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『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~「秋の夜長に聴く英国ヴァイオリン・プログレ」~

こんにちは。今週のカケレコFacebookページ『カケレコのロック探求日誌』では、「秋の夜長に聴く英国ヴァイオリン・プログレ」というテーマで投稿してまいりました。
クラシカルなヴァイオリンの音色とダイナミズム溢れるロックが融合した、晩秋にピッタリの芸術的な作品たちをぜひお楽しみ下さい。

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KING CRIMSON / LARKS’ TONGUES IN ASPIC(太陽と戦慄)

まず始めにご紹介するのは、キング・クリムゾンの73年作『太陽と戦慄』。
ビル・ブルフォードやジョン・ウェットンを新メンバーに加え、より強靭でスリリングに進化した新生クリムゾンの大傑作ですが、そんなアンサンブルに独特の味を加えるのがデヴィッド・クロスのヴァイオリン!

「土曜日の本」「エグザイルズ」での叙情味溢れる音色や、「太陽と戦慄パート2」での背筋凍るような狂気的ソロも素晴らしいのですが、やはり個人的に印象深いのは「太陽と戦慄パート1」中間部のソロ。凶暴な即興的パートから一転し、しんと静まり返った中に響くあのエキゾチックな旋律の神秘的なこと…。

私事ですが、高校生の頃「太陽と戦慄パート1」を初めて聴いて大変な衝撃を受け、実家にあったヴァイオリンを引っ張り出してあのソロをひたすら練習していました…。そんな思い入れ深い一作です。(増田)

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U.K. / U.K.

今日取り上げるのはU.K.による78年の1stアルバムです。
昨日ご紹介したキング・クリムゾン『太陽と戦慄』でもリズム・セクションを務めたJohn WettonとBill Bruford、英国屈指の個性派テクニカル・ギタリストAlan Holdsworth、カーヴド・エアやロキシー・ミュージックで活躍したキーボード&ヴァイオリンのEddie Jobsonという、英国プログレ界の精鋭4人が結成したのがこのU.K.。

クリムゾン譲りのテンションみなぎる爆発的な変拍子アンサンブルに、イエスにも通じるファンタジックな音色を散らしたサウンドは、78年というプログレ全盛期を過ぎて久しい時代にあって、真正面からプログレッシヴ・ロックに挑んだ内容となっています。

ヴァイオリンの聴き所は最終曲『Mental Medication』。鋭くも滑らかに切り込んでいくジョブソンのエレクトリック・ヴァイオリンのプレイは、技巧的であるとともに高い芸術性も感じさせます。U.K.の緊張感あるサウンドに抜群に映えていますよね!(佐藤)

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CURVED AIR / AIRCONDITIONING

70年代から活躍し、ロックとクラシックを融合させた英プログレバンド代表格、カーヴド・エア。どのアルバムが好きかで意見が分かれそうですが、今回はエネルギッシュな1ST『AIR CONDITIONING』を挙げたいと思います。

やはり冒頭の「It Happened Today」が圧巻です!ハードなギターとソーニャのボーカルでぐいぐい引っ張るパートから一転、突然幕が上がったようにダリル・ウェイのヴァイオリンが優雅に鳴り出す瞬間・・・惹き込まれます。

また、ここだけの話(?)・・・フォーク/ポップス好きの私としましては、「Blind Man」がとても好きです。ソーニャの歌唱がいい具合に力が抜けていて、ポコポコ鳴るドラムを初めとして演奏がミニマムで可愛らしく、まるでヨーロッパのポップスのような何とも言えない味わいがあります。(みなと)

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CARAVAN / BLIND DOG AT ST. DUNSTANS(聖ダンスタン通りの盲犬)

本日ご紹介するのはカンタベリー・ロック・シーンの代表格キャラヴァンの76年作『Blind Dog At St. Dunstans(聖ダンスタン通りの盲犬)』。

イラストが印象的なこのジャケット、他の作品に比べると目にすることが少ないかもしれませんが、ポップさが全面に出たサウンドは親しみやすく、プログレ・ファンのみならずおススメです!

さて、どの曲をピックアップするか悩んでしまいますが、秋の夜長に聴くなら最後を飾る「All The Way」にいたします。短い曲が多い中この曲は9分に及ぶバラード。叙情味溢れるメロディをクラシカルなヴィオラがより感情豊かに彩りとてもドラマティックです。優しさに包まれる柔らかなヴォーカルも夜にピッタリです。(青山)

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ESPERANTO / DANSE MACABRE(死の舞踏)

最後は、ベルギー人ヴァイオリニストRaymond Vincent率いる英国のプログレッシヴ・ロック・グループESPERANTOによる、74年2nd『DANSE MACABRE(死の舞踏)』を取り上げます!

