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『カケレコのロック探求日誌』一週間一気読み!~秋っぽいジャケット!~

こんにちは。今週は夏のように暑かったり、雨が降って冷え込んだりと気温の変化が激しい1週間でした。こんなに気温差があるのは久しぶりの事らしいのですが、「女心と秋の空」なんていう言葉もありますので、秋らしい1週間だったのかもしれません。

さて、今週のカケレコFacebookページ『カケレコのロック探求日誌』では、「秋っぽいジャケット」というテーマで、カケレコ・スタッフが秋を感じるジャケットの作品をピックアップしてまいりました!

今週のロック探求投稿をまとめてお楽しみください♪

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HATFIELD & THE NORTH / HATFIELD & THE NORTH

本日はハットフィールド&ザ・ノースの1stアルバムをセレクト。
このピンクがかった淡い色調の空、どこか秋の風景という感じがしませんか?その空にうっすらと浮かび上がった宗教画らしき絵がまた荘厳さを醸し出していて、アーティスティックな名ジャケットだなぁと思います。
サウンドもカンタベリー・ロックならではの味わい深さに満ちていて、秋になるとジャケットを眺めながらじっくり聴き入りたくなる作品です。(佐藤)

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FLEETWOOD MAC / THEN PLAY ON

今日ピックアップするのは、フリートウッド・マックの69年作『THEN PLAY ON』。
黄色い(多分)山をバックに真っ赤なもみじが舞うジャケットは、秋の色鮮やかさを感じさせてくれますね。味わい深い円熟のサウンドも秋にピッタリの作品です。(青山)

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ALLMAN BROTHERS BAND / BROTHERS AND SISTERS

秋と言えば落ち葉。落ち葉と言えばこのアルバム!というわけで本日はオールマン・ブラザーズ・バンドの73年作『BROTHERS AND SISTERS』をご紹介。
デュアン・オールマンとベリー・オークリーという2人のメンバーを続けて事故で失ったにもかかわらず、悲しみを吹き飛ばすかのように明るくカラッとしたカントリー風味のサザン・ロックで、グループ初の全米ナンバー・ワン・ヒットとなった本作。
背景を知ると軽快な曲調の中にもどこか切なさと哀愁が滲んでいるような気がして、非常に味わい深い一枚です。

ちなみにジャケットの表裏を飾る子供はメンバーのブッチ・トラックスの息子とベリー・オークリーの娘だそうですよ♪(増田)

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ROGER MORRIS / FIRST ALBUM

色づいた木のそばに、アコギを持って朴訥と立つこのジャケット。「秋」120パーセント、といった感じです!
このアルバム、ボーカルもドラムもエレキも、鳴っている音がすごく「温かい」んですよ・・・!
英国のシンガー、ロジャー・モリスの72年1stなのですが、ザ・バンド『MUSIC FROM BIG PINK』に打ちのめされて音楽を始めたそうで、厚みあるアーシーなサウンドはまさにザ・バンド的。ヴァン・モリソンのような柔らかいソウルフルな歌声も格別で、聴けば聴くほどじわじわと沁みてきます。

秋晴れの日にこれを聴いて、ゆっくりお茶など飲みたいです。(みなと)

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GENESIS / SELLING ENGLAND BY THE POUND

今週は「秋っぽいジャケット」というテーマで、カケレコ・スタッフが秋を感じるジャケットの作品をピックアップしてまいりました。
ラストの一枚は、ジェネシスの73年作『SELLING ENGLAND BY THE POUND』です♪
実際に描かれている季節はわかりませんが、パステルカラーの優しくファンタジックなイラストからは、なんとなく秋っぽさが漂ってくる気がするのですが、いかがでしょう。
内容のほうも、特に終盤「After The Ordeal」~「The Cinema Show」の流れを聴くたびに、落ち葉がひらりと舞う秋の英国庭園を思い浮かべているのは私だけでしょうか。
手工芸品のような精緻さと温もりを宿した愛すべき名作ですね。(佐藤)

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「秋」をキーワードにロック探求!お気に入りの1枚が見つかれば幸いです。


