プログレッシヴ・ロックの中古CD豊富!プログレ、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門ネットCDショップ!

プログレ、60s/70sロックCDのネット通販/買取

24時間以内発送(土・日・祝は翌営業日)、6,000円以上送料無料

第3回【秀逸ジャケ調査委員会】What Does the Fox Say? 狐の行列のお通りです

年の瀬が押し迫ってきました。こんにちは、カケレコスタッフのユモトです。

大晦日には家にいて、年明けの昼あたりから初参りなどで動き出すのが例年の私ですが、今年の予定はちょっとだけ違います。

その理由はこれ↓ これを見物に行こうかと。

『第24回 王子 狐の行列』

試聴 Click!

大晦日の夜、私の住む町の隣り東京都北区王子は幻想的な光景に包まれます。

面をかぶったり、メイクを施し、狐に扮した人たちが王子装束稲荷神社に集まり、行列を成して大勢の見物に囲まれながら練り歩き王子稲荷へ参詣する一大イベント「狐の行列」が行われるのです。

とんまつり(©みうらじゅん)と言うなかれ、由緒正しい、伝統あるお祭りなのです。

行列に参加するには厳しい決まりがあり、まず狐のメイクをしなくてはならない。もしくは狐のお面をつける。服装は完璧な和装。参加定員は100名。応募が多ければ抽選。特にメイクの規定は厳しく、独自のメイクではだめです。ホームページに王子流メイクのやり方まで載っています。

「王子流きつねのメイク、完成見本」~王子狐の行列ホームページより~

当然、私は見物人なのですが、外国人の参加者も多く、毎年ハロウィンとはまた違う局所的で強烈な盛り上がりを見せているのです。

というわけで「猫」「マッパ」と続いた秀逸ジャケのテーマ、今回は「狐」です。

GENESIS / 『FOXTROT』 (1972)

キツネ・ジャケといえばとりあえずこれが思い起こされます。

72年作、ジェネシスの4枚目。でもこのキツネはぜんぜんよくありませんね。そもそもフォックストロットとはFOXさんというひとが編み出した社交ダンスのステップのことで、キツネとは全く関係ありません。ピーター・ゲイブリエルはそれを知っててワザとこの題名とジャケットにしたのでしょうか。したんでしょうね。

「Watcher of the Skies」

試聴 Click!

そもそも欧米と日本ではキツネの立ち位置が違い、向こうでは狡猾・ずる賢いなどの悪いイメージが大きく、日本のように神聖なもの・スピリチュアルないきものとしての扱いはほとんどないようです。

だからなのか、キツネ・ジャケはたくさん見つかるものの、これは!といったものは洋楽ではそうありません。

プログレ系では、あとこれとかでしょうか↓

ROBERT REED / 『WILLOW’S SONG』 (2014)

00年代以降のイギリスを代表するシンフォ・バンドMAGENTAのRobert Reedによる14年リリースのソロEP。初期マイク・オールドフィールドを彷彿させるシンフォニック&トラディショナルなサウンドが魅力です。女性ヴォーカルはKOMPENDIUMにも参加したAngharad Brinn。

試聴 Click!

でもこれらはキツネであって「狐」ではありませんでした。

↓こっちでしょ狐は。

美狂乱/ 『美狂乱』 (1982)

これが「狐」でした。

日本のプログレッシヴ・ロック・バンド、須磨邦雄率いる「和製キング・クリムゾン」美狂乱の82年作。
ロバート・フリップ張りのエレキ・ギターのハードな曲も良いですが、試聴ではメランコリックでリリカルな「Cynthia」を。

試聴 Click!

しかし、それにしても後に「魁!!クロマティ高校」のサントラに美狂乱の文字を見ることになるとは。

でも、やっぱり一番はこれか↓

BABYMETAL / 『メギツネ』(2013)

試聴 Click!

このお狐さまたちはウェンブリー・アリーナをいっぱいにしたり、メタリカやガンズ&ローゼズのサポート・アクトをやってしまうのだからすごい。ジャケも問答無用に一番です。残念ながら、カケレコにはBABYMETALの在庫はありませんでしたが。

———————-


第1回【秀逸ジャケ調査委員会】さて、プログレに猫ブームは無縁か?

【関連記事】

第1回【秀逸ジャケ調査委員会】さて、プログレに猫ブームは無縁か?

2016年は大「猫ブーム」でした。さてプログレッシヴな猫ジャケを探してみましょうか。


第2回【秀逸ジャケ調査委員会】アーチスト自身が『マッパ』のROCKジャケ・ランキング発表!