ESPERANTOというバンド名が示すように、イギリス・イタリア・ベルギー・オーストラリア出身メンバーで構成される多国籍バンドで、本作はPete Sinfieldがプロデュースを務めています。

ヴァイオリン・プログレと言うと比較的優雅な音が想像されますが、本作は弦も擦り切れんばかりにエネルギッシュなヴァイオリンら弦楽セクションが全編リードするスリリングで肉感的なクラシカル・ロック。

聴きものはやはり1曲目「THE JOURNEY」。激しく転調を繰り返す楽曲構成の中、爆発的な手数でまくし立てるドラムとヴァイオリンらがせめぎ合いながらダイナミックかつ緊張感たっぷりに突き進んでいく演奏は、ただ圧巻の一言です。(佐藤)

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ヴァイオリンをフィーチャーした世界のプログレ選!

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KING CRIMSONの在庫

  • KING CRIMSON / CONSTRUKCTION OF LIGHT

    よりヘヴィにより理知的に深化を遂げた00sクリムゾン第一弾、2000年リリース

  • KING CRIMSON / HAPPY WITH WHAT YOU HAVE TO BE HAPPY WITH

    02年リリース、「The Power To Believe」の予告編的ミニアルバム、全10曲

  • KING CRIMSON / LEVEL FIVE

    01年夏の北米公演を収録

  • KING CRIMSON / ELEKTRIK: LIVE IN APAN 2003

    ロバート・フリップ/エイドリアン・ブリュー/トレイ・ガン/パット・マステロットによる03年東京公演を収録、全12曲

  • KING CRIMSON / EYES WIDE OPEN

    03年来日公演/00年ロンドン公演

  • KING CRIMSON / POWER TO BELIEVE

    03年リリース。

  • KING CRIMSON / CONDENSED 21ST CENTURY GUIDE TO KING CRIMSON 1969-2003

    06年リリースの高音質ベスト、全32曲

  • KING CRIMSON / EPITAPH VOLUME ONE AND TWO

    69年BBCセッション音源&69年ライヴ音源を収録

    69年のBBCセッションと69年10月のアメリカ公演を収録したライヴ・アルバム。

    • PCCY01087

      2枚組、ボックス入り、各CDはペーパーケース仕様、オリジナル・ブックレットと日本製ブックレット付仕様、定価4587

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯有

      ボックス裏面に圧痕あり

    • PCCY01087

      2枚組、ボックス入り、各CDはペーパーケース仕様、オリジナル・ブックレットと日本製ブックレット付仕様、定価4587

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      帯に若干折れあり

    • PCCY01087

      2枚組、ボックス入り、各CDはペーパーケース仕様、オリジナル・ブックレットと日本製ブックレット付仕様、定価4587

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      DISC2に盤キズ多めにあり、若干たばこ臭・カビあり、帯に折れあり、ボックス側面に目立つ黄ばみあり

    • DGM9607DGM

      2枚組、各CDはペーパーケース仕様、ボックス・ブックレット付仕様

      盤質:傷あり

      状態:良好

      盤キズ多めにあり、ボックスに若干スレあり

  • KING CRIMSON / ELEMENTS 2014 TOUR BOX

    1969〜2014年のレコーディング・セッション/リハーサル/オルタネイト・テイクなどを収録したレア音源集、全29曲

  • KING CRIMSON / ELEMENTS 2015 TOUR BOX

    15年リリース、デモ/リハーサル/ライブ音源などを収録したレア音源集、全29曲

  • KING CRIMSON / LIVE AT THE ORPHEUM

    14年米ツアーより、LAのOrpheum Theatreでの公演を収録

    2014年秋の米国ツアーから、9月30日と10月1日にLAはOrpheum Theatreで行われたライヴから7曲を収録。『RED』収録の「One More Red Nightmare」や「Starless」、『アイランズ』収録の「Sailor’s Tale」など、蘇る70年代クリムゾンの楽曲に歓喜。収録曲は、
    1. Walk On: Monk Morph Chamber Music
    2. One More Red Nightmare
    3. Banshee Legs Bell Hassle
    4. The ConstruKction of Light
    5. The Letters
    6. Sailor’s Tale
    7. Starless

