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「目覚めのプログレ」~『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~

こんにちは。

「目覚めのプログレ」というテーマで、facebookに投稿してまいりました。

朝に聴けば、シャキーンと爽やかに目を覚まさせてくれる、そんなプログレ作品をチョイスしてみました。ぜひご覧ください。

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UTOPIA / TODD RUNDGREN’S UTOPIA

まず最初にご紹介するのは米国の名ミュージシャン、トッド・ラングレン率いるプログレ・グループUTOPIAの74年作1st『TODD RUNDGREN’S UTOPIA』です。

このアルバム、ジャケットからして「お目覚め」感あふれていますが、中身も爽やかでエネルギッシュ!
ちょっぴり複雑かつきらびやかなポップさと躍動感に満ちたサウンドを聴けば、ボーっとした頭もスッキリと冴えていきそうです。

ちなみにこのUTOPIA、なんと今月18日から32年ぶりの復活ツアーを行っているそうです!まさに久方の「目覚め」となったUTOPIA。今後の活動も楽しみです♪(増田)

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PENGUIN CAFE ORCHESTRA / UNION CAFE

2日目は、ペンギンカフェ・オーケストラの『ユニオン・カフェ』です。

イギリスの作曲家、サイモン・ジェフ率いる楽団のペンギンカフェ・オーケストラ。弦楽器や電子音を巧みに使用し、親しみやすいのに、どうにも奇妙なサウンドを聴かせてくれます。

今作はサイモン・ジェフが亡くなる前、93年最後のスタジオ・アルバムです。軽やかなピアノと跳ねるようなストリングスとホーンが、とてもフレッシュな響き。聴いていると、寝ぼけた頭がだんだんクリアに、だるい気分はウキウキとしてきます。(みなと)

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SHLOMO GRONICH / WHY DIDN’T YOU TELL ME ?

3枚目は、世界のロックを扱うカケレコらしく辺境イスラエルから取り上げましょう。

人呼んで「イスラエルのアラン・ソレンティ」、Shlomo Gronichが71年に発表したアルバム「Why Didn’t You Tell Me?」です。

のちにイスラエル・プログレを代表するグループNO NAMESにも参加する彼の1stソロアルバムなのですが、とにかくこの1曲目が朝の目覚めにピッタリなたおやかさ。きらめくように美しいピアノの導入を経て、愛らしいフルートの音色とデリケートなハイトーンで歌うヘブライ語のヴォーカルが心地よく躍動するサウンドがあまりに素敵です。

それだけだとまたすぐに眠りに落ちてしまいそうな心地よさですが、何故かやたらとパワフルでデリカシーに欠けるドラムがいい感じに覚醒を促してくれます。

ただ本作、ラストに悪夢のように強烈なナンバーが収録されていて、1曲目とのギャップがもの凄いことになっています。2つ目のリンクから試聴できますが、どうぞご注意を。(佐藤)

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PINK FLOYD / DARK SIDE OF THE MOON

今週は「目覚めのプログレ」というテーマで、作品をピックアップしてまいりました。

最後に相応しい作品は何かと考えた時、やはりこのアルバムに収録されたこの曲以外にはないだろうということで、ベタではありますが取り上げさせていただきます。

ピンク・フロイド『狂気』収録の「タイム」です。

何と言っても無数の目覚まし時計や振り子時計や学校のチャイムなどが一斉に鳴り響く、導入部のインパクトが凄まじい。

寝ている時に聞かされたら、びっくりしすぎて飛び起きてしまいそうですよね。

聴くたびに、ここに差し掛かる前には緊張が走るほど心臓に悪い演出ですが、歌詞のほうもかなり心に刺さってきます。

「あんたは若く人生は長い。今日も一日を無駄に持て余す。そうしてある日、10年もの時が過ぎ去っていることに気づく。誰も走り出せとは言わなかった、あんたはスタートの合図を逃してしまったんだ。」

このあたりの人間の心理に直接訴えかけてくるようなサウンドメイクはさすがですよね。(佐藤)

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  • SHLOMO GRONICH / ORIGINAL ALBUMS

    イスラエル屈指の名バンドNO NAMESで活躍したShlomo Gronichの4作品をカップリングした4枚組ボックス

    イスラエル屈指の名バンドNO NAMESで活躍したイスラエルのアラン・ソレンティことShlomo Gronichの4作品をカップリングした4枚組ボックス。80年作の1stソロ『CONCERT』、82年作の2ndソロ『COTTON CANDY』、Matti Caspiとデュオで制作した84年作『BEYOND THE SOUNDS 1984』、88年作ソロ『MOONLIGHT WALKER』の4枚を収録。NO NAMESから変わらない翳りを帯びたメロディとエモーショナルな歌声とともに、イスラエルのアラン・ソレンティという異名の通りに、フォルムラ・トレなどイタリアン・ロックの詩情を帯びつつも、80年代クリムゾンやXTCあたりに通ずる屈折感を織り交ぜたサウンドが魅力的。まばゆい感性がみなぎるプログレッシヴ・ロック&ポップの名品ぞろいです。

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  • PINK FLOYD / WALL IMMERSION BOX SET

    12年リリースの豪華コレクターズ・ボックス!

