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ギブソン社が選ぶ「偉大なるロック・ベース・リフTOP10」

ギブソン社が発表した「偉大なるロック・ベース・リフTOP10」をシェアいたしましょう。

1位は、ラッシュ。アメリカでのラッシュ人気、恐るべし。

1位: Geddy Lee 「YYZ」 by Rush

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RUSH/MOVING PICTURES

81年発表の代表作!

2位: Cliff Burton 「Orion」 by Metallica

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METALLICA/MASTER OF PUPPETS

スラッシュ・メタルの金字塔86年作、クリフ・バートン(B)参加最後の作品

3位: Flea 「Around the World」 by Red Hot Chili Peppers

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4位: John Entwistle 「My Generation」 by The Who

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THE WHO/MY GENERATION

65年発表、世代を超えて歌い継がれる名曲「MY GENERATION」収録、永遠の青春のアンセム!

65年リリースの記念すべきデビュー作。プロデュースは、KINKSの1stと同じシェル・タルミー。キース・ムーンの超人的なドラムと暴れ回るエントウィッスルのベースによるドライヴ感いっぱいのリズム隊。タウンゼントのエッジの立ったリズム・ギター。ダルトリーのエネルギッシュなヴォーカル。まさに鉄壁のアンサンブル。そしてエバーグリーンなメロディ。素晴らしすぎる永遠のデビュー作。

5位: Paul McCartney 「Come Together」 by the Beatles

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BEATLES/ABBEY ROAD

「GET BACK」セッションが空中分解し、バラバラになってしまったビートルズ。「昔のように結束して作ろう」というポールの呼びかけに応じ、メンバーみんなが「ビートルズ最後」を意識しながら録音された悲壮感と感動が渦巻く傑作。

「GET BACK」セッションが空中分解し、バラバラになってしまったビートルズ。「昔のように結束して作ろう」というポールの呼びかけに応じ、メンバーみんなが「ビートルズ最後」を意識しながら録音された悲壮感溢れる傑作。特筆すべきは、B面のメドレー。数々の音の断片が、時にダイナミックに、時に優雅につながり、最後まで流れるように聴かせています。ビートルズ最後で最高の名演と言えるでしょう。昔、このメドレーのギターをコピーしたことがありますが、楽曲の彩り豊かさからは想像できないシンプルなフレーズに驚きました。各フレーズはシンプルに洗練されつつも、バンドになると輝きが倍増する。やはり唯一無比のグループです。シングル曲で構成されたA面も見事。特にジョージの2曲、「SOMETHING」「HERE COMES THE SUN」は、彼の生涯でもベストと言える名曲。

6位: Roger Waters 「Money」 by Pink Floyd

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PINK FLOYD/DARK SIDE OF THE MOON

73年発表、ロックの歴史に燦然と輝く世紀の名盤!

ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの73年8th。もはや解説不要なまでの英国70年代ロックを代表する傑作であり、アメリカのビルボードチャートにおいて200位以内に15年間に渡ってランクインするという記録を打ち立てたロックの金字塔です。人間の内面に潜む「狂気」をリアルに描いた作品となっており、Alan Parsonsによって丹念に編集された様々な効果音のコラージュ、シンセサイザーの効果的な登用、ヒプノシスによるジャケットアートなどトータルコンセプト・アルバムとして不朽の名盤と言えます。

7位: Tom Hamilton 「Sweet Emotion」 by Aerosmith

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AEROSMITH/TOYS IN THE ATTIC

75年作3rd

8位: Noel Redding 「Fire」 by The Jimi Hendrix Experience

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JIMI HENDRIX EXPERIENCE/ARE YOU EXPERIENCED ?