  • KING CRIMSON / LIVE IN TORONTO(2015)

    15年11月20日トロント公演を収録、全18曲

  • KING CRIMSON / IN THE WAKE OF POSEIDON

    衝撃のデビュー作「クリムゾン・キングの宮殿」の構成を踏襲した70年2nd、前作に匹敵する重厚さドラマ性に加えジャズ系ミュージシャンを起用し新機軸も打ち出した一枚

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの70年2nd。Ian McDonaldが脱退、レコーディングには参加しているもののMichael Gilesも脱退を表明し、ボーカリストとしてのみの参加であるGreg LakeはEmerson Lake & Palmer結成へと動き始め、Keith Tippett、Mel Collinsといった新メンバーを加えるなどバンド内が慌しい状況であったにもかかわらず、その内容はデビュー作に負けず劣らずな名盤となっています。過渡期と言うこともあり正当な評価を仰げない不遇もあった本作ですが、その音楽性は前デビュー作の内容を下地にしながらも、よりバリエーションに富んだ作風となり、Keith TippettのピアノやGordon Haskelの素朴なボーカルなど、バンドに新たな表情が生まれた傑作です。

  • KING CRIMSON / LIZARD

    70年3rd、表題曲にはYESのジョン・アンダーソンが参加

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの70年3rd。前作「ポセイドンの目覚め」をリリース後、Robert Fripp、Peter Sinfield以外のメンバーは脱退してしまいますが、Keith Tippett人脈やジャズ畑の技巧派ミュージシャンを新たに揃え、インプロヴィゼーション・フリージャズ色を押し出した作風へ。中でもYESのJon Andersonがゲスト参加した20分に及ぶ表題曲は圧巻の出来であり、常に先鋭的であろうとするRobert Frippの意思を反映した素晴らしい作品となっています。

  • KING CRIMSON / ISLANDS

    クリムゾン史上最も儚く美しいサウンドを聴かせる71年4th

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの71年4th。全てを静観するような達観したサウンドが特徴的であり、Boz BurrellのボーカルはPeter Sinfieldのメッセージを優しく歌い上げ、空間を彩るサウンドはジャケット通り宇宙的な広がりを見せます。Peter Sinfieldは本作を持ってバンドを離れ、Robert Frippは解散を宣言、次作「太陽と戦慄」まで少しの間KING CRIMSONは形骸化することとなります。バンド崩壊ギリギリの輝きが感じられる、彼らの作品の中でも最も儚く美しい名盤です。

  • KING CRIMSON / EARTHBOUND

    72年アメリカ公演時のライヴ作、あまりに凶暴な『21世紀のスキッツォイドマン』ライヴテイクは必聴!

    カセット・テープのヒス・ノイズまで忠実に再現する逆説的高音質盤。ますます問題作となったクリムゾン初のライヴ・アルバム。

    • KCSP11DGM

      17年リイシュー、デジパック仕様、スリップケース付き仕様、、CD+DVD-AUDIOの2枚組、DVDはNTSC方式/リージョンフリー

      盤質:傷あり

      状態:並

      デジパック側面部に目立つ破れあり

  • KING CRIMSON / LIVE AT THE ZOOM CLUB 1972

    72年ライヴ音源

  • KING CRIMSON / LARKS’ TONGUES IN ASPIC

    フリップ以外のメンバーを一新して制作された73年作5th、圧倒的な緊張感とダイナミズムが支配する大傑作!

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの73年5th。前作を発表後休眠していたKING CRIMSONでしたが、Robert Frippが当時YESで成功を収めていたBill Brufordのドラムに感銘を受けたことをきっかけに、ヴァイオリンのDavid Cross、パーカッションのJamie Muir、そしてJohn Wettonを加え再始動しました。その内容は即興演奏と実験音楽の頂点と位置づけられるものであり、フリーフォームに繰り広げられていく各メンバーの技巧と爆発的な音楽のひらめきが詰まった大名盤です。

  • KING CRIMSON / NIGHT WATCH

    73年、アムステルダムでの壮絶なライヴパフォーマンスを収録!

