / THING FISH

    84年作、ロック・オペラ風に仕上げられた大作

    • VACK1256

      廃盤、2枚組ボックス仕様、20Pブックレット付仕様、FZ1993承認マスター使用、定価3568

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      1枚は盤無傷/小傷程度、ボックスに小さい圧痕あり

  • FRANK ZAPPA / JAZZ FROM HELL

    ほぼ全編がザッパの操るシンクラヴィアによって制作された、86年リリースのインストアルバム

  • FRANK ZAPPA / MEETS THE MOTHERS OF PREVENTION

    ザッパならではの一曲「Porn Wars」収録の86年作

  • FRANK ZAPPA / GUITAR

    圧巻のギターソロ集、87年発表、全32曲

  • FRANK ZAPPA / BROADWAY THE HARD WAY

    チャド・ワッカーマンやマイク・ケネリーが在籍、88年ツアーの音源を収録、全17曲

  • FRANK ZAPPA / YOU CAN’T DO THAT ON STAGE ANYMORE VOL.2

    ライヴ・アンソロジーの第2弾、74年9月22日ヘルシンキでの名演を収録、全20曲

  • FRANK ZAPPA / APOSTROPHE’ and OVERNIGHT SENSATION

    歌もの中心の73/74年作、どちらもザッパ入門に最適のアルバムです!

  • FRANK ZAPPA / STRICTLY COMMERCIAL: THE BEST OF FRANK ZAPPA

    比較的キャッチーな楽曲で構成された19曲収録ベスト

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VELVET UNDERGROUNDの在庫

  • VELVET UNDERGROUND / WHITE LIGHT / WHITE HEAT

    後世のオルタナ/ギターポップにも多大な影響を与えた68年作2nd

  • VELVET UNDERGROUND / 1969 VELVET UNDERGROUND LIVE

    69年、ルー・リード在籍時の貴重なライヴ音源を収録、全19曲

  • VELVET UNDERGROUND / VELVET UNDERGROUND (III)

    John Cale脱退後、新メンバーDoug Yuleが加入し制作された69年発表のメロディアスな3rdアルバム

    John Cale脱退後、新メンバーDoug Yuleが加入し制作された69年発表のメロディアスな3rdアルバムがこちら。John Cale脱退に伴い、より一層、Rou Leedの音楽性が開花した一枚。後のオルタナティヴ・ロックやギター・ポップの祖としても位置づけられる本作は、砂糖菓子のような甘いメロディとヨレヨレのファズ・ギター、オルガンのラフな音像がどこまでも耳に心地良い作品。前作「ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート」の暴力性とPOPなメロディーが絶妙なバランスで両立した好作!

  • VELVET UNDERGROUND / LOADED

    70年作

    • AMCY2087/8

      輸入盤国内仕様、特殊スリップケース付、特殊ケース仕様、2枚組、ボーナス・トラック13曲、定価3058

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      ケース不良、カビあり、特殊ケースにヒビ割れあり

    • AMCY2087/8

      輸入盤国内仕様、特殊スリップケース付、特殊ケース仕様、2枚組、ボーナス・トラック13曲、定価3058

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯無

      帯無、若干年代を感じます

  • VELVET UNDERGROUND / COMPLETE MATRIX TAPES

    69年11月26日&27日マトリックス・クラブでの伝説の公演を収録

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VELVET UNDERGROUND & NICOの在庫

  • VELVET UNDERGROUND & NICO / VELVET UNDERGROUND AND NICO

    ロック史上に残る稀代の名盤、67年1st

    今でこそ大名盤と知られる本作ですが、発売当初はなんとビルボード171位が最高。Lou ReedとJohn Caleという希有な2人の才能がぶつかりあってできた時代の先を行きすぎた傑作。「Femme Fatale」や「I’ll Be Your Mirror」などNicoの歌唱も絶品。

    • POCY9001

      紙ジャケット仕様、定価2141

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯無

      帯無、若干経年変化があります

    • UICY2334

      デジタル・リマスター、定価1835

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      盤に研磨跡あり、一部に若干ウォーターダメージあり、帯に折れ複数あり

    • UICY75343/8

      廃盤、45周年スーパー・デラックス・エディション、大型ブックレット仕様、ステレオver/モノverやライヴ音源/デモ音源などを収録したCD6枚組、日本盤のみSHM-CD仕様、リマスター、情報記載シール付・解説付き仕様、定価10000

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯-

      2枚は盤に傷あり、背面の曲目記載シートに折れ・汚れあり

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BEGGARS OPERAの在庫

  • BEGGARS OPERA / ACT ONE

    ヴァーティゴ・レーベル所属、クラシカルなキーボードをフィーチャーしたブリティッシュ・ロックの逸品、70年リリース

    イギリスのプログレッシブ・ロックバンドの70年デビュー作。その内容はブリティッシュ然としたオルガンワークを中心にしたクラシックのアレンジなどを中心に聴かせる作風であり、スッペの序曲でドライブ感ある幕開けを演出し、トッカータとフーガ、トルコ行進曲、ウィリアムテル序曲などを織り交ぜながら聴かせます。ハード・ロック然としたリズム隊とギターの存在があってか、そのサウンドはシンフォニック、ロックというよりもやはりブリティッシュ・ロック。VERTIGOからリリースされたこともうなずける、非常に味のあるサウンドを聴かせる名盤です。

  • BEGGARS OPERA / PATHFINDER

    「MACARTHUR PARK」収録、最高傑作と呼ばれるに相応しい完成度の72年3rd!

    イギリスのプログレッシブ・ロックバンドの72年3rd。その内容はデビュー作からの流れを全て昇華し洗練させた彼らの代表作であり、ブリティッシュ・プログレッシブ・ロックの名盤です。クラシカルなオルガンとピアノ、ブルース・フィーリングをたっぷり含んだギター、無骨なリズムセクション、そして牧歌的な味わいを持ちながらも洗練されたメロディーラインでトータルに聴かせており、もちろんメロトロンなどの叙情的なサウンドも健在。Jimmy Webb作/Richard Harrisをオリジナルとする「MacArthur Park」の名カバーも収録した英国ロックの名盤です。

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RAMATAMの在庫

  • RAMATAM / RAMATAM

    JHEのミッチ・ミッチェルと女性ギタリストのエイプリル・ロートンによって結成された米ハード・グループ、72年作

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