プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

13時まで当日発送(日曜は翌日)、5,000円(税抜)以上送料無料

カケレコ・ジュークボックスTOP >

クリムゾンのDNAを継ぐ新鋭グループ名作選

荘厳なメロトロンと破壊的アンサンブル、新時代を切り開くクリムゾン・フォロワー達が一挙集結!

キング・クリムゾンが衝撃のデビュー作で「プログレッシヴ・ロック」の幕を開けたのが1969年。そこから24年が経過した1993年に、北欧はスウェーデンにて、アネクドテンが『暗鬱』にて彗星のごとくデビューしました。『宮殿』や『レッド』を現代に蘇らせたような彼らのサウンドが世界中のプログレを愛するバンド達の情熱に火を付けたのか、世界のいたるところからクリムゾンのDNAを継ぐ新鋭プログレ・バンドが続々と登場。往年を凌ぐような勢いで、魅力的な作品が次から次へと生まれています。

クリムゾンが持っていた「硬質なヘヴィネス」と「優美な幻想性」とがブレンドした荘厳さ、ジャズやクラシック由来の圧倒的な器楽性、そして、前身をやめない溢れる実験精神。さらに、彼らの代名詞と言える洪水のように溢れるメロトロン。そんなクリムゾンのDNAを受け継ぎつつ、90年代以降のヘヴィ・ロックやポスト・ロックなども飲み込んだ、モダンな感性もみなぎらせた新世代クリムゾン・フォロワーをここに特集いたしましょう。

高き理想に挑む彼らが、70年代の往年のプログレに接した時の興奮を鮮やかに蘇らせてくれるはずです!

ANEKDOTEN

試聴 Click!

90年代の北欧のみならず新世代プログレ・シーンの幕を開けた衝撃のデビュー作!初期クリムゾン直系の溢れんばかりのメロトロンと叙情美、そしてグランジを通過した肉感的ヘヴィネス!テンションみなぎる大傑作!

ANGLAGARD

試聴 Click!

アネクドテンと並ぶ北欧シンフォの雄、実に18年ぶりの2012年作!北欧ならではの幻想性と神秘性、そして、クリムゾン『レッド』のDNAを受け継いだ荘厳さと実験精神との完璧な融合。ずばり、00年代以降のプログレの金字塔!

AFTER CRYING

試聴 Click!

東欧を代表するハンガリーのプログレ・グループ、96年6th。室内楽的な管弦楽器や壮大なオーケストラはそのままに、凶暴性や現代的なヘヴィネスを加えた圧倒的なダイナミズムを聴かせる作品。鋭利な攻撃性と瑞々しさが共存したサウンド。

L'OEIL DU SOURD

試聴 Click!

フランス出身09年デビュー作。「太陽と戦慄」期を彷彿とさせる攻撃性を軸に、HATFIELDS & THE NORTHに通ずる緻密さ、フランス的な芸術性や演劇性を融合させたサウンドは、かなりの完成度。14分を超えるこの楽曲でも伺えるとおり、構成力も見事。

NOT A GOOD SIGN

試聴 Click!

現代アヴァン・プログレ最高峰バンドと言えるイタリアYUGENの中心メンバー2人による70年代プログレへのオマージュ。まるで『レッド』期のクリムゾンに、ソフツ『6』時代のカール・ジェンキンスが加入した感じ!?

BIG BIG TRAIN

試聴 Click!

イギリス出身07年作。叙情性溢れるメロトロン、ヘヴィかつメロウなギター、肉感的でダイナミックなリズム隊、伸びやかで美しいヴォーカル・メロディ。メロトロンが洪水のように溢れ、サックスが暴れるダイナミズムと美しさは、クリムゾンに匹敵。

BIRDS & BUILDINGS

試聴 Click!