【関連記事】

第2回【秀逸ジャケ調査委員会】アーチスト自身が『マッパ』のROCKジャケ・ランキング発表!

アーチスト本人がヌードで登場のレコード・ジャケット、私的ランキング全5作!

BI KYO RANの在庫

  • BI KYO RAN / BI KYO RAN

    クリムゾン憧憬のジャパニーズ・プログレ・グループ、82年デビュー作

    ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック界において常に孤高の存在として君臨した伝説のバンド“美狂乱”衝撃のファースト・アルバム!!
    “静と動”緊張感漲る独創的世界観、鬼気迫る凄まじいプレイの連続にただただ驚愕するのみ!!(レーベル解説より)

  • BI KYO RAN / GO-UN

    95年3rd

「BI KYO RANの在庫」をもっと見る

ROBERT REEDの在庫

  • ROBERT REED / SANCTUARY

    英シンフォ・バンドMAGENTAの中核をなすkey奏者/マルチミュージシャン、14年作

    MAGENTAのギタリスト/コンポーザーとして活躍する彼が、初期マイク・オールドフィールドへのオマージュとして制作した14年作。22種類に及ぶ楽器群をすべて自身が演奏し、多重録音によって重ね合わせた作風は、まさにマイク・オールドフィールドの初期3作を踏襲するスタイル。各楽器が緻密に織り上げられていくアンサンブルながら、全体としては英国の田園風景を思わせる雄大な流れが感じられるサウンドがただただ素晴らしいです。エグゼクティブ・プロデューサーには何と「TUBULAR BELLS」を手がけたTom Newmanを迎えており、この完成度の高さにも納得です。初期マイク・ファンならきっと唸らずにはいられない傑作!

  • ROBERT REED / SANCTUARY II

    MAGENTAの中心人物による16年作ソロ、マイク・オールドフィールドへのオマージュに溢れたシンフォニック&トラディショナルな逸品

    00年代以降のイギリスを代表するシンフォ・バンドMAGENTAのブレイン、Robert Reedによる16年作ソロ。14年作のEPに続き、トム・ニューマンのプロデュースで、ドラムには名手サイモン・フィリップス、ヴォーカルにはKOMPENDIUMでもおなじみの女性Angharad Brinnが参加。初期マイク・オールドフィールドを彷彿させるシンフォニック&トラディショナルなサウンドが魅力的です。まるでマイク・オールドフィールドとアンソニー・フィリップスがブレンドされたような繊細なタッチの幻想的なギター、ニューエイジ色とシンフォニック色とが絶妙にバランスしたキーボードから溢れ出る英国ならではの気品。マイク・オールドフィールドも好きで、ジェネシスも好きなら、このサウンドはきっとたまらないはず。ハンドメイドなタッチのサウンド・プロダクションも良い感じです。

  • ROBERT REED / SANCTUARY III

    MAGENTAのギタリスト/コンポーザーによる、『TUBULAR BELLS』へのオマージュ・シリーズ第3作目、初期マイクを愛するすべての方への贈り物と言える素晴らしき名品!

    現在の英プログレ・シーンを牽引するバンドMAGENTAのギタリスト/コンポーザーである彼が、敬愛するマイク・オールドフィールドの名作『TUBULAR BELLS』へのオマージュを込めて制作する一人多重録音アルバム・シリーズ「SANCTUARY」の第3作目となる2018年作。本人と見紛うほどにマイクの音色とプレイを研究し尽くした瑞々しくも緊張感を帯びたギター・サウンドを軸に、緻密かつクリアに織り上げられていく音のタペストリーは、前2作を楽しんだ方はもちろん、初期マイクのファンなら必ずや感動がこみ上げてくるはず。「OMMADAWN」で演奏したリコーダー奏者Les Pennings、名手Simon Phillips、そしてプロデュースには前作に引き続き『TUBULAR BELLS』を手がけたTom Newmanを起用しており、脇を固めるメンツからも本気度が伝わってきます。草原を吹き抜ける風のように凛とした美声を提供する女性ヴォーカリストAngharad Brinnも相変わらず素晴らしい。前2作同様、初期マイクを愛するすべての方への贈り物と言える名品に仕上がっています。

  • ROBERT REED / SANCTUARY LIVE

    MAGENTAを率いるギタリスト/マルチ・ミュージシャン、『TUBULAR BELLS』へのオマージュ作『SANCTUARY』『SANCTUARY II』をバンド編成で演奏した16年ライヴ作品

