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QUEENファンにおすすめの、00~10年代プログレ特集!


スタッフ佐藤です。

今回はクイーンのエッセンスを取り入れた世界の新鋭プログレ作品を探索してまいりたいと思います。
フレディ・マーキュリーから影響を受けたヴォーカリストも登場しますので、そこにも注目してお楽しみください!


DRY RIVER/2038(2018)

クイーン+ドリーム・シアターをベースに、様式美HRからビッグバンドまでを取り入れる奇想天外センスとスペインらしい情熱で仕上げたサウンドは、とことんエネルギッシュで痛快。聴いていてこんな楽しくてワクワクするプログレって他にないかも!

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HASSE FROBERG & MUSICAL COMPANION/HFMC(2015)

フラワー・キングスのリード・ヴォーカルの別働バンドなんですが、クイーンや10cc風のポップ・エッセンスがたっぷりで、シンフォニック&ハードなパワーポップと言えちゃう愛すべき名作っ!

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KAIPA/KEYHOLDER(2003)

スウェーデン出身、RITUALを率いたヴォーカリストPatrik Lundstromは、声域は低めながらフレディ・マーキュリーを思わせるパワフルでエモーショナルな歌唱を特徴とします。彼が参加した00年代の再編KAIPAにおいても持ち前の歌唱力は健在。ヘヴィな表情を滲ませながらもドラマチックに歌い上げるヴォーカルが素晴らしい~。

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MAGLEV/OVERWRITE THE SIN(2016)

このオランダ新鋭、何だかロビー・ヴァレンタインっぽいなぁと思ったら、なんとロビーが全面的にゲスト参加!ロビーっぽいということはすなわちクイーンっぽいということですよね。納得。ずばりクイーン影響のハード・ポップ/メロディアス・ハードのファンは必聴と言える快作~!

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KONSTANTIN JAMBAZOV/TALKING TO MYSELF

現代ブルガリアにこれほど才能あふれるギタリスト/マルチプレイヤーがいたとは!GGやQUEENからの影響を感じさせる目まぐるしく展開しながらも手工芸品のように精緻に組み上げられた一人多重録音プログレ・ハードが素晴らしすぎっ!

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TIGER MOTH TALES/COCOON(2015)

盲目の天才マルチミュージシャンPete Jonesによる、子どもの頃から好きだったジェネシスやクイーンをはじめBIG BIG TRAINやFROSTなどプログレ新鋭にも強く影響を受けたソロ・プロジェクト。魔法にかかったように次々と場面が移り変わっていくめくるめく展開やメロディアスに躍動するブライアン・メイのレッド・スペシャルを彷彿させる音色のギターがただただ素晴らしいなぁ。これは驚愕の新鋭!

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SYNDONE/EROS & THANATOS(2016)

92年にデビューしたイタリアのベテラン・シンフォ・グループによる16年作。絞り出すように歌うエモーショナルなヴォーカルもいいですが、粛々と落ち着いたナンバーでの歌声によりフレディっぽさを感じますね。

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TELIOF/IS IT ?(2008)

初期のクイーンが現代に蘇って、プログレやろうぜ!ってなったらこんな音になる!?女性ヴォーカルなのですが、多声コーラスを交え流れるように展開していくサウンドは圧巻の一言。直接的にはほとんど音を模倣することなくここまでクイーンっぽさを感じさせるセンスはすごいと思います。

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JONO/REQUIEM(2013)

クイーンをはじめ、スーパートランプやスパークスに影響を受けたというスウェーデンのグループの2013年デビュー作。この曲なんて80年代クイーンをちょっとHRに寄せたような、メロディアスさと華麗なクラシカル感覚が絶妙にミックスされたハード・ポップ。ヴォーカルもフレディ大好きって感じで微笑ましいですね。

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最後は番外編、スウェーデンのマルチ・ミュージシャンFredrik Larssonによるソロ・プロジェクトFREDDE GREDDEをご紹介。
彼を一躍人気ミュージシャンにしたのが、Youtubeにアップした「キラークイーン」を一人多重録音でカバーしたこの動画。
パフォーマンスは勿論、映像にも凝っていて、3万いいね!は伊達じゃない見事な完成度です。

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FREDDE GREDDE/THIRTEEN EIGHT

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  • FREDDE GREDDE / THIRTEEN EIGHT

    スウェーデン出身、マルチプレイヤーFredrik Larssonによるプロジェクト11年作、MOON SAFARIを彷彿とさせる北欧らしい爽快感を伴うシンフォ・サウンド!