ロックの歴史を塗り替えた衝撃の67年デビュー作

67年リリースの衝撃のデビュー作。「Foxy Lady」「Manic Depression」「Red House」と続く冒頭の3曲から、もう強力!強力!ブルースに根ざしながらダイナミックでキャッチーな楽曲。とめどなく音が溢れるイマジネーションいっぱいのギター。この作品が無ければ、ロック史は全く違ったものになっていたでしょう。これぞ金字塔。

9位: Jack White 「Seven Nation Army」 by the White Stripes

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WHITE STRIPES/UNDER GREAT WHITE NORTHERN LIGHTS

CDには07年7月14日のカナダ公演、DVDにはカナダ横断ツアードキュメントの模様を収録

10位: Mike Dirnt 「Longview」 by Green Day

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いかがでしたか?

「ロックでぬれ!」的には、イエスのクリス・スクワイアは入れてほしいところ!

Chris Squire 「Heart Of The Sunrise」 by YES

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YES/FRAGILE

代表曲「ラウンドアバウト」「燃える朝焼け」を収録、71年作4th

その構築的に練り上げられた楽曲と凄まじい演奏技術により、今なお多くのフォロワーを生み出しているイギリスのグループの71年作4th。その内容は次作「危機」と並ぶ、プログレッシブ・ロック史に留まらず70年代ロック史に残る屈指の大名盤であり、STRAWBSからキーボーディストRick Wakemanが加入、文字通り黄金期を迎えた彼らがトップバンドへと一気に飛躍する様が鮮明に残されています。まだ「危機」のような大作主義こそないものの、「ラウンドアバウト」「燃える朝焼け」など彼らの代表曲を収録。また今作から、その驚異的なエンジニアリング技術で彼らの複雑な楽曲製作に貢献することとなるEddie Offord、そしてその後のYESのトレードマークとなる幻想的なジャケット/ロゴを手がけるRoger Deanが参加、名盤の評価をより一層高めることとなります。

原文はこちら。
http://www2.gibson.com/News-Lifestyle/Features/en-us/Top-10-Greatest-Rocking-Bass-Riffs.aspx

RUSHの在庫

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THE WHOの在庫

  • THE WHO / LIVE FROM TORONTO

    82年トロントでのライヴ音源、全22曲

  • THE WHO / THE WHO SELL OUT

    67年作3rd

    • UICY20183

      SHM-CD、マスター:1995年リミックス、ボーナス・トラック10曲、定価1800

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯有

      990円

      792円
      (税込871円)

      218円お得!


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    • 5315336POLYDOR

      デジパック仕様、2枚組スリップケース付き仕様、デラックス・エディション、ボーナス・トラック計27曲

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      若干経年変化があります、一部に角潰れあり

  • THE WHO / MAGIC BUS

    68年アメリカ編集盤、全11曲

  • THE WHO / TOMMY

    69年作、ロック・オペラを代表する傑作!

    69年5月にリリースされた、彼らの通算5作目、初の2枚組コンセプト・アルバム。リーダーであるPete Townshendの幼少期の辛い記憶をインスピレーションの源泉としたこの大作は、不倫した父親を母親に殺され、ショックで盲目になってしまったTOMMY少年が主人公。PETE自身、今まで全く知識のなかったオペラを勉強して、その構成を学んだというこの作品は、ロックンロール、資源の開発問題、宗教団体、ドラッグ問題、子供への虐待、セックスと言った今日の社会でもより一層深刻化しているテーマを取り扱っており、「一個人の体験が大きな精神的意味を持ち得る」「目醒めたもの」を制作したいというPETEの強い意思が感じられる作品となっています。「個の魂の救済」を根幹に据えた、歴史的傑作です。

  • THE WHO / WHO’S NEXT

    71年発表、フックに富んだキャッチーなロック・ナンバーを満載した貫禄の名盤!