  • KING CRIMSON / RED

    フリップ、ウェットン、ブルーフォードの三人が尋常ならざる緊張感の中で生み出したクリムゾンを代表する傑作、74年作7th

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの74年7th。「太陽と戦慄」からの布陣であるRobert Fripp、John Wetton、Bill Brufordのトリオによるラストアルバムであり、その内容はへヴィ・メタルの原型とも言われる評価も納得の重々しいギター・リフで幕を開け、これまでの活動の集大成といった趣の幅の広さをもったものです。「クリムゾン・キングの宮殿」でプログレッシブ・ロック・シーンの夜明けを作った彼らは本アルバムをもって解散、ジャケット裏のメーター表示がレッド・ゾーンを振り切っていることが全てを伝えています。第一期KING CRIMSONの終焉は衰退の様相を見せたプログレッシブ・ロック・シーンを象徴する出来事であり、時代の移ろいを感じさせます。

  • KING CRIMSON / STARLESS AND BIBLE BLACK

    精緻にしてヴァイオレンス!ライヴ音源とスタジオ音源に巧みな編集を施した74年作7th、クリムゾン史上屈指の難曲「FRACTURE」収録

    奇才Robert Frippを中心に結成され常に先鋭的なサウンドを作り出し、デビュー以来プログレッシブ・ロックの頂点に君臨し続けるイギリスのグループの74年6th。前作を最後にパーカッションのJamie Muirが脱退しRobert Fripp、John Wetton、Bill Bruford、David Crossという4人編成となったその内容は、メタリックに構築されたサウンドとスリリングな魅力に溢れたインプロヴィゼーション、そして前作の前衛性を共存させた作品であり、大半がライブ・レコーディングの素材を元に製作されていると言う驚愕の名盤となっています。全編に流れるとてつもない緊張感は特筆すべきものであり、ハードなギター・リフと硬質なリズム・セクションで聴かせる作品です。

  • KING CRIMSON / USA

    75年リリース、『RED』発表前の爆発的パフォーマンスを収録した名ライブ盤!

    75年発表のライブ・アルバム。「RED」発表前の74年に録音されており、当時のラインナップはRobert Fripp(g)、John Wetton(b、vo)、 Bill Bruford(ds)、David Cross(vln、key)の4人編成。アルバム中3曲でEddie Jobson(vln、key)のパートがダビングされています。鮮やかなヴァイオリンの旋律を切り刻むメタリックなギター・リフ、グイグイとウネリを生み出して暴走するリズム隊。この時期ならではのパワフル且つ緊迫感溢れる即興演奏に終始圧倒されっぱなし。代表的名曲「21st Century Schizoid Man」では原曲のサックス部分をヴァイオリンで再現しており、よりヒステリックな爆発力を楽しむことが出来ます。沸点目掛けて上り詰めるRED期クリムゾンの凄さを体験出来る名ライブ盤。

    • PCCY01616

      紙ジャケット仕様、24ビット・リマスター、HDCD、3曲追加収録、定価2310

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      特典帯付(紙ジャケに巻いてあります)

  • KING CRIMSON / DISCIPLINE

    80sクリムゾンの幕開けを告げた衝撃の81年作!

    • VJD28022

      88年規格、解説元から無し、ファミリー・ツリー付き仕様、定価2854

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯無

      帯無、若干カビあり

    • IEZP30

      紙ジャケット仕様、40周年記念エディションDVDオーディオとHQCDの2枚組、ボーナス・トラック3曲、復刻巻帯付き仕様、NTSC方式、リージョンフリー、定価4725

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯有

    • KCSP8KING CRIMSON

      40TH ANNIVERSARY SERIES、デジパック・スリップケース付き仕様、2枚組(CD+DVD)、ボーナストラック3曲、DVDはNTSC方式、リージョンフリー

      盤質:傷あり

      状態:並

      若干カビあり

  • KING CRIMSON / BEAT

    82年作

  • KING CRIMSON / THREE OF A PERFECT PAIR

    フリップ/ブリュー/レヴィン/ブルーフォードによる80sクリムゾンの最終幕を飾る84年作

  • KING CRIMSON / B’BOOM OFFICIAL BOOTLEG – LIVE IN ARGENTINA 1994

    94年アルゼンチンでのライヴ音源、全19曲

  • KING CRIMSON / SCHIZOID MAN

    96年リリース、「21st Century Schizoid Man」の5バージョンを収録

  • KING CRIMSON / CIRCUS

    99年発表、70〜90年代までをカバーしたライヴ・ベスト盤

  • KING CRIMSON / COLLECTORS’ KING CRIMSON VOL.1

    DGMコレクターズ・クラブ会員にのみ頒布されたライヴ・ボックス、69/72年のライヴを収録

    • PCCY01394

      3枚組ボックス、ボーナス・トラック1曲、48Pブックレット付仕様(英語版・日本語版)、定価6825

      盤質:傷あり

      状態:

      帯有

      スリップケースと帯に色褪せ・スレあり、中身は状態良好です

  • KING CRIMSON / TRIBUTE TO THE LOVE GENERATION TOKYO JAPAN OCTOBER 02

    00年ジャパンツアー収録。

  • KING CRIMSON / LIVE AT MOLES CLUB BATH ENGLAND

    81年のライブ収録。ロバート・フリップ、エイドリアン・ブリュー、トニー・レヴィン、ビル・ブルフォード。

  • KING CRIMSON / LIVE IN ARGENTINA 1994

    ダブル・トリオ時代の歴史的パフォーマンス!

    • IEBP10101/2

      紙ジャケット仕様、2枚組、DVD AUDIO/VIDEO規格の映像作品、NTSC方式、リージョンフリー、定価4200

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯有

      1枚は盤に若干傷あり、封入物にCDによる圧痕あり

  • KING CRIMSON / THRAK 40TH ANNIVERSARY BOX

    95年作

    • KCCBX13JPN

      12CD+2DVD+2ブルーレイディスクの16枚組ボックス、各CDはペーパーケース仕様、ブックレット・ポスター・ポストカード付仕様、日本アセンブル・パッケージ特典(日本語訳ブックレット・アウター・ボックス+抽斗型インナー・ボックス3個付き収納ボックス・特典紙ジャケット19枚・収納ボックス用日本語曲目ブックレット・輸入証明書)付き仕様、定価25000+税

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      1枚は盤に研磨跡あり、ブルーレイ2枚は盤無傷/小傷程度、帯に折れあり、日本盤特典の収納ボックス・特典紙ジャケット19枚・収納ボックス用日本語曲目ブックレットなし

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U.K.の在庫

  • U.K. / U.K.

    英国プログレのトップ・ミュージシャンたちが集結したスーパーグループ、クリムゾンの緊密なテンションとイエスの雄大なファンタジーを合わせたような78年発表1st!

    KING CRIMSONで製作を共にしたJohn WettonとBill Brufordが、インプロヴィゼーション主体のキーボード・ロックグループを画策し、ROXY MUSICでの交流からEddie Jobson、そしてJohn Wettonのソロ作に参加したAllan Holdsworthを迎えて結成されたスーパー・バンドの78年デビュー作。プログレッシブ・ロックが確実に衰退していく中でリリースされた傑作であり、John Wettonのポップ志向とBill Brufordのジャズ・ロック的な躍動感、Allan Holdsworthの技巧とEddie Jobsonの奔放できらびやかなサウンドが結集した作品であり、プログレッシブ・ロック復興を賭けた傑作です。

  • U.K. / NIGHT AFTER NIGHT

    「デンジャー・マネー」制作時のトリオ編成による79年来日公演を収録

    KING CRIMSONで製作を共にしたJohn WettonとBill Brufordが、インプロヴィゼーション主体のキーボード・ロックグループを画策し、ROXY MUSICでの交流からEddie Jobson、そしてJohn Wettonのソロ作に参加したAllan Holdsworthを迎えて結成されたスーパー・バンドの79年ライブ作。キーボード・トリオ編成となった彼らの日本でのライブを収録した作品であり、デビュー作から4曲、2ndから3曲、そして新曲2曲で構成されています。プログレッシブ・ロックに熱心であった日本のファンの前で演奏される彼らの代表曲はどれもダイナミックな素晴らしいものであり、プログレッシブ・ロック史上に残る名ライブ作と言えるでしょう。

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CURVED AIRの在庫

  • CURVED AIR / PHANTASMAGORIA

    ヴァイオリン奏者ダリル・ウェイ率いるグループ、72年3rd

    RENAISSANCEと共に、女性ボーカルがフロントを務めるプログレッシブ・ロックバンドの代表格であり、紅一点Sonja Kristinaのパワフルな歌声とDarryl Wayのヴァイオリンをクラシカル且つソフトなサイケデリアで包んだイギリスのグループによる72年3rd。グループの名曲「マリー・アントワネット」や「オーバー・アンド・アバーブ」を収録した最高傑作と名高い本作は、これまでのCURVED AIRの集大成といえるバラエティーに富んだ作風となっており、Sonja Kristinaの魅力が詰まったメロディアスな楽曲からFrancis Monkmanの趣向を感じる実験色、Darryl Wayのクラシカルな彩りが渾然一体となって迫る名盤です。本作を最後にグループは事実上解散し、Darryl Way、Francis Monkman不在のまま後に再編されます。