    スウェーデン出身、マルチプレイヤーFredrik Larssonによるプロジェクト作。ドラム奏者を加えた以外は彼が全ての楽器を担当。リリカルなピアノ、優しくつま弾かれるアコギ、爽やか且つメロディアスなキーボードの旋律、壮大なオーケストレーション、パワフルなドラムが一体となったドラマティックなアンサンブル。情感を込めたヴォーカルを中心に終始メロディアスな印象を残しつつ、変拍子を多用したダイナミックな楽曲展開で聴き手をグイグイ惹き込みます。北欧ならではの清涼感も全体から漂っており、MOON SAFARIに通じる魅力があります。GENESIS、YESの影響を見事に消化した完成度の高いシンフォ作。

  • DRY RIVER / 2038

    スペインの新鋭プログレ・バンド、前作より3年ぶりとなった18年作3rd、クイーン+ドリーム・シアターをベースに前作以上のエネルギーで快走する傑作!

    12年デビュー、メンバーほぼ全員がクイーンとドリーム・シアターをフェイバリットに挙げるスペインの新鋭プログレ・バンド、前作より3年ぶりとなった18年作3rd。前2作も素晴らしいアルバムでしたが、この3rd、もうとことんエネルギッシュで痛快。聴いていてこんなに楽しくってワクワクするプログレって他にないかもしれませんっ!ベースとなるのは最も影響を受けているクイーンとドリーム・シアターの合わせ技。そこにシンフォ、ロックン・ロール、様式美ハード・ロック、ビッグ・バンド・ジャズ、フュージョンなどを自在に結合させて、スペイン産らしい情熱的かつダイナミックなプログレに仕立て上げた、エネルギーがぎっちり詰まったサウンドを構築しています。歌い回しにフレディ・マーキュリー愛を感じさせる声量みなぎるスペイン語ヴォーカルとオペラチックな分厚いコーラスがドラマチックに舞い上がるクイーン風のヴォーカル・パートから、ド派手に鳴らすヴィンテージ・トーンのオルガン&クラシカルで可憐なタッチのピアノを操るキーボードが溢れ出し、ギターがテクニカルかつハードエッジに疾走。ギターはメタリックにゴリゴリしてはいるのですが、同時にコシの強いグルーヴ感があり、ロックンロールのノリの良さが先立っているのが特徴。硬質ながら人間味たっぷりに熱く弾き飛ばすプレイ・スタイルがカッコいい!ギターが牽引する強度あるヘヴィ・プログレに突如ゴージャスなビッグ・バンドが絡んできたり、クラシカルな速弾きが炸裂する様式美系ハード・ロックがごく自然に南国風フュージョンに発展したりと、あまりに先の読めない奇想天外なサウンドには軽く目眩が起きそうなほど。その後には一転して美しいメロディが冴え渡る叙情バラードを持ってくるセンスも憎い限りです。前作が彼らの完成形かと思いきや、まだまだ進化するDRY RIVERサウンドを見せつける大傑作!おすすめです!

  • TIGER MOTH TALES / STORY TELLERS: PART ONE

    初期ジェネシス、キャメル、クイーンの系譜にある英国ファンタスティック・ロック新鋭、2015年作2nd、何という才能、プログレ・ファン必聴の大傑作

    80年、英国はノッティンガムシャー生まれで、1歳の頃に病気により視力を失った盲目のマルチ・ミュージシャン&コンポーザー、Peter Jonesによるプロジェクト。4歳の時にピアノをはじめて以来、8歳の時にBBCのジュニア作曲コンテストで優勝するなど、作曲を本格的に学び、ポップ・デュオとしての活動を経て、子どもの頃から好きだったジェネシスやクイーンをはじめ、BIG BIG TRAINやFROSTなどプログレ新鋭にも強く影響を受け、プログレッシヴ・ロックを指向して生まれたプロジェクトがTIGER MOTH TALESです。2014年末にリリースされたデビュー作から半年ほどで早くも届けられた2015年作の2nd。ブライアン・メイが乗り移ったようなエモーショナルなリードから、カイパなど北欧プログレにも通ずるリリシズム溢れるリードまで、歌心に溢れたエレキ・ギターを中心に、キーボードがコロコロと愛らしいフレーズから勇壮なフレーズまで幻想的に彩り、さらに管弦楽器が透明感溢れるトーンで瑞々しく鳴り、全体としてファンタジー小説に心躍るような音世界が次々と紡がれていきます。ピーター・ガブリエルを彷彿させるヴォーカル、叙情極まる美メロもまた感動的。初期ジェネシス、キャメル、クイーン、アラン・パーソンズ・プロジェクト、カイパなどのDNAを継ぐ、ファンタスティック・ロックの正統派。アンサンブルも歌もどこまでも美しく、童心に返ったように無垢な気持ちが溢れてきます。何という才能。これはプログレ・ファン必聴、というかメロディを愛する全音楽ファン必聴と言える大傑作!