    本作は、71年に発表されたWHOの第5作目。冒頭曲の「BABA ORILEY」は反復するシンセサイザーのフレーズが印象的ですが、これはミニマル・ミュージックの先駆者、Terry Rileyからの影響を受けたもの。このことからも、彼等がモッズ・バンドとしてキャリアをスタートさせ、その後、前作の『TOMMY』で確立させたロック・オペラの先へと遥かな音楽的変遷の中を果敢に前進していたことが、端的に伺えます。シンセサイザーの大胆な活用や、長尺曲が並ぶ事からも、ある種プログレッシヴな方法論を取り入れているとも言えるでしょう。元々は未完に終わった『ライフ・ハウス』というプロジェクトの元で録音されていたものですが、無限の宇宙や自然にまで言及して行く詩の世界も含めWHOの新境地でもありました。

  • THE WHO / QUADROPHENIA

    コンセプト・アルバムの最高峰、73年発表

  • THE WHO / WHO ARE YOU

    キース・ムーン最後のアルバムとなった78年作

  • THE WHO / FACE DANCES

    キース・ムーン亡き後、ドラムにケニー・ジョーンズ(元SMALL FACES)を迎えて制作された81年作

    • UICY94782

      廃盤、紙ジャケット仕様、SHM-CD、11年DSDリマスタリング、ボーナス・トラック5曲、定価2800

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

  • THE WHO / BBC SESSIONS

    60年代の代表曲を中心とするBBCセッション集、全26曲

  • THE WHO / LIVE AT LEEDS

    70年2月14日、THE WHO最盛期の一瞬間を捉えたリーズ大学での名演!

    THE WHO最盛期の一瞬間を捉えた、70年2月14日、英国リーズ大学でのライヴ盤がこちら。かのニューヨーク・タイムズ誌に「史上最高のロック・ライブ・アルバム」とさえ賞された今作は、彼らのデ代表曲が猛烈な熱気と共に満載に披露されています。ビュー・シングル「I Can’t Explain」、『WHO SELL OUT』から「TATOO」、大人気曲「SUBSTITUTE-恋のピンチヒッター」、英国的旋律が優しい「HAPPY JACK」、間違った性に生まれてしまった少年の歌「I’M A BOY」、そして世代を超えた若者の永遠のアンセム「MY GENERATION」等々、世界最高級のロック・バンドの最盛期の熱狂的な演奏を永遠に封じ込めた、最高級のライヴ盤!

  • THE WHO / WHO’S BETTER WHO’S BEST

    全18曲

  • THE WHO / WHOS LAST

    82年米ファイナル・ツアーを収録、全17曲

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BEATLESの在庫

  • BEATLES / LOVE

    06年発表作、全26曲

    • TOCP70201

      デジパック仕様、2枚組(CD+DVD-AUDIO)、スリップケース付仕様、輸入国内盤、28P英語ブックレット、32P日本語ブックレット付仕様、定価4200

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      若干カビあり

  • BEATLES / BEATLES IN MONO

    モノ・ヴァージョン11タイトルを収録した紙ジャケット・ボックスセット!

    • TOCP71041/53

      アンコールプレス盤、11タイトル13枚組ボックス、紙ジャケット仕様、モノラル、デジタル・リマスター、ボックスの帯は黒字仕様、ブックレット・解説付き仕様、定価39800

      盤質:傷あり

      状態:

      帯無

      帯無、4枚は盤無傷/小傷程度、解説表紙に若干シワあり、ボックスに若干黄ばみあり、帯なしのため初回版かアンコールプレス版か不明です

  • BEATLES / UNRELEASED MASTERS

    15年リリース、「The Lost Decca Tapes」「The Lost Studio Sessions」「The Legendary Ed Sullivan Shows And Hollywood Bowl Outtakes」「The Beatles On The Telly – Live From Blackpool 1964 & 1965」を収録、全58曲

  • BEATLES / PLEASE PLEASE ME

    63年3月リリース、記念すべきビートルズのデビュー・アルバム、1曲目「I Saw Her Standing There」からアクセル全開!