  • PINK FLOYD / ECHOES: THE BEST OF

    01年リリースのベスト、全26曲

  • PINK FLOYD / BBC SESSIONS 1967-1968

    1st〜2nd期のピンク・フロイドのBBC音源集、全24曲

    67年5月から68年12月までのピンク・フロイドのBBC音源を収録した編集盤。シド・バレット在籍時の音源を14曲、シドが抜けてデイヴ・ギルモアが加入してからの音源を10曲収録。全24曲。シド在籍時の未発表曲「Vegetable Man」「Scream The Last Scream」のTOP GEAR出演時の音源や、2nd「Set The Controls」のシド在籍時バージョンなど、初期フロイドのファンにはたまらない音源満載。BBC音源なので、音質も良好!

  • PINK FLOYD / EARLY YEARS 1967-1972

    16年リリース、67-72年のレア音源/初期テイク/BBCセッション/シングルB面曲/リミックス/ライヴ音源など、全27曲、19曲が未発表音源

  • PINK FLOYD / 1967 THE FIRST 3 SINGLES

    初期シングル音源6曲を収録

  • PINK FLOYD / PIPER AT THE GATES OF DAWN

    67年の記念すべきデビュー・アルバム、シド・バレットの才気ほとばしるブリティッシュ・サイケデリック・ロックの大傑作!

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの67年デビューアルバム。後にRoger Watersを中心に全盛期を迎えることになる彼らですが、創設時の中心は紛れもなくSyd Barrettでしょう。本アルバム収録曲の過半数の作詞作曲をこなしており、脱退後もRoger Watersの人格形成に深い影響を与えました。年代的にはまだプログレッシブ・ロックの夜明け前のサイケデリック・ロックの色濃い作風となっており、BEATLESの「Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band」と並びサイケデリック・ロックを代表する名盤となっています。

  • PINK FLOYD / A SAUCERFUL OF SECRETS

    楽曲構成へのこだわりに目覚めた2nd、68年作

    1968年2nd。Syd Barrett脱退〜David Gilmore加入という状況下で制作された本作は、1stのサイケデリック感覚を残しつつプログレッシヴ・ロックへの目覚めも感じさせる内容です。ハイライトは12分近い大作「A Saucerful Of Secrets」。シンセサイザーを始めとする電子音や様々なSEが絡み合うどんよりとしていながらスペイシーな導入部から期待感を煽ります。複雑なサウンド・コラージュの渦から、肉感的なNickMasonのドラムが浮き上がる混沌の中間部、荘厳なオルガンと重々しいコーラスが鳴り響くクライマックスまでPINK FLOYDならではの構築美を感じさせる楽曲。他にもメロトロンが夢うつつな黄昏感を演出する「See-Saw」、盛り上がっていたジャグ・バンドの演奏がブツ切りされた後、虚ろなヴォーカルが締めるSyd Barrett最後の作品「Jugband Blues」など、聴き所は満載です。初期の音楽性への惜別と、新しい可能性への期待を同時に感じ取れるアルバム。

  • PINK FLOYD / SOUNDTRACK FROM THE FILM MORE

    通算3作目、映画「MORE」のサントラ盤、69年作、名曲「CYMBALINE」収録

    映画『モア』のサントラとして69年にリリースされた作品。「シンバライン」「グリーン・イズ・ザ・カラー」など、ライヴの定番となった名曲を含む充実作。

  • PINK FLOYD / UMMAGUMMA

    張り詰めたテンションが支配する戦慄のライヴサイド&実験精神に溢れた音作りが興味深いスタジオサイドからなる69年作4th

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの69年4th。「原子心母」で最初の成功を手にする直前の本作は2枚組みでのリリースとなっており、1枚目にはライブ録音、2枚目がスタジオ作という特異な編成。ライブテイクはバーミンガム・マザーズクラブとマンチェスター商科大学での録音であり、「太陽讃歌」や「神秘」など当時の彼らの代表曲が非常にパワフルに演奏されており、前期PINK FLOYDの貴重なアーカイブとなっています。一方でスタジオ作は、4人のソロ作品という趣であり、非常に実験的要素を感じる楽曲が収められています。