  • TELIOF / IS IT ?

    イスラエル、強烈なインパクトを放つ鮮烈なシンフォ・プログレ08年作、傑作!

    イスラエルのグループ、08年作。ずばり傑作です!エッジの立ったヘヴィなサウンドながらメタル色を感じさせず、洗練されているギター&キーボードを中心に、ピアノや管弦楽器が彩りを添える鮮烈なアンサンブルは強烈なインパクト!伸びやかな女性ヴォーカルと流麗なメロディ、そしてQUEENばりの卓越したコーラス。すごいグループです。歌詞は英語です。

  • KAIPA / KEYHOLDER

    スウェーデンを代表するシンフォニック・ロック・グループ、03年作

  • SYNDONE / EROS & THANATOS

    これはずばりアレアやP.F.M.のDNAを受け継ぐ地中海プログレの傑作、イタリアの新鋭による2016年6th

    イタリア北西部はトリノ出身のKey奏者Nico Comoglioを中心に90年代はじめに結成されたグループ。92年と93年にアルバムをリリースした後、いったん解散し、2010年に再結成。再結成後にリリースした3枚のアルバムに続く通算では6枚目となる2016年作。のっけから、変拍子ばりばりのテンションみなぎるリズム、アレアばりにエキゾチックにウネリをあげるキーボードによるチェンバー・ロック的なサウンドにびっくり!といっても、アヴァンギャルド一辺倒ではなく、ジェネシスなど70年代シンフォニック・ロックのエッセンスもにじませるのが凄いところで、まるでジェネシスをダンサンブルにして倍速にしたようなパートなど、圧倒的な切れ味で聴き手を飲み込みます。気品たっぷりのアコギ爪弾きや格調高いピアノをフィーチャーしてクラシカルに聞かせたり、でも、その裏のベースはジャジーだったり、地中海〜北アフリカ的なエキゾチックなパーカッションをフィーチャーしたり、表現力は特筆。アレアやP.F.M.のDNAを受け継ぐ地中海プログレと言えるでしょう。情感たっぷりでうっとりするほどの美しい歌声を持つヴォーカルもまた特筆。これはずばり傑作です。

  • HASSE FROBERG & MUSICAL COMPANION / HFMC

    フラワー・キングスのリード・ヴォーカリストによる別働バンド、15年作3rd、シンフォニック&ハードなパワー・ポップ名作

    フラワー・キングスのリード・ヴォーカル&2ndギタリストとして知られるHasse Frobergが、フラワー・キングスが長期休養を取った08年に結成したグループ。2015年作の3rd。本家フラワー・キングスに通ずる優美なキーボードが彩る北欧シンフォニック・ロックを軸に、ヴィンテージなハード・ロック・センス、クイーン的なポップ・センスを散りばめたカラフルなメロディアス・ハードがこのバンドの魅力ですが、ポップな方向に洗練された印象で、Hasseらしいハートウォームさが全面に出ている印象。ファットな歪みのギター・リフにハモンドがからんでかっ飛ばすパートと、ファンタスティックにたなびく色彩豊かなトーンのキーボードをバックにハスキー&ウォームなヴォーカルがエモーショナルに歌い上げるパートとを行き交いつつ、クイーンというかジェリーフィッシュを彷彿させる多声コーラス・パートや10ccばりのドリーミーポップなパートなどを散りばめながら展開するオープニング・ナンバーからこれは素晴らしいです。ハードエッジになってもハートウォームさやドリーミーさは一貫してるし、アンサンブルも歌声も、どこを切り取ってもHasseならではの優美なメロディ・センスが溢れだすし、とってもとってもフックに富んでいます。シンフォニック&ハードなパワー・ポップと言える愛すべき名作です。

  • MAGLEV / OVERWRITE THE SIN

    クイーン直系の躍動感いっぱいのハード・ポップの快作!オランダ産、2016年デビュー作

    オランダのマルチ・ミュージシャンでコンポーザーのJoost Maglevによるプロジェクト。2016年デビュー作。おぉ、ロビー・ヴァレンタインっぽい!と思ったら、なんとロビーが全面的にゲスト参加しているではないか!スウィートなハイ・トーン・ヴォーカル、クイーンを彷彿させる多声コーラス、キャッチー極まるメロディ、そして、軽快なキーボードとハード・エッジなギターが躍動するハード・ポップなアンサンブル。オープニングの「Play The Game」を聴いて胸が高鳴らないポップ・ファンは居ないでしょう。アコギ爪弾きのハートフルなパート、クイーン直系のオペラティクなパート、ギターがザクザクと炸裂する高速メロディック・ハード・パート、柔らかなキーボードをバックにメロディアスなリード・ギターが乗るオランダらしいキャメル直系シンフォニックなパートなど、色彩感覚豊かなアレンジも見事です。クイーン影響のハード・ポップのファンは必聴と言える快作!