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HATFIELD & THE NORTHの在庫

  • HATFIELD & THE NORTH / HATFIELD AND THE NORTH

    カンタベリー・ジャズ・ロックの最高峰バンドによる74年1st、Robert WyattやHENRY COWのJeff Reighも参加

    元CARAVANのRichard SinclairとSteve Miller、元MATCHING MOLEのPhil Miller、後にNATIONAL HEALTHで活躍するPip Pyleにより結成され、Steve Millerが脱退、KHANを経たDave Stewartが参加したカンタベリー・ジャズ・ロックバンドの代表格の74年デビュー作。HENRY COWのJeff ReighやRobert Wyattも参加した本作は、メンバーの確かな技巧に裏打ちされた複雑な楽曲構成や、変拍子を用いたテクニカルなインタープレイを持ちつつも、カンタベリー独特の質感、メロディーの味わい、ポップ・センス、ユーモアを散りばめた極上のファンタジアを描く傑作です。

  • HATFIELD & THE NORTH / ROTTERS’ CLUB

    Richard Sinclair/Dave Stewart/Phil Miller/Pip Pyleという鉄壁の布陣で録音された75年2nd、ずばりカンタベリー・ロックの最高峰に位置づけられる大傑作!

    元CARAVANのRichard SinclairとSteve Miller、元MATCHING MOLEのPhil Miller、後にNATIONAL HEALTHで活躍するPip Pyleにより結成され、Steve Millerが脱退、KHANを経たDave Stewartが参加したカンタベリー・ジャズ・ロックバンドの代表格の75年2nd。カンタベリー・ジャズ・ロックの代表作である本作は、20分の大作「Mumps」を含め、 前作より全体的に整理、洗練された世界観をすっきりと聴かせる作風となっており、クロスオーバー・ジャズ・ロック色を強めた音楽性へと変化しながらも、彼ららしいポピュラリティーを持ったサウンドと、胸を打つメロディーが素晴らしい傑作です。

  • HATFIELD & THE NORTH / LIVE 1990

    15年ぶりの再結成となった90年ライヴ、93年リリース

  • HATFIELD & THE NORTH / ACCESS ALL AREAS

    1990年のTV放送用ライヴを収録したCD+DVDの2枚組

    1990年のTV放送用に行われた英NOTTINGHAM公演を収めたCD+DVDの2枚組。リチャード・シンクレア(b/vo)、フィル・ミラー(g)、ピップ・パイル(dr)のオリジナル・メンバーに、フランス人女性Key奏者を加えた編成。収録曲はCD、DVDともに同じで下記の通り。

    1. Share It
    2. Shipwrecked
    3. Underdub
    4. Blott On The Landscape
    5. Going For A Song
    6. Cauliflower Ears
    7. Halfway Between Heaven And Earth
    8. 5/4 Intro
    9. Didn’t Matter Anyway

  • HATFIELD & THE NORTH / HATTITUDE

    ネット限定のアーカイヴ音源集、ライヴ&デモの全21曲を収録

    「HATWISE CHOICE」に続く第二弾。内訳は、デモ音源1曲(「Big Jobs」)、73年〜74年のBBC音源7曲、73年〜75年のライヴ音源13曲。とにかく音質の素晴らしさにびっくり。特にBBC音源は、スタジオ盤以上と言っても過言ではありません。HATFIELDファンは必携

  • HATFIELD & THE NORTH / HATWISE CHOICE

    ネット限定のアーカイヴ音源集

    ネット限定のアーカイヴ音源集。73年〜74年に録音されたBBC音源14曲に73年〜7
    5年のライヴ音源8曲と1stアルバム録音前のスタジオ・デモ音源1曲を加えた全23
    曲。演奏・音質ともに抜群!BBC音源はもちろんのこと、ライヴ音源の音質もた
    いへんクリアです。Phil Miller、Pip Pyle、Richard Sinclair、Dave Stewart
    の4人だけの演奏とは思えない、奥行きと深みのある演奏はさすがの一言。カン
    タベリー・ファン必携です!