クリムゾンとマグマのDNAを継ぐ米プログレ・バンドDELUGE GRANDERのKey奏者を中心とする別働隊グループ。人気だった08年デビュー作に続く2013年作2nd。クリムゾンのヘヴィネスとダイナミズム、マグマの疾走感とテンション、ジェントル・ジャイアントのクラシカルな気品を併せ持つ大傑作!

PLATURNO

試聴 Click!

チリ出身、2NDより。『太陽と戦慄』期のクリムゾンを彷彿とさせる、硬質で破壊的なアンサンブルに、ポリリズムによる浮遊感のあるパートなどを織り交ぜたサウンド。鋭角なリフ、アヴァンギャルドなロング・トーンなど、ギターはロバート・フリップからの影響大。

DELUGE GRANDER

試聴 Click!

アメリカ出身、09年作2nd。KING CRIMSON系のヘヴィネスとGENTLE GIANT系の偏執的な曲展開で聴き手を引き込む8分台の大作。メロトロンが大きく幅を利かせて、アルバム全体が退廃感とダークネスに彩られています。

DAWN

試聴 Click!

70年代の英プログレへの憧憬に満ちた07年のデビュー作『Loneliness』が高く評価され、カンサスのオープニング・アクトにも起用されたスイスの実力派新鋭グループによる14年作2nd。溢れんばかりのメロトロンと優美なメロディを奏でるムーグ・シンセ!ここぞでは、ギターが轟いて狂おしいハード・シンフォを聴かせるし、これはクリムゾンやジェネシスのファンは必聴!

THIEVES'KITCHEN

試聴 Click!

現代英国を代表するシンフォ・バンドの一つ、5作目となる13年作。前作より加入したスウェーデンのANGLAGARDのkey奏者に加え、同バンドよりフルート奏者、チェロ奏者が参加しているのが特筆。英プログレ本来のリリカルな格調高さに、ANGLAGARD組がもたらす北欧的幻想性&透明感が加わったこのサウンドはまさに唯一無二。

SEVEN IMPALE

試聴 Click!

ノルウェー西岸の北海に面する街、ベルゲンで2010年に結成。サックス奏者、Key奏者を含む6人組バンドによる2014年デビュー作。初期クリムゾンやヴァンダー・グラーフ・ジェネレーターのDNAを受け継いだヘヴィ&メランコリックな名作。

DEFORMICA

試聴 Click!

アルゼンチンの新鋭プログレ・バンド、13年作3rd。クリムゾン『レッド』ばりのテンションみなぎるアグレッシヴな変拍子パートから、スッとヘヴィさが消えて叙情的なパートへ。フリップ直系の硬軟自在のツインギターが素晴らしいアルゼンチン産ヘヴィ・インスト・プログレ!

Facebookコメント

在庫一覧

  • AFTER CRYING / 6

    東欧を代表するハンガリーのプログレ・グループ、96年リリース、90年代シンフォを代表する傑作!

    直輸入盤のため、ジャケットに若干ツメ跡等ある場合があります。ご了承ください。

    東欧を代表するハンガリーのプログレ・グループ。96年の6th。室内楽的な管弦楽器や壮大なオーケストラはそのままに、クリムゾンばりの凶暴性や現代的なヘヴィネスを加えた圧倒的なダイナミズムを聴かせる作品。鋭利な攻撃性とオーケストラの瑞々しさが、これほど違和感無く共存したサウンドは、他に聴いたことがありません。90年代以降の数あるシンフォニック・ロックの名作の中でも、群を抜く傑作。AFTER CRYING恐るべし!

  • ANEKDOTEN / VEMOD

    93年リリース1st、90年代プログレッシヴ・ロックを代表するモンスター・アルバム!