    63年3月リリース。記念すべきビートルズのデビュー・アルバム。1曲目「I Saw Her Standing There」からアクセル全開!2曲目「Misery」ではジョンとポールの必殺のハーモニーが炸裂し、「Please Please Me」のカモン、カモーンで最高潮に。米ガールズ・グループのカバーなどを織り交ぜながら、ジョンのシャウトが炸裂する必殺ロックン・ロール・ナンバー「Twist And Shout」まで一気に駆け抜けます。ロック&ポップスの扉を勢いよく蹴り上げたエネルギッシュすぎる傑作。

  • BEATLES / WITH THE BEATLES

    63年11月リリース、デビュー以後の勢いそのままに前作からわずか8ヶ月でリリースされた2nd

    63年11月リリース。デビュー以後の勢いそのままに、デビュー作からわずか8ヶ月でリリースされた2nd。エネルギーに溢れた「It Won’t Be Long」、ポール屈指の名曲「All My Loving」、ジョンの歌唱が光る「Please Mister Postman」、哀愁のメロディが素晴らしい「Not A Second Time」など、名曲・佳曲てんこ盛り!「You Really Got A Hold On Me」「Devil In My Heart」などカバー曲も絶妙なスパイスに。

  • BEATLES / BEATLES FOR SALE

    64年12月4日に発表された第4作目、カバー・センスが光る味わい深い一枚

    64年12月4日に発表された、BEATLESのオリジナル・アルバム、第4作目。今作は作詞者としてのLennon-McCartney(JohnとPaulの共同クレジット)のターニング・ポイントとなった作品でもあり、「I’M A LOSER」はJohnがBob Dylanの影響を初めて認めた曲でした。大部分のアルバム制作は、イギリスでの演奏のオフの合間を縫って行われ、アルバムのレコーディング・セッションの大半は9月29日からわずか3週間で完了させたと言います。いかに多作のLennon-McCartney作曲チームでも、クリスマスに間に合うように、自分たちの新曲だけでアルバムを作ることは出来ず、アルバム用の数曲をカバー録音に頼ることに。アルバムには6曲のカバーが入っており、これは彼らの初期の2枚のアルバムと同じ構成でした。とは言え、彼等が初期のアイドルからの脱皮の始まりを感じさせる過渡期的なアルバムであり、George Martinのアレンジも前作「A HARD DAY’S NIGHT」の一発取りの雰囲気に比べて、かなり凝った作りになって来ています。

  • BEATLES / HELP !

    通算5作目、65年作

  • BEATLES / MAGICAL MYSTERY TOUR

    永遠の名曲「Strawberry Fields Forever」収録、67年発表

    67年作。同名映画のサントラとして作られたアルバムですが、あなどるなかれ。ポップ・アルバムとして、名作「REVOLVER」に引けを取らない完成度。ポール作の「THE FOOL ON THE HILL」「HELLO GOODBYE」「PENNY LANE」、ジョン作の「I AM THE WALRUS」「STRAWBERRY FIELDS FOREVER」「ALL YOU NEED IS LOVE」など、名曲がずらりと並んでいて、ベスト盤みたいにワクワクと楽しめる作品。それにしてもポールとジョンのメロディ・メーカーとして才能。凄いです。

  • BEATLES / SGT. PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND

    67年発表、架空のバンドによるショウというコンセプトで制作されたロック史上初のコンセプト・アルバム!

    67年作。架空のバンドのショウというコンセプトで制作されたロック史上初のコンセプト・アルバム。ジャケットのイメージ通りのカラフルなサウンドは英国中に広がり、60年代後半を華やかに彩った英サイケ・ポップ・ムーブメントへと発展。ロックが真に芸術へと到達した金字塔。

  • BEATLES / BEATLES

    68年作、ロック、ポップス、ブルース、フォーク、クラシック、前衛音楽、インド音楽、これらすべてを呑み込み、抜群の音楽センスで咀嚼、異なるジャンルがぶつかり合う化学反応をそのままに詰め込んだ、才気みなぎる大傑作。