  • CURVED AIR / LIVE ATMOSPHERE

    10-11年のツアーからのライヴ音源を収録

  • CURVED AIR / TAPESTRY OF PROPOSITIONS

    「Proposition」のインスト・パートのライヴ演奏を集めてアルバムに仕立てたプログレッシヴ&アヴァンギャルドな2016年作

    ライヴでのインプヴィゼーションを元にアルバムに編集した2016年作。2013年から14年のライヴでのインスト・パートを抜き出しアルバム一枚にまとめたという一枚。その抜き出したパートもユニークで、すべて、70年デビュー作収録の前衛的なインプロヴィゼーション・パートが魅力の名曲「Proposition」のインスト・パート。14公演分から集められています。キーボードとヴァイオリンとギターが時にサイケデリック、時にスペーシー、時にエキゾチック、時にハードにぶつかりあうアヴァンギャルドな演奏がこれでもかと楽しめます。プログレッシヴな逸品です。

  • CURVED AIR / CURVED AIR FAMILY ALBUM

    英国プログレを代表するバンドの一つ、未発表曲やメンバーのソロ作品からの楽曲を収録したコンピレーション

    紅一点ヴォーカリスト擁する英プログレ・グループ、レアトラックや各メンバーのソロ作品からの楽曲を収録したコンピレーション。Darryl Way、Sonja KristinaをはじめMike Wedgwood、Stewart Copelandといった過去メンバー、Robert NortonやChris Harrisなど現行メンバーのソロも収録した、まさにタイトル通り「歴代CURVED AIRファミリー」を包括した逸品です。

  • CURVED AIR / AIR CONDITIONING

    クラシカルなヴァイオリン、フォーキーな女性ヴォーカルがダイナミックなロック・サウンドに同居、初期衝動が詰まった70年作1st!

    英国出身、女性ヴォーカルSonja KristinaとヴァイオリニストDarryl Wayを擁するロック・グループによる70年作1st。ロックに弦楽器であるヴァイオリンを全面的に採用した初めてのグループ。本作は初期に残した3枚の中で最もヴァイオリンが活躍、クラシカル・ロック度が高い内容です。オープニング曲「It Happened Today」は焦燥感を掻き立てるギター・リフに妖しくも艶やかな女性ヴォーカルが映えるパワフルな導入から、一転清楚なヴァイオリン・パートへと変貌するドラマティックなナンバー。「Vivaldi」では超絶テクを披露するクラシカルなヴァイオリンが時に優雅に、時にノイジーに弾きまくり、目まぐるしく表情を変えるスリリングなインストゥルメンタルを展開。上記2曲を始め「完全に溶け合わないからこそ」の破天荒なクラシカル・ロックが楽しめる楽曲が目白押しです。初期衝動がこれでもか、と伝わるインパクト抜群の一枚。

  • CURVED AIR / SECOND ALBUM

    天才ヴァイオリン奏者ダリル・ウェイ率いるグループ、71年リリースの2nd

    RENAISSANCEと共に、女性ボーカルがフロントを務めるプログレッシブ・ロックバンドの代表格であり、紅一点Sonja Kristinaのパワフルな歌声とDarryl Wayのヴァイオリンをクラシカル且つソフトなサイケデリアで包んだイギリスのグループによる71年2nd。前デビューアルバムではダイナミックで力強いロックを奏でていましたが、本作ではデリケートでファンタジック、アコースティックなアンサンブルが映えるフォーク・ロック路線の作風へと変化しています。Francis Monkmanは前作でのラウドなギターをほとんど封印しVCSシンセサイザーの演奏に注力。アレンジも良く練られており、実験要素の強かった前作には無かった統一感が生まれています。

  • CURVED AIR / AIR CUT

    エディ・ジョブソン参加の73年作、英プログレを代表すると言ってもいい傑作!