    スウェーデン出身プログレッシヴ・ロック、93年デビュー作。90年代以降の北欧プログレを代表するグループであり、中期KING CRIMSONの影響を現代的なヘヴィネスと融合しています。メカニカルにリフをユニゾンするギター、ベース、ドラムによるヘヴィ・サウンドと、悲愴感を漂わせるメロトロンとチェロの旋律が溶け合う凶暴でありながら、アコースティックな質感も残したアンサンブル。憂いを含んだヴォーカルも魅力的。静と動の対比が鮮やかな楽曲構成も素晴らしくクリムゾン・フォロワーとしてのみならず、現在の北欧プログレ・シーンに大きな影響を与えたアルバムです。

  • ANGLAGARD / VILJANS OGA

    アネクドテンと並び北欧シンフォの代表格であり、90年代以降プログレ新鋭屈指のグループ、90年代以降のプログレ金字塔と言って過言ではない2012年大傑作3rd!

    ANEKDOTENとともに90年代プログレ・リバイバルの中核を担ったスウェーデン産シンフォニック・ロック・バンドANGLAGARDによる実に18年ぶりとなった12年作3rd。厳かに静謐に鳴り響くフルート、重厚な低音を奏でるストリングス、神秘的に爪弾かれるアコギによる物悲しく陰鬱なるオープニング。嵐の前の静けさのように粛々とメロトロンが登場し、ごつりと歪んだベース、ロバート・フリップ的なヘヴィかつサステインの効いたギターが切れ込むと同時に、急転直下のヘヴィー・アンサンブルへと突入。これぞプログレ、と言える圧巻のダイナミズム!北欧民謡調の軽快な変拍子の中を、北欧らしいコロコロとしたトーンのギターがリリカルなメロディを奏でるファンタスティックなパートや、ハモンド・オルガンが疾走するレ・オルメ『フェローナ〜』ばりのパートや、テンションみなぎるアヴァン・プログレなパートも織り交ぜるなど、格段に表現力を増したスケールの大きなサウンドはただただ圧巻の一言。北欧ならではの幻想性と神秘性、そして、クリムゾン『レッド』のDNAを受け継いだ荘厳さと実験精神との完璧な融合。00年代以降のプログレの金字塔であるばかりではなく、90年代以降としても屈指であり、さらに1969年にプログレが誕生してからここまでの歴史を総括したと言っても過言ではないような素晴らし過ぎる大傑作。感動的!

  • BIG BIG TRAIN / DIFFERENCE MACHINE

    90年代〜00年代屈指の英国プログレ新鋭、07年作、往年のプログレのエッセンスを散りばめつつ「モダン」なサウンドへと仕立てあげた傑作!

    不動の2人であるGreg Spawton(G)とAndy Poole(B)により90年に結成され、90年代〜00年代のイギリス屈指のプログレ新鋭バンドへと上り詰めたグループ。07年作5th。モダンに覚醒した前作『Gathering Speed』の延長線上に、ポスト・ロックのエッセンスが際立ち、さらにモダンに洗練された印象。透明度を増した音像から浮かびあがるのは、やはりジェネシスのDNAを継いだ叙情美で、息を呑む美しさ(メロトロンとフルートも絶品!)。オープニングでは、音の粒子が沈みこんでは揺れる間をヴァイオリンが流麗に紡がれたり、2曲目ではいきなりサックスがフィーチャーされてキング・クリムゾンばりのテンションをみなぎらせたり、アレンジのアイデア、それが生む空間的な音の広がりは特筆ものだし、シャープなトーンでエッジとダイナミズムを生むドラムもまた素晴らしい。聴きながら、直接的には似てないんだけど、初期ジェネシスのあのドラマ性と器楽性への00年代からの確かな回答だなぁ、なんて感じてしまいました。ジェネシス、イエス、キング・クリムゾンのエッセンスを散りばめているのに、「ヴィンテージ」にならず、モダンに描ききるセンスこそ彼ら最大の持ち味であり魅力。ドラマに満ちた構成も見事で、10分を超す大曲が3曲収録されていますが、どれもが出色の出来栄えです。本作を最後にSean Filkins(Vo)とSteve Hughes(Dr)が脱退しますが、「モダン」に洗練させたシンフォニック・ロックは彼ら二人が居た編成ならではの魅力であり、BIG BIG TRAINのサウンド面での先進性という点で、一つの到達点といえる傑作です。

  • BIRDS & BUILDINGS / MULTIPURPOSE TRAP

    クリムゾン、ジェントル・ジャイアント、マグマのDNAを受け継いだヴィンテージ感覚とイマジネーションに満ちた米プログレ新鋭による2013年大傑作!