    現英国シーンをリードするシンフォ・グループMAGENTAを率いる彼が、14年にリリースした1stソロ『SANCTUARY』とその続編となる16年作『SANCTUARY II』。マイク・オールドフィールドの『TUBULAR BELLS』へのオマージュとして制作されたこの2作を演奏した、16年ライヴ作品が本作です。スタジオ・アルバムではほとんどの楽器を自らが演奏していましたが、ライヴということでMAGENTAのメンバーを含むバンド編成での演奏となっています。バンド演奏ならではの躍動感と呼吸が加わり、オリジナルの多重録音バージョンよりも生き生きと音像が立ち上がっている印象。最後にはKOMPENDIUMの女性シンガーAnghard Brinnのうっとりするような美しいヴォーカルをフィーチャーした「WILLOW’S SONG」で締められ、ライヴ作品としてトータルの完成度も抜群です。長年の彼の憧れであった初期マイク・オールドフィールドへの限りない愛情とリスペクトを感じさせる非常に感動的なパフォーマンスとなっています。

「ROBERT REEDの在庫」をもっと見る

GENESISの在庫

  • GENESIS / SONGBOOK

    メンバーや関係者へのインタビューを中心に構成されたドキュメンタリー

  • GENESIS / WHEN IN ROME 2007

    07年欧州ツアーのローマ公演映像を収録

    • TOBW3358/60

      廃盤、3枚組DVD、デジパック仕様、スリップケース付き、NTSC方式、リージョンフリー、帯・解説付仕様、日本語字幕あり、定価6800

      盤質:無傷/小傷

      状態:良好

      帯有

  • GENESIS / BBC SESSIONS: JANUARY 1970 – MAY 1971

    『トレスパス』『ナーサリー・クライム』期のBBC音源集

    アンソニー・フィリップス在籍していた『トレスパス(70年リリース)』期と、スティーヴ・ハケットとフィル・コリンズが加入し、『ナーサリー・クライム(71年リリース)』へと向かう71年初期のBBC音源集。「Musical Box」の71年5月のBBC音源も収録!ラジオ放送用音源のため音質良好!

  • GENESIS / TRESPASS

    初期ジェネシスを特徴づける寓話的世界観が姿を現した70年作2nd

    レーベルをカリスマへと移籍して発売された70年作の2nd。バンドとして大いなる成長を見せたことにより、ドラマティックかつファンタジックなサウンドと、ピーター・ガブリエルの存在感溢れる歌声が強調され、初期ジェネシス・サウンドの礎を築いたと言える作品。

  • GENESIS / NURSERY CRYME

    寓話的幻想性が彩る孤高の世界観が極まった71年作3rd

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの71年3rd。Phil Collins、Steve Hackettが加入し、ついに黄金期のGENESISが誕生した記念すべき1枚。Peter Gabrielの寓話的な世界観が良く現れており、その奇天烈な世界は冒頭「ミュージカル・ボックス」と、それを表現したアルバムジャケットに顕著でしょう。GENESISサウンドが完全に確立された作品であり、本作をステップにGENESISは名盤を連発していきます。

  • GENESIS / FOXTROT

    初期ジェネシスの代表作、72年発表4th

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの72年4th。プログレッシブ・ロックの代名詞のひとつであるメロトロンのロング・トーンで幕を開ける本作は、定番曲「ウォッチャー・オブ・ザ・スカイズ」、そして20分を超える名曲「サパーズ・レディ」を収録しPeter Gabriel期GENESISのサウンドを確立させた名作であり、「幻惑のブロードウェイ」と並ぶ彼らの代表作の1つ。寓話的幻想性を持ったシアトリカル・ロックの最高峰です。

  • GENESIS / LIVE

    73年のライヴ作、GENESIS史上最も凶暴な演奏と言ってもいい「THE KNIFE」のパフォーマンスは必聴!

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの73年ライブ作。その内容はPeter Gabriel在籍期の彼らの代表曲を並べた構成であり、「Nursery Cryme」や「Foxtrot」の楽曲を中心にパワフルなパフォーマンスが圧巻の、プログレッシブ・ロック史に残るライブ作と言えるでしょう。「Watcher Of The Skies」のメロトロンで幕を開け、Peter Gabrielのシアトリカルなボーカルをフロントに奏でられていく楽曲は、スタジオ盤同様の緻密さとスタジオ盤以上の迫力を持って迫ります。

  • GENESIS / SELLING ENGLAND BY THE POUND

    溢れんばかりの英国叙情に満たされた73年リリースの5th、初期GENESISの魅力が凝縮された大名作!