    73年作4thアルバム。ダリル・ウェイに代わりエディ・ジョブソンが加入。ヴァイオリンにキーボードにピアノに才気溢れるフレーズを連発しています。作曲者としても並々ならぬ才能で、彼が作曲した「METAMORPHOSIS」はクラシックの格調高さとロックのダイナミズムが融合したアルバムのハイライトとなる名曲。本作から加入のカービー・グレゴリーの貢献度も高く、彼のドライヴ感溢れるハードなギターもバンド・アンサンブルでは欠かせません。前作からメンバーも大きく代わっていますし、純粋に比較することはできませんが、テンション溢れるブリティッシュ・プログレとしての完成度では本作が最高傑作と言えるでしょう。

  • CURVED AIR / ALIVE 1990

    90年の再結成ライヴ、全13曲

  • CURVED AIR / BBC LIVE IN CONCERT 1971

    ダリル・ウェイ在籍時、71年〜72年のBBC/TV放送音源をまとめた編集盤、全14曲

    紅一点ソーニャ・クリスティーナとヴァイオリンの名手ダリル・ウェイ率いる英プログレ・バンド。71年?72年のBBC音源やTV出演時の音源12曲に加え、シングル曲2曲を収録した全14曲の編集盤。71年の1st『Air Conditioning』から72年の3rd『Phantasmagoria』にかけての時期で、ダリル・ウェイなどオリジナル・メンバーのエネルギッシュなライヴが堪能できます。ソーニャによるスタジオ盤以上の熱いシャウトは必聴!

    01. It Happened Today
    02. Blind Man
    03. Propositions
    04. Vivaldi
    05. Back Street Luv
    06. Peace Of Mind
    07. Back Street Luv
    08. It Happened Today
    09. Propositions
    10. Vivaldi
    11. Marie Antoinette
    12. Melissa
    13.What Happens When You Blow Yourself Up

  • CURVED AIR / CURVED SPACE & INFINITY

    CURVED AIR関連の発掘音源集シリーズ第2弾、16年リリース

    発掘音源集シリーズの第2弾となる16年リリース作。CD1は、72年に脱退したkey奏者Francis Monkmanの91年作『JAM』として発表されたもので、CURVED AIRのオリジナルメンバーFlorian Pilkington-Miksa(dr)とRob Martin(b)に、Mike Gore(g)を加えた91年セッション音源9曲を収録。CD2には、Florian Pilkington-Miksaが現CURVED AIRのメンバーRobert Norton(key)、Kirby Gregory(g)と録音した未発表セッション音源6曲を収録。

  • CURVED AIR / LIVE AT UNDER THE BRIDGE – THE 45TH ANNIVERSARY CONCERT

    2015年の45周年コンサートを収録、全22曲

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CARAVANの在庫

  • CARAVAN / LIVE IN NOTTINGHAM

    英ノッティンガム公演を収録したライヴ作、03年リリース

  • CARAVAN / UNAUTHORISED BREAKFAST ITEM

    03年作

  • CARAVAN / CARAVAN

    記念すべき69年デビュー作、哀愁溢れるオルガンが素晴らしい叙情派ブリティッシュ・ロックの逸品

    69年作の1st。

    • UICY9208

      初回5000枚生産限定紙ジャケット仕様、デジタル・リマスター、ボーナス・トラック1曲、定価2141

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      帯中央部分に色褪せあり

  • CARAVAN / IN THE LAND OF GRAY AND PINK

    ソフト・マシーン3rdと共にカンタベリー・ロックの代表作と言える一枚、71年発表の傑作3rd!

    SOFT MACHINEと同じWILDE FLOWERSを母体にRichard Sinclairらによって結成されたグループであり、カンタベリー・ジャズ・ロックシーンを代表するグループの71年3rd。彼らの代表作との評価も高いその内容は、淡いサイケデリック・ロックの質感と、Richard Sinclairの甘く響くボーカル、Dave Sinclairの各種キーボードによるマイルドなアンサンブルが上質に響くカンタベリー・シーン屈指の名盤であり、英国然とした湿り気を帯びた雰囲気とSOFT MACHINEよりもポップ且つメロディアスな音楽性が素晴らしい1枚。20分超の大作も採用し、プログレッシブ・ロックならではのスリリングなインタープレイを見せ付けながらも、やはりナイーブでセンチメンタルな叙情に溢れた傑作です。

  • CARAVAN / FOR GIRLS WHO GROW PLUMP IN THE NIGHT

    カンタベリー・ロックの代表格、管弦楽器の格調高い響きが印象的な73年5th、前々作の名盤『グレイとピンクの地』と並び人気の高い一枚

    SOFT MACHINEと同じWILD FLOWERSを母体にRichard Sinclairらによって結成されたグループであり、カンタベリー・ジャズ・ロックシーンを代表するグループの73年5th。Richard Sinclairが脱退しリリースされた本作は、サックス、フルート、クラリネット、トランペット、チェロ、トロンボーン、そしてパーマネントメンバーとしてバンドを支えていくことになるPeter Geoffrey Richardsonのヴィオラなど贅沢な金管楽器をゲストに導入し、ポップ・フィーリングに溢れたジャズ・ロックを展開。3rdとあわせてカンタベリー・シーンに輝く名盤です。