  • PINK FLOYD / ATOM HEART MOTHER

    70年作、プログレと言えばこのジャケ!A面の大作、B面の小曲集ともに美しく気品ある名曲で固められた傑作

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの70年5th。ヒプノシスによる衝撃的なジャケットアートが有名な本作は、非常に英国然としたブラス・セクションやクワイアが印象的な23分を超える表題曲「原子心母」を中心に、これまでの前衛、アンダーグラウンドな雰囲気を和らげ、商業的にも成功を収めた作品。とは言え全盛期のようなRoger Waters一色なプロダクションではなくメンバーそれぞれがアイディアを出し合い製作されていることから、トータル感ではなくヴァラエティーで聞かせるアルバムとなっています。

  • PINK FLOYD / MEDDLE

    71年作、代表曲「ECHOES」「ONE OF THESE DAYS」収録、A面のメロウな小曲群も魅力的な名盤

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの71年6th。その内容はサイケデリック・ロックの質感を残しながらもブルーズ・ロック、ハード・ロックのアンサンブルも取り込み、スペーシーな音像で迫る作風となっており、なんと言っても彼らを代表する1曲と言える大曲「Echoes」が大きくその存在感を放っています。ロックというジャンルに人間の精神性や虚無感など様々な要素を内包させ、音楽と言う枠組みさえも骨抜きにしてしまうような絶対的な個性に溢れた名盤であり、PINK FLOYDらしさが確立された必聴盤です。

  • PINK FLOYD / RELICS

    60年代のシングル音源を収録した71年作

  • PINK FLOYD / DARK SIDE OF THE MOON

    73年発表、ロックの歴史に燦然と輝く世紀の名盤!

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの73年8th。もはや解説不要なまでの英国70年代ロックを代表する傑作であり、アメリカのビルボードチャートにおいて200位以内に15年間に渡ってランクインするという記録を打ち立てたロックの金字塔です。人間の内面に潜む「狂気」をリアルに描いた作品となっており、Alan Parsonsによって丹念に編集された様々な効果音のコラージュ、シンセサイザーの効果的な登用、ヒプノシスによるジャケットアートなどトータルコンセプト・アルバムとして不朽の名盤と言えます。

  • PINK FLOYD / WISH YOU WERE HERE

    前作「狂気」に劣らない内容と人気を誇る75年作

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの75年9th。前作「狂気」を発表しツアーも成功のうちに終了、休業解散状態であったバンドが再びシーンに返り咲いた作品であり、創設時のメンバーSyd Barrettを想起させるテーマを盛り込んだ、Roger Watersの色濃いコンセプト・アルバムとなっていますが、その内容は「狂気」のクオリティーをそのままに別なベクトルへ向けて発信した傑作です。トータル志向という意味では確かに「狂気」に軍配が上がるも、各楽曲のクオリティーは全く見劣りせず、彼らの代表作の1枚に上がることも多い名盤です。

  • PINK FLOYD / ANIMALS

    社会に生きる人々を動物になぞらえたコンセプト作、77年作10th

    ブルース・ロックに根ざした音楽性を持ちサイケデリック・ロックからその歩みを始め、全盛期にはRoger Watersの哲学的な歌詞と完璧なまでのコンセプト性で数々の伝説を作り上げた、世界を代表するロックグループの77年10th。「狂気」「炎」を作り上げたバンドのネクスト・ステージは、前作までバンドに漂っていた内省的な幻想性を取り払い、非常に現実的なテーマに基づいた強烈な社会風刺の作風となりました。資本家、ビジネスマン、労働者をそれぞれ豚、犬、羊にたとえた今までになくアクの強いコンセプト・アルバムであり、Roger Watersが、コンセプトのみならずバンドのサウンドに関する主導権をも掌握した作品となっています。

  • PINK FLOYD / IS THERE ANYBODY OUT THERE ? THE WALL-LIVE EARLS COURT 1980/1981

    80-81年、代表作「THE WALL」の完全再現ライブを収録

  • PINK FLOYD / FINAL CUT

    ウォーターズ在籍最終作にして最大の問題作と言われる83年作

    ベストセラーとなった前作「ウォール」で描ききれなかったロジャー・ウォーターズの心象風景をとらえた作品。ピンク・フロイド分裂の引き金となった問題作にして、フロイド作品に通底する狂気を集約させた一枚。