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FLEETWOOD MACの在庫

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ALLMAN BROTHERS BANDの在庫

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ROGER MORRISの在庫

  • ROGER MORRIS / FIRST ALBUM

    72年作、これぞブリティッシュ木漏れ日フォーク・ロックといえる愛すべき傑作!

    柔らかな陽光が差し込む秋枯れの穏やかな日。アコギを携えそっと佇むRoger Morris。ジャケットにピンと来た英フォーク・ロックのファンの方、間違いなくハズレはありません!THE BANDからの影響が感じられる土臭く哀愁に溢れたアンサンブル。滲み出る英国的な陰影がたまりません。Roger Morrisのヴォーカルが特筆もので、渋みが少なく柔らかな歌声に心温まります。もちろんメロディも絶品!これぞブリティッシュ木漏れ日フォーク・ロックといえる愛すべき傑作!72年リリース。

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GENESISの在庫

  • GENESIS / BBC SESSIONS: JANUARY 1970 – MAY 1971

    『トレスパス』『ナーサリー・クライム』期のBBC音源集

    アンソニー・フィリップス在籍していた『トレスパス(70年リリース)』期と、スティーヴ・ハケットとフィル・コリンズが加入し、『ナーサリー・クライム(71年リリース)』へと向かう71年初期のBBC音源集。「Musical Box」の71年5月のBBC音源も収録!ラジオ放送用音源のため音質良好!

  • GENESIS / FROM GENESIS TO REVELATION

    69年デビュー作

    69年に発表された1stアルバム。次作「TRESPASS」が実質的な1stアルバムであるとよく言われているように、本作で聴けるのは後のプログレッシヴ・ロックとは音楽的に異なるポップ作品。ただエコーに包まれたメロディアスな楽曲群には、後に爆発する彼らのファンタスティックな感性がたしかに感じられます。

  • GENESIS / TRESPASS

    初期ジェネシスを特徴づける寓話的世界観が姿を現した70年作2nd

    レーベルをカリスマへと移籍して発売された70年作の2nd。バンドとして大いなる成長を見せたことにより、ドラマティックかつファンタジックなサウンドと、ピーター・ガブリエルの存在感溢れる歌声が強調され、初期ジェネシス・サウンドの礎を築いたと言える作品。

    • VJCP68091

      紙ジャケット仕様、初回盤(Virgin祭マーク入り)、解説元から無し、歌詞対訳・ファミリーツリー付仕様、定価2548

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      特典帯付(紙ジャケに巻いてあります)、ファミリーツリー付き

  • GENESIS / NURSERY CRYME

    寓話的幻想性が彩る孤高の世界観が極まった71年作3rd

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの71年3rd。Phil Collins、Steve Hackettが加入し、ついに黄金期のGENESISが誕生した記念すべき1枚。Peter Gabrielの寓話的な世界観が良く現れており、その奇天烈な世界は冒頭「ミュージカル・ボックス」と、それを表現したアルバムジャケットに顕著でしょう。GENESISサウンドが完全に確立された作品であり、本作をステップにGENESISは名盤を連発していきます。

  • GENESIS / FOXTROT

    初期ジェネシスの代表作、72年発表4th

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの72年4th。プログレッシブ・ロックの代名詞のひとつであるメロトロンのロング・トーンで幕を開ける本作は、定番曲「ウォッチャー・オブ・ザ・スカイズ」、そして20分を超える名曲「サパーズ・レディ」を収録しPeter Gabriel期GENESISのサウンドを確立させた名作であり、「幻惑のブロードウェイ」と並ぶ彼らの代表作の1つ。寓話的幻想性を持ったシアトリカル・ロックの最高峰です。

  • GENESIS / SELLING ENGLAND BY THE POUND

    溢れんばかりの英国叙情に満たされた73年リリースの5th、初期GENESISの魅力が凝縮された大名作!

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの73年5th。Peter Gabriel期GENESISの作品の中でも非常に英国然とした湿り気と気品に溢れた作品であり、ジャケットの通り温かみのあるサウンドを構築しています。「ダンシング・ウィズ・ザ・ムーンリット・ナイト」や「ファース・オブ・フィフス」といった代表曲も収録されており、前作「FOXTROT」に負けず劣らずの傑作となっています。

  • GENESIS / LAMB LIES DOWN ON BROADWAY

    P.ガブリエル在籍期最終作となった74年リリースのコンセプト・アルバム、名作!