  • JONO / REQUIEM

    クイーンをはじめ、スーパートランプやスパークスに影響を受けたスウェーデンのグループ、メロディ溢れる2013年デビュー作

    クイーンをはじめ、スーパートランプやスパークスやカンサスに影響を受けたシンガー&コンポーザーのJohan Norrby率いるグループ。2013年のデビュー作。当初はソロ・プロジェクトだったようですが、オランダのシンフォ・バンドWITHIN TEMPTATIONのギタリスト、ドラマーが加わりバンド編成になりました。伸びやかなハイ・トーンの歌声とフレディ・マーキュリーからの強い影響を感じさせるドラマティックな歌唱が印象的なヴォーカル、フックに富んだキャッチーなメロディ(英詩)が何より素晴らしい!ファットなギターによるドライヴ感たっぷりのリフ、艶やかな音色のクラシカルなピアノによるアンサンブルも絶品です。アンサンブルはクイーンよりもハード・ポップ的で、スーパートランプをバックにフレディ・マーキュリーがソロ・アルバムを作ったらこんな音になったかもしれません。ピアノ弾き語りの小曲も魅力でクイーンの「Love Of My Life」みたい。それにしてもこのJohan Norrbyは、ヴォーカリストとしてもソングライターとしても素晴らしく、もっともっと注目されてもいいはず。これはオススメです。

  • KONSTANTIN JAMBAZOV / TALKING TO MYSELF

    ブルガリア出身ギタリスト/マルチ奏者による17年ソロ・アルバム、一分の隙もなく精緻に織り上げられるメロディアス・シンフォニック・ロック快作、すごい才能です!

    90年代よりHMバンドTOTALのメンバーとして頭角を現し、近年はVIRTUEL、CLEARLAND、HADESなど数々のプログレッシヴ・ロック/プログレ・メタル・バンドを率い精力的に活動する、ブルガリア出身ギタリスト/マルチ・ミュージシャンによる17年ソロ・アルバム。全ての作曲と楽器演奏を彼単独で行なっていますが、とにかく素晴らしい才能です。流麗に駆け抜ける色彩感豊かなシンセサイザーと、熱い情感を込めドラマチックなフレーズを紡ぐ本職のギターが織りなす、目まぐるしく展開しながらも手工芸品のように精緻に組み上げられた一人多重録音アンサンブル、清涼感あるキャッチーに突き抜けたメロディ、ややハスキーで甘めのエモーショナルなヴォーカルとジェントル・ジャイアント彷彿のコーラスワーク、そして全体にうっすら感じられる初期QUEEN風の華のあるクラシカル要素。これだけ情報量の多いサウンドを一切淀みのないシャープな音像によってアウトプットする才覚には恐れ入ります。ギターのバッキングや一部ソロにはややHM/ネオクラ色を感じるものの、全体としてはスケール大きくファンタジックに編み上げられた極めて完成度の高いシンフォニック・ロック。A.C.Tあたりのモダン・プログレ/メロディアス・ハードがお好きな方にも響くサウンドでしょう。文句なしの快作!

QUEENの在庫

  • QUEEN / A DAY AT THE RACES

    ドラマチックな名曲「Somebody To Love」、日本のファンへ感謝を込めたナンバー「Teo Toriatte」などを収録した76年作

  • QUEEN / GAME

    ディーコン作の大ヒットチューン「地獄へ道づれ」、ジョン・レノンを復帰へと導いた「愛という名の欲望」などを収録した80年作

  • QUEEN / AT THE BBC

    73年のBBC音源、全8曲

  • QUEEN / LIVE AT HAMMERSMITH ODEON 1975

    代表作『オペラ座の夜』リリース直後の75年ロンドンはハマースミス・オデオンでのライヴ

    75年12月のロンドンはハマースミス・オデオンでのライヴをサウンドボード音源で収録したライヴ盤。75年11月にリリースされた代表作『オペラ座の夜』リリース直後のライヴで、「ボヘミアン・ラプソディー」からはじまり、「キラー・クイーン」、「マーチ・オブ・ザ・ブラック・クイーン」と続き、もう一度「ボヘミアン・ラプソディー」へと戻り終わるメドレーが白眉。音質もクリアです!

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