  • PINK FLOYD / A MOMENTARY LAPSE OF REASON

    新生フロイドの第1弾となった87年作

  • PINK FLOYD / DELICATE SOUND OF THUNDER

    代表曲満載の88年ライヴアルバム、全15曲

  • PINK FLOYD / PULSE: IN CONCERT (CD)

    94年「対(TSUI)」ツアーの音源を収めたライヴ・アルバム

    94年の「対(TSUI)」ツアーの模様を収めたライヴ・アルバム。アメリカ、ヨーロッパを回る77都市、110回の公演で300万人以上を動員したツアーは「史上最大の光と音のスペクタクルショー」として今や伝説として語り継がれるツアーとなった。荘厳なピンクフロイドの音世界とともに、史上最大のステージセット、複雑怪奇な映像を写し出す大円形スクリーン、目が痛くなるほどの光の洪水(ヴァリライトが生き物のように動き回り、レーザー光線が会場中を照らし出す)、牙の生えたブタが宙を舞い、巨大ミラーボールが光を放ち、これでもかと言わんばかりの花火の嵐・・・。まさに「美」としかいいようのない、それまでのコンサートの定義を大きく変えるものであった。今作の目玉はなんといっても「狂気」全曲再演収録。75年の最後の演奏以来19年振りに94年7月のデトロイト公演で復活。ここに収録されているのは、8月ドイツ、9月イタリア、10月ロンドンのライヴより。1-(2)の「天の支配」はUS公演ではオープニング・ナンバーだったのだが、誰もが度肝を抜かれたシド・バレット在籍時の1stアルバムからの曲。

    • SRCS7813/4

      ブックレット仕様、スリップケース付仕様、2枚組、情報記載シール付、定価4100

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯-

      若干経年変化があります、一部に汚れあり、情報記載シールなし

    • SRCS7813/4

      ブックレット仕様、スリップケース付仕様、2枚組、情報記載シール付、定価4100

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯-

      全体的にスレあり、解説に汚れあり

      1290円

      1032円
      (税込1115円)

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    • SRCS7651/2

      三方背ケース入り特殊ブックレット仕様、2枚組、帯元から無し、定価4282

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯-

      若干カビあり、電球切れています

  • PINK FLOYD / EARLY YEARS 1972 OBFUSC/ATION

    『ライヴ・アット・ポンペイ』の演奏を新たに編集したものや、同時代にフランスのテレビ局で収録された映像、72年6月に英ブライトン・ドームで行われた演奏、ローラン・プティのバレエ団との共演映像などを収録。

  • PINK FLOYD / LIVE AT POMPEII

    71年伝説のライヴ

  • PINK FLOYD / LIVE IN MONTREUX 1970

    70年11月21日に行われたモントルー・ジャズ・フェスティバル公演を収録したライヴ音源

    70年11月21日に行われたモントルー・ジャズ・フェスティバル公演を収録したライヴ音源。収録曲は、

    ■ DISC 1
    1. Astronomy Domine
    2. Fat Old Sun
    3. Cymbaline
    4. Atom Heart Mother
    5. The Embryo
    6. Green Is The Colour
    7. Careful With The Axe Eugene

    ■ DISC 2
    1. Set The Controls For The Heart Of The Sun
    2. A Saucerful Of Secrets
    3. Just Another 12 Bar
    4. More Blues

    • TOP15TOP GEAR

      2枚組、オーディエンス録音ながら、サウンドボード音源並にクリアな高音質音源。ボーナス・トラックとして70年11月22日から「星空のドライヴ」「天の支配」の2曲を収録

      レーベル管理上、ケースにスレがあります。ご了承ください。

    • TOP15TOP GEAR

      2枚組、オーディエンス録音ながら、サウンドボード音源並にクリアな高音質音源。ボーナス・トラックとして70年11月22日から「星空のドライヴ」「天の支配」の2曲を収録

      盤質:傷あり

      状態:良好

      1枚は盤無傷/小傷程度

  • PINK FLOYD / PULSE

    94年のライヴツアー音源を収録

  • PINK FLOYD / RADIO SESSIONS 1969

    デイヴ・ギルモア加入後の4人編成での69年のラジオ放送音源をまとめた編集盤

    シド・バレットが抜け、デイヴ・ギルモアが加入してからの4人編成での69年のラジオ放送音源をまとめた編集盤。69年5月の「TOP GEAR」出演時のBBC音源5曲、69年7月のBBC音源1曲、69年8月のアムステルダムはパラディソでのライヴ4曲を収録。すべてラジオ放送用音源のため音質クリア!

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