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの73年5th。Peter Gabriel期GENESISの作品の中でも非常に英国然とした湿り気と気品に溢れた作品であり、ジャケットの通り温かみのあるサウンドを構築しています。「ダンシング・ウィズ・ザ・ムーンリット・ナイト」や「ファース・オブ・フィフス」といった代表曲も収録されており、前作「FOXTROT」に負けず劣らずの傑作となっています。

  • GENESIS / LAMB LIES DOWN ON BROADWAY

    P.ガブリエル在籍期最終作となった74年リリースのコンセプト・アルバム、名作!

    Peter Gabrielによる味わい豊かなしゃがれ気味のボーカルと、演劇的に彩られたステージ・パフォーマンスが独特の存在感を放ち、数多くのフォロワーに受け継がれ、現在に至るまで脈々とプログレッシブ・ロックシーンに息づいているイギリスのグループの74年6th。Peter Gabriel在籍期最後のアルバムとなる本作はマンハッタンを舞台に繰り広げられる、ラエルという男性を主人公にしたコンセプト・アルバムであり、Peter Gabriel期GENESISの集大成となった問題作。前作までのファンタジックなジャケットから一転、ヒプノシスによるジャケットを採用し、それまでの寓話的な幻想性は後退していますが、Peter Gabrielのシアトリカルなボーカルは健在であり、聴く者を文字通り幻惑の世界に誘います。

  • GENESIS / 1976

    Bill Brufordが参加した76年のライヴ映像を収録!

  • GENESIS / A TRICK OF THE TAIL

    ガブリエル脱退後第1弾の76年作、珠玉のメロディーに彩られたGENESIS中屈指の美しさを誇る名作

    フロントマンであったピーター・ガブリエルが脱退、4人編成となって制作された初のアルバム。グループの要が抜けたことでバンドの存続さえ危ぶまれたが、フィル・コリンズを新しいヴォーカリストに据え、プログレッシヴな要素は残しつつもポップ・センスが加わった新しいジェネシス・サウンドを打ち出した作品。メロディ・ラインの美しさという点では屈指と言える傑作。

  • GENESIS / WIND AND WUTHERING

    ジャケット通りの幻想的なシンフォニック・ロックを聴かせる傑作8th、76年リリース

    前作に続き、フィル・コリンズをフロントに据えた4人体制で制作された、プログレッシヴ・ロック期の最後の作品とも称される通算8作目のオリジナル・アルバム。ピーター・ガブリエル在籍時の神秘性こそ薄れたものの、彼ららしいファンタジックな世界観を美しくも格調高いサウンドで聴かせるクオリティの高い作品。

  • GENESIS / SECONDS OUT

    サポートドラマーとしてChester ThompsonとBill Brufordが参加した77年の傑作ライヴ・アルバム!

    • VJCP68901/2

      廃盤希少!紙ジャケット仕様、2枚組、デジタル・リマスター/リミックス、定価3670

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      紙ジャケに若干圧痕あり

    • VJCP68901/2

      廃盤希少!紙ジャケット仕様、2枚組、デジタル・リマスター/リミックス、定価3670

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯有

      紙ジャケに小さい圧痕・一部に小さい破れあり

      6390円

      5112円
      (税込5521円)

      1380円お得!


      CD詳細ページへ

  • GENESIS / SPOT THE PIGEON

    77年リリース、オリジナルアルバム未収録曲「Matching Of The Day」「Pigeons」「Inside And Out」の3曲を収録したEP

  • GENESIS / AND THEN THERE WERE THREE

    80年代へと繋がるポップセンスが発揮され始めた78年作、ヒットチューン「Follow You Follow Me」収録

  • GENESIS / DUKE

    ヒットチューン「TURN IT ON AGAIN」収録、プログレ期とポップ期の転換点に位置する80年作

  • GENESIS / THREE SIDES LIVE(CD)

    81年の欧州&米公演を収録した82年ライヴ作

    • VJCP68105/6

      紙ジャケット仕様、2枚組、初回盤、解説元から無し、歌詞対訳・ファミリーツリー付仕様、定価3670

      盤質:傷あり

      状態:並

      帯有

      紙ジャケ見開き部に若干カビあり

  • GENESIS / INVISIBLE TOUCH

    86年リリース、全世界1500万枚を売り上げた80年代ポップ・ミュージックを代表するアルバム!

  • GENESIS / LIVE / THE WAY WE WALK VOLUME TWO: THE LONGS

    大曲を中心に選曲された92年ツアーからのベスト・ライブ・テイク集、プログレ時代の名曲も演奏

  • GENESIS / LIVE IN POLAND (映像)

    「CALLING ALL STATION」期メンバーによる98年ポーランド公演映像、全21曲

  • GENESIS / TURN IT ON AGAIN – THE HITS

    99年編集のベスト盤、全18曲

  • GENESIS / LIVE AT WEMBLEY STADIUM