    68年作。ロック、ポップス、ブルース、フォーク、クラシック、前衛音楽、インド音楽、これらすべてを呑み込み、彼ら一流の音楽センスで咀嚼し、異なるジャンルがぶつかり合う化学反応そのままに一気にぶちまけた、才気みなぎる大傑作。洗練された前作「Sgt.Pepper’s 〜」の反動からか、音を整理することなく、それぞれのメンバーのアンテナが向かうままに、剥き出しの音が鳴らされています。アルバム全体の統一感こそ薄いですが、1曲1曲はかなり尖っています。あのビートルズの、あのメンバー達の「アンテナ」が閉じこめられてるんですから、そりゃ、半端ではなくエネルギッシュ。

    • TOCP65200/1

      98年紙ジャケット仕様、30周年限定盤(直輸入盤国内仕様)、特殊プラスリップケース付仕様、定価3670

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      スリップケースに割れ・目立つ黄ばみあり、若干たばこ臭あり、帯にシミ汚れあり

  • BEATLES / ABBEY ROAD

    「GET BACK」セッションが空中分解し、バラバラになってしまったビートルズ。「昔のように結束して作ろう」というポールの呼びかけに応じ、メンバーみんなが「ビートルズ最後」を意識しながら録音された悲壮感と感動が渦巻く傑作。

    「GET BACK」セッションが空中分解し、バラバラになってしまったビートルズ。「昔のように結束して作ろう」というポールの呼びかけに応じ、メンバーみんなが「ビートルズ最後」を意識しながら録音された悲壮感溢れる傑作。特筆すべきは、B面のメドレー。数々の音の断片が、時にダイナミックに、時に優雅につながり、最後まで流れるように聴かせています。ビートルズ最後で最高の名演と言えるでしょう。昔、このメドレーのギターをコピーしたことがありますが、楽曲の彩り豊かさからは想像できないシンプルなフレーズに驚きました。各フレーズはシンプルに洗練されつつも、バンドになると輝きが倍増する。やはり唯一無比のグループです。シングル曲で構成されたA面も見事。特にジョージの2曲、「SOMETHING」「HERE COMES THE SUN」は、彼の生涯でもベストと言える名曲。

  • BEATLES / LET IT BE

    70年リリース、ビートルズのラスト・アルバム、「LET IT BE」を収録

    70年にリリースされたラスト・アルバム。「GET BACK」セッションが空中分解し、その音源をフィル・スペクターがアルバムという形にまとめあげた作品。フィル・スペクターによるエコーに包まれた荘厳なサウンド・プロダクションが、ラスト・アルバムとしての虚無感を倍増させている印象。「LET IT BE…NAKID」はバンドのダイナミズムが閉じこめられた素晴らしい音源でしたが、ラスト・アルバムとしては、やはりこのフィル・スペクター盤がしっくりきます。

  • BEATLES / PAST MASTERS VOLUME TWO

    アルバム未収録のシングル曲集、「HEY JUDE」「DAY TRIPPER」「WE CAN WORK IT OUT」など後期の大ヒット曲満載!

  • BEATLES / LIVE AT THE BBC

    69トラック収録のBBC音源集、94年リリース

  • BEATLES / BABY IT’S YOU

    95年リリース、「25年振りのニュー・シングル」

  • BEATLES / FREE AS A BIRD

    25年ぶりの新曲として話題になった95年発表曲、名曲!

  • BEATLES / ANTHOLOGY 3

    アンソロジー・シリーズ第3弾、後期ビートルズの音源を収録、全50トラック

  • BEATLES / REAL LOVE

    ジョンが残したデモ録音をもとにした「フリー・アズ・ア・バード」に続くシングル曲、96年リリース

  • BEATLES / BALLAD BEATLES

    62年のハンブルグはスタークラブでのライヴと同年のデッカ・オーデション音源から選曲、全16曲

  • BEATLES / DECCA TAPES

    62年のデッカ・オーディション音源、全15曲

  • BEATLES / I WANT TO HOLD YOUR HAND

    カップリングは「THIS BOY」

  • BEATLES / LENNON TRACKS

    ジョン・レノンをメインとしたインタビュー音源やライヴ/デモ音源を収録、全20曲

  • BEATLES / SAVAGE YOUNG BEATLES

    メジャーデビュー前のハンブルグでの音源、全9曲

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