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2022年2月のカケレコ・ベストセラーを発表いたします!

カケハシ・レコードです。

2022年2月のカケレコ・ベストセラーよりTOP10をご紹介いたします!

2月はリイシュー系タイトルが注目を集めました。

まずはコアなユーロ・ロック・ファンにとっては待ちに待った再発と言える仏ジャズ・ロック名盤のリイシューがさすがの人気ぶり。

韓国BIG PINKからの新作もかなり注目されていますね。

もちろん新鋭バンド達による渾身の新作も出来栄えに相応しい順位を獲得しています。

その他にも耳の肥えたカケレコ・ユーザーの皆様が今どんな作品に注目しているのか、ぜひチェックしてみてください☆

1位:POTEMKINE / FOETUS

ユーロ・ジャズ・ロック・ファン&ZEUHL系ファン待望の初CD化!!

幻想的なアートワークも目を惹くこの作品がベストセラー第1位を獲得です♪

MAGMA譲りの暗黒、MAHAVISHNU ORCHESTRAに向こうを張る演奏強度、そして繊細に音を描く芸術的感性を兼ね備えた、ユーロ・ジャズ・ロックの至宝的一枚と言って差し支え無し。

これは凄い作品ですよ…!

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続くのは、この人気シンフォ・バンドによる、さすがの完成度で聴かせる22年作!

2位:KARFAGEN / LAND OF GREEN AND GOLD

ウクライナ出身の才人Antony Kaluginが率いる人気バンド!

20年に前作にあたる『PRINCIPLES AND THEORY OF SPEKTRA』とKaluginのソロ『MARSHMALLOW MOONDUST』を、そして21年にはソロ2作品『STELLAR GARDENER』『CHAMELEON SHAPESHIFTER』を発表するという怒涛のリリースが続くなか、KARFAGENとして13作目となる本作も比類なき出来栄えのシンフォニック・ロックを提示します。

CAMELのリリカルな幻想性とTHE FLOWER KINGS的ダイナミズムを合体させたようなスケール大きなサウンドは、相変わらず文句のつけどころのない完成度。

アコーディオン系の楽器が軽快に踊り込む東欧ルーツを感じさせる民族エッセンスも見事な逸品!

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リリースから半年を経ていまだ根強い人気を誇るこのリイシュー作品が第3位を獲得。

3位:HEADSTONE / BAD HABITS

マイナーな作品だけど、実は元RARE BIRDや元ATOMIC ROOSTERのメンバーが結成したバンド。

サウンドを例えるならSAD CAFEやO BANDにサザン・ロック的アーシーさを加えた感じ!

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米憧憬の70s英国ロックより、ファンク要素を取り入れたグルーヴィな作品をご紹介したいと思います♪

4位にランクインの、このフレンチ・ジャズ・ロック新鋭も素晴らしい作品でお薦めですよ~。

4位:ARNAUD QUEVEDO & FRIENDS / ELECTRIC TALES

ZEUHL系にも通じるテクニカルで緊張感あるジャズ・ロックを土台に、カンタベリー・ロックやケベックのMANEIGE彷彿の芳醇でドリーミーなタッチを絶妙に織り込んだスタイルが唯一無二。

ダブルベースのふくよかな響きが良いなぁ。

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5位:CIRCUS / MOVIN ON

ジャケットからはファンタジックなシンフォ作品をイメージしますが、中身はクリムゾンばりの強度とヘヴィネスでスリリングに突っ走るテクニカル・プログレ!

フリオ・キリコばりの超絶ドラミングも聴きモノの、スイスが生んだユーロ・ロック大傑作ですね。

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フランス・ドイツ・イタリアという大国に囲まれつつ独自の規律を貫いてきた、永世中立国スイスのプログレを一挙ご紹介!

6位:DOCTOR DOWN TRIP / DOCTOR DOWN TRIP

いやはやこのベルギー産ハード・ロックはかなり格好良し。

ヘヴィかつタイトなドラム、アグレッシヴに絡む2本のギターに圧倒されます。

ブリティッシュ・ハード・ロック好きも楽しめるはず!

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7位:CIRCUS / CIRCUS

まるで初期クリムゾンとVDGGとジェントル・ジャイアントが融合したかのような驚愕のサウンドだって!?

スイス最高峰プログレ・バンドによる76年作1st、名盤2ndに劣らずの大傑作ですっ。

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8位:FLEESH / ECLIPSED

シンセがしっとり気品高く湧き上がり、その上をA.ラティマーやS.ロザリー彷彿の優美でメロディアスなギターが駆ける幻想度100%の演奏。そこに息をのむように透明な美声で丹念に歌を乗せる女性ヴォーカル。

その完成されきった世界観に最後まで惹き込まれっぱなしの21年作!

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9位:CHERYL ERNST / ALWAYS BEGINNING

フィフス・ディメンションやアソシエイションを手掛けた事で知られるボーンズ・ハウがプロデュースを務めた、知られざる米フィメールSSWによる73年唯一作。

クセのない澄んだ歌声は、カレン・カーペンターをやや力強くしたような伸びやかさが魅力的です。

ハル・ブレインら腕利きのサポートも聴き所!

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10位:MARCO BERNARD & KIMMO PORSTI(BERNARD & PORSTI) / ROBINSON CRUSOE

SAMURAI OF PROGの2人によるユニットですが、これは本家SOPに引けを取らぬスケールと完成度!「ロビンソン・クルーソー」を題材に描かれるサウンドは、『CONCERTO GROSSO 1&2』にGENESIS/CAMEL的ファンタジーを注ぎ込んだかのよう!?

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いかがでしたか?
気になる作品がありましたら幸いです♬

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  • HEADSTONE / BAD HABITS

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  • FLEESH / ECLIPSED

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    2014年に始動した男性ギタリスト/マルチ奏者Celo Oliveiraと女性ヴォーカリストGabby Vessoniによるブラジル産シンフォ・プロジェクト、19年『ACROSS THE SEA』以来のオリジナル・アルバムとなる21年作。勿論本作でもヴォーカルをGabby、すべての演奏をCeloが担当。シンセサイザーがしっとり気品高く湧き上がり、その上をA.ラティマーやS.ロザリーを受け継ぐ優美でメロディアスな珠玉のギターが駆ける、幻想度100%の演奏。そこに息をのむように透明な美声で丹念に歌を乗せる女性ヴォーカル。もう完成されきった世界観に最後まで惹き込まれっぱなしです。ハードだったりヘヴィだったりせず、一貫してメロディアスで幻想的な佇まいを崩さない音楽性がとにかく素晴らしい。でもここぞではギターがドラマチックに飛翔し、ヴォーカルも力を込めてエモーショナルに歌い上げ、熱い叙情をほとばしらせます。これは現女性ヴォーカル・シンフォとして英国のMAGENTAにも匹敵する圧倒的な完成度。紛れもなく傑作です。

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