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの74年6th。Peter Gabriel在籍期最後のアルバムとなる本作はマンハッタンを舞台に繰り広げられる、ラエルという男性を主人公にしたコンセプト・アルバムであり、Peter Gabriel期GENESISの集大成となった問題作。前作までのファンタジックなジャケットから一転、ヒプノシスによるジャケットを採用し、それまでの寓話的な幻想性は後退していますが、Peter Gabrielのシアトリカルなボーカルは健在であり、聴く者を文字通り幻惑の世界に誘います。

  • GENESIS / A TRICK OF THE TAIL

    ガブリエル脱退後第1弾の76年作、珠玉のメロディーに彩られたGENESIS中屈指の美しさを誇る名作

    フロントマンであったピーター・ガブリエルが脱退、4人編成となって制作された初のアルバム。グループの要が抜けたことでバンドの存続さえ危ぶまれたが、フィル・コリンズを新しいヴォーカリストに据え、プログレッシヴな要素は残しつつもポップ・センスが加わった新しいジェネシス・サウンドを打ち出した作品。メロディ・ラインの美しさという点では屈指と言える傑作。

  • GENESIS / WIND AND WUTHERING

    ジャケット通りの幻想的なシンフォニック・ロックを聴かせる傑作8th、76年リリース

    前作に続き、フィル・コリンズをフロントに据えた4人体制で制作された、プログレッシヴ・ロック期の最後の作品とも称される通算8作目のオリジナル・アルバム。ピーター・ガブリエル在籍時の神秘性こそ薄れたものの、彼ららしいファンタジックな世界観を美しくも格調高いサウンドで聴かせるクオリティの高い作品。

  • GENESIS / SECONDS OUT

    サポートドラマーとしてChester ThompsonとBill Brufordが参加した77年の傑作ライヴ・アルバム!

  • GENESIS / SPOT THE PIGEON

    77年リリース、オリジナルアルバム未収録曲「Matching Of The Day」「Pigeons」「Inside And Out」の3曲を収録したEP

  • GENESIS / DUKE

    ヒットチューン「TURN IT ON AGAIN」収録、プログレ期とポップ期の転換点に位置する80年作

  • GENESIS / THREE SIDES LIVE(CD)

    81年の欧州&米公演を収録した82年ライヴ作

  • GENESIS / GENESIS

    83年リリース、12作目にしてセルフタイトルを冠した渾身の傑作!

  • GENESIS / INVISIBLE TOUCH

    86年リリース、全世界1500万枚を売り上げた80年代ポップ・ミュージックを代表するアルバム!

  • GENESIS / WE CAN’T DANCE

    80年代を引き継ぐポップ性とプログレッシヴ・ロック的構築性が見事に同居する円熟の91年作

  • GENESIS / CALLING ALL STATIONS

    97年作

  • GENESIS / ARCHIVE 1967-75

    結成当初のデモ音源から貴重なライヴ音源まで、52曲すべてが未発表音源!

  • GENESIS / LIVE IN POLAND (映像)

    「CALLING ALL STATION」期メンバーによる98年ポーランド公演映像、全21曲

  • GENESIS / LIVE AT WEMBLEY STADIUM

    87年、インヴィジブル・タッチ・ツアー・ウェンブリー公演の映像、ストーンズ「サティスファクション」ザ・フー「ピンボールの魔術師」などのカバーも演奏!

  • GENESIS / ROCK THEATRE

    初期ベスト

  • GENESIS / TURN IT ON AGAIN THE HITS : TOUR EDITION

    黄金期ジェネシスが再集結した「CARPET CRAWLERS」99年再録ver含む、34曲収録アンソロジー

  • GENESIS / TURN IT ON AGAIN THE HITS : TOUR EDITION AND THE VIDEO SHOW

    34曲収録ベスト&ミュージック・クリップ/映像集

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