  • CARAVAN / CARAVAN AND THE NEW SYMPHONIA

    74年発表、オーケストラとの共演ライヴ作

    カンタベリー・シーンを代表するバンド、キャラヴァンによるオーケストラとの共演を収めた74年発表のライブ盤。まず特筆なのは、ライヴならではの臨場感とダイナミズム溢れるバンドの演奏。リチャード・コフラン(Dr)とジョン・G・ペリー(B)によるタイトかつグルーヴ感いっぱいのリズム隊、デイヴ・シンクレアによるこれぞカンタベリーと言える淡い色彩のファズ・オルガン、そして、パイ・ヘイスティングスのギターと前作から加入のジェフリー・リチャードソンのヴィオラが繰り広げるエキサイティングなソロ。全盛期と言われるだけある脂の乗った演奏に思わず体が揺れます。そこにオーケストラも絡んでくるんだから凄い。変拍子によるキメのパートでは、艶やかなトーンの管弦楽器がまるでストラヴィンスキーの交響曲ばりに鳴り響いて、実にスリリング。もちろん、キャラヴァンらしい甘やかなパートでの壮大なオーケストレーションも出色です。キャラヴァンらしい淡いトーンと管弦楽器が生む艶やかなトーンが合わさった絶妙な音の色彩、そして、ロック的ダイナミズムとオーケストラの壮大さとが融合したスケール感。オーケストラを導入したロック・アルバムの中でも屈指の完成度と言える、贅沢な逸品です。新曲3曲収録。

  • CARAVAN / CUNNING STUNTS

    CARAVAN史上屈指の名曲「ロッキン・コンチェルト」他、愛すべきポップな佳曲が並ぶ75年作

    75年作、邦題別名「ロッキン・コンチェルト」。

  • CARAVAN / LIVE AT THE FAIRFIELD HALLS 1974

    80年にフランスのみでリリースされた74年録音のライヴ作品、全8曲

    74年のフェアフィールド・ホールでのライヴ。時期的には、「夜ごとに太る女のために」リリース後で、同作収録曲を中心に「Love In You Eye」「For Richard」など代表曲を演奏。

  • CARAVAN / TRAVELLING WAYS

    24曲収録ベスト

    70年代に残した名曲のニュー・バージョン、ライヴ・テイクをあわせて24曲収録したアンソロジー。
    1. It’s a sad sad affair 2. Cold as ice 3. Somewhere in your heart 4. This time 5. If it wasn’t for your ego 6. Wendy wants another 6 mole 7. I know why you’re laughing 8. If I could do it all over again I’d do it all over you(single version 1996) 9. Place of my own(1996 version) 10. In the land of grey and pink(1996 version) 11. Golf girl(1996 version) 12. Hello hello(1996 version) 13. Asforteri(1996 version) 14. Memory Lain Hugh(1996 version) 15. Be alright/Chance of a lifetime(1995 version) 16. Headloss(live) 17. Liar(live) 18. For Richard(live) 19. Travelling ways(live) 20. Hoedown(1999 version) 21. Dog the dog he’s at it again(1999 version) 22. Stuck in a hole(1999 version) 23. Ride(1999 version) 24. Cthlu thlu(1999 version)

  • CARAVAN / CLASSIC ROCK LEGENDS

    90年のライヴ映像を収録

    • MSIDV02

      DVD、帯元からあったか不明、解説付仕様、入力方式・リージョン記載なし、定価3800

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯-

      情報記載シールあり

  • CARAVAN / CANTERBURY TALES – BEST OF

    68-75年までのベスト、21曲収録

  • CARAVAN / HTD YEARS

    編集盤、全14曲

  • CARAVAN / IN CONCERT

    未発表ライヴ音源&ライヴ映像、演奏年の記載なし

  • CARAVAN / SHOW OF OUR LIVES

    編集盤、全12曲

  • CARAVAN / WORLD IS YOURS – ANTHOLOGY 1968-1976

    68年のデビューから76年までのアンソロジー、BBCセッション/ライヴ音源も含む全42曲

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