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TECHNICAL ECSTASY

BLACK SABBATH

SMRCD037(SANCTUARY MIDLINE

評価:50 1件のレビュー

76年作

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    オリジナル・メンバーのオジー・オズボーン、トニー・アイオミ、ギーザー・バトラーらで制作された13年作

    鉄人アイオミに変人ギーザ―、そして怪人オジー……彼らが現代に再結集すれば、傑作が生まれるに決まってますっ!復活の「13」年作!

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    SHM-CD、ボーナス・トラック1曲、定価2600

    帯【有】 解説【有】

    盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

    若干カビあり

    オリジナル・メンバーのオジー・オズボーン、トニー・アイオミ、ギーザー・バトラーらで制作された13年作

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    BLACK SABBATH

    TOP12(TOP GEAR

    評価:50 2件のレビュー

    2枚組、ボーナス・トラック含め全24曲収録。サウンドボード音源で音質クリア。ボーナス・トラックとして76年11月9日のSELLAND ARENA公演を収録。こちらもサウンドボード音源

    75年8月5日のニュージャージーはアズベリ・パーク公演を収録したライヴ音源

    75年8月5日のニュージャージーはアズベリ・パーク公演を収録したライヴ音源。名作『サボタージュ』リリース間もない時期のライヴで、脂の乗り切ったライヴが楽しめます。

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    BLACK SABBATH

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    盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

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    レイト60sのサイケデリック・ムーヴメント時から地下で渦巻くアングラ臭をプンプンさせながら、ツェッペリンも凌駕するスピード感で聴き手をなぎ倒すように突き進む!この映像、凄まじすぎ・・・。

  • NEVER SAY DIE !

    BLACK SABBATH

    2716533(UNIVERSAL

    評価:30 1件のレビュー

    デジパック仕様、デジタル・リマスター

    盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

    一部に若干圧痕あり、デジパックに情報シールが貼ってあります

    78年作

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    ブラック・サバス

    32PD294

    評価:50 1件のレビュー

    87年規格、WEST GERMANY盤、定価3200

    帯【無】 解説【有】

    盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

    帯無、カビあり、ケースツメ跡あり

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  • リユニオン

    ブラック・サバス

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    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

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  • CALIFORNIA JAM 1974

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    74年4月6日の米オンタリオでのカリフォルニア・ジャム・フェスティヴァル音源

    レーベル管理上、ケース端に若干のヒビがある場合がございます。ご了承下さい。

    74年4月6日の米オンタリオでのカリフォルニア・ジャム・フェスティヴァル音源。クリアなサウンドボード音源。鼓膜を突き破るような音圧たっぷりのギターに悶絶。

  • CALIFORNIA JAM 1974

    BLACK SABBATH

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    ボーナス・トラックとして73年のライヴ音源2曲+74年のライヴ音源1曲を収録

    盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

    74年4月6日の米オンタリオでのカリフォルニア・ジャム・フェスティヴァル音源

    74年4月6日の米オンタリオでのカリフォルニア・ジャム・フェスティヴァル音源。クリアなサウンドボード音源。鼓膜を突き破るような音圧たっぷりのギターに悶絶。

  • 盤質: | 無傷/小傷 | 傷あり | 全面に多数傷

    状態: | 良好 | 並(経年) | 並(一部不備) | 不良 |

    盤に若干曇りあり、若干カビあり、ケースツメ跡あり

    全12曲

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レビュー一覧

評価:5 シンセを使わせても彼らは一流(0 拍手)

たすけさん レビューをすべて見る

かつてブラック・サバスは、駄作の多いバンドと言われていました。「マスター・オブ・リアリティ」「サボタージュ」「テクニカル・エクスタシー」がそれです。この三作の共通点は、彼らが傾向を転換したアルバムということ。それだけ従来路線に中毒性があり、ユーザーが転換を許さないほど執着していたということです。「テクニカル・エクスタシー」は、曲調が明るくなったこと、シンセサイザーをギターと同じぐらい前面に出したことが従来ユーザーに受けませんでした。でも、わたしは全サバス・キャリアで最も聴き続けている盤になります。

何と言っても旧A面の「バック・ストリート・キッズ」「ユー・ウォント・チェンジ・ミー」「イッツ・オールライト」「ジプシー」の流れに逆らえません。陰も陽もあり、スピードもヘビーさもバラードもある、という素晴らしい展開です。そしてアルバムを締めくくる「ダーティ・ウーマン」です。ほとんど展開らしい展開をせず、ずるずると同じ曲調が続いていく最高のサバス世界です。加えてシンセサイザーという難しい楽器を見事にヘビーロックの要素として使っています。

ムーグやハモンドと違ってシンセサイザーは、特徴的な音源を持たないところがつらい。まあ、ムーグやアープもシンセなんですけど。特にヤマハやカシオがつらい。どんな音でも出せるから。逆に言えばヘビーロックにマッチする音を探し、その音に固執し続けるしかシンセをハードロックに使う方法がありません。つくづく罪な楽器だったと思います。フェアライトやシンクラビアをまだ使い続けているアーティストっているのでしょうか。

ナイスレビューですね!