    クリムゾンとマグマのDNAを継ぐ米プログレ・バンドDELUGE GRANDERのKey奏者を中心とする別働隊グループ。人気だった08年デビュー作に続く2013年作2ndで、ヴァイオリン奏者が新たに加入しています。オープニング・ナンバーのイントロから、カンタベリー的なミニマルなオルガンからはじまり、そこにヴァイオリンが入ってくるとリズムが走り出し、ここぞでは、近年のズール系の新鋭バンドに通じる超絶的な高速変拍子のキメを炸裂。一転して、フルートがむせびだすと、北欧アングラガルドも彷彿させる透明感ある幻想的なパートへ。マグマ的なヴォーカル・パートから、ヴァイオリンが狂おしくむせぶ迫力のインプロへと突入。相変わらずの圧倒的な緩急。クリムゾンやマグマゆずりの緊張感はそのままに、より色彩を増した幻想的なパートもはさみつつ、恐るべきイマジネーションとテクニックで疾走していきます。ただただ圧巻。初期ジェントル・ジャイアント的なクラシカルな格調高さや気品もあるし、シャープかつダイナミックなリズム隊も特筆だし、いやはや前作にも増して凄い作品です。ヴィンテージなプログレへのオマージュたっぷりに現代的な感覚で鳴らしたサウンドは、イタリアのFabio Zuffanti率いるLA MASCHERA DI CERAにも一歩も引けを取っていません。これは必聴です!

  • DAWN / DARKER

    スイスの新鋭プログレ・グループ、70年代の英プログレへの憧憬に溢れたヴィンテージな2014年作2nd

    70年代の英プログレへの憧憬に満ちた07年のデビュー作『Loneliness』が高く評価され、カンサスのオープニング・アクトにも起用されたスイスの実力派新鋭グループによる14年作2nd。溢れ出るメロトロンをバックに柔らかなメロディを奏でるムーグ・シンセ、そして、北欧に通じる透明感や哀感に満ちた中性的なハイ・トーンのヴォーカルと幻想的なメロディ。ジェネシスやキャメル由来のファンタスティックなアンサンブルを軸に、ここぞでは、ギターがエッジの立ったリズムで畳み掛け、リズム隊も力強く疾走し、キング・クリムゾン『レッド』や初期アネクドテンを彷彿させるような狂おしいハード・シンフォを聴かせます。パルサーやカルプ・ディアンなどフレンチ・シンフォに通じる浮遊感やクールな叙情美もまた印象的。デビュー作に続いて、往年のプログレ/シンフォニック・ロックのファンは必聴と言える名作です!

  • L'OEIL DU SOURD / UN ?

    フランスより強力なプログレ/ジャズ・ロック・グループが登場!クリムゾンやカンタベリーのファンは要チェック!

    女性ヴォーカル、ヴァイオリン、サックスをフィーチャーしたフランスの新鋭プログレ・グループ。09年デビュー作。クリムゾンやカンタベリー・ミュージックを中心に70年代プログレやジャズ・ロックからの影響を強く感じますが、懐古趣味的な印象はまったくありません。往年の名グループの遺伝子を受け継いだ、文字通りに「プログレッシヴ」なサウンドがここにあります。「太陽と戦慄」期のクリムゾンやHENRY COWあたりの攻撃性を軸に、HATFIELDS & THE NORTHに通ずる繊細さと緻密さ、フランス的な芸術性や演劇性を融合させたサウンドは、かなりの完成度!時にミニマルなフレーズを奏で、時にささくれだったリズムギターで牙をむくギター、シャープ&タイトな強靱なリズム隊、フリーキーに暴れ回るヴァイオリン&サックス、時に荘厳なメロトロン、時にアヴァンギャルドなシンセで楽曲を飛躍させるキーボード、フランス語で歌う存在感抜群のシアトリカルな女性ヴォーカル。各パートの演奏力、アンサンブルの強度ともに抜群です。14分を越える「ODS」など、構成も文句無し。これは強力なグループが登場しました!圧巻の名作。かなりおすすめです!

  • NOT A GOOD SIGN / FROM A DISTANCE

    YUGENのメンバーによる70年代プログレを指向したサイド・プロジェクト、ずばり傑作と言える2015年作2nd

    現代イタリアが誇るチェンバー・ロック・グループYUGENの2人、Paolo "Ske" Botta(Key)とFrancesco Zago(G)が、70年代プログレへの憧れに満ちたサウンドを鳴らすべく結成したサイド・プロジェクトによる2015年作2nd。Voは、前作に引き続きLA COSCIENZA DI ZENOのAlessio Calandrielloが務めています。前のめりに突っかかるような変拍子の緊張感みなぎるリズム、コシのあるファットな歪みでウネリをあげるギター・リフ、豪快に鳴るハモンド・オルガン。オープニング・ナンバーから、70年代ヘヴィ・シンフォが現代のクリアな音像で蘇ったようなダイナミックなサウンドに痺れます。クリムゾンへのオマージュたっぷりのロング・トーンのリード・ギターによるテンション溢れるパートもカッコ良いし、キーボードがミニマルなフレーズを紡ぎ、その上でメロトロンが叙情を描くパートもプログレ・ファンとしてたまらないし、『レッド』期のクリムゾンに、ソフツ『6』時代のカール・ジェンキンスが加入した感じ!?これはアネクドテンやアングラガルドのファンにも激オススメ。ずばり傑作です。

  • PLATURNO / INSANO

    『太陽と戦慄』期のKING CRIMSONを彷彿させるチリ産プログレ、2010年作

    チリ出身のグループ、2010年作2nd。『太陽と戦慄』期のKING CRIMSONを彷彿とさせる、硬質で破壊的なアンサンブルを中心に、ポリリズムによる浮遊感のあるパートなどを織り交ぜたサウンドが持ち味。鋭角なリフ、アヴァンギャルドなロング・トーンなど、ギターはロバート・フリップからの影響大。演奏力も抜群。クリムゾンのファンは是非!

  • THIEVES' KITCHEN / ONE FOR SORROW TWO FOR JOY

    英国の00年代新鋭プログレシーンを代表するシンフォ・バンド、13年作

    現代英国を代表するシンフォ・バンドの一つ、5作目となる13年作。前作より加入したスウェーデンのANGLAGARDのkey奏者に加え、同バンドよりフルート奏者、チェロ奏者が参加しているのが特筆。欧州の奥深い森を思わせるような幻想美を湛えたメロトロン、格調高くリリカルなフルートやチェロが全面にフィーチャーされています。ロングトーンで切々とメロディを奏でるギター、透き通るような美声でセンシティヴに歌い上げる女性ヴォーカルも絶品。英国プログレの気品にANGRLAGARD譲りの北欧的幻想性と透明感が加わった「夢の共演」と言えるシンフォニック・ロックを聴かせています。ゆったりとした幻想的なアンサンブルが主ですが、「動」のパートではギターがエッジを効かせたパワフルなプレイでリードするアンサンブルが登場し、鮮やかな対比を生んでいるのも聴き所。これは名作です。

関連CDリスト

日本中のディープなロック・ファンから集まった中古CD、世界のニッチ&ディープな新品CDの在庫豊富!続きはリストで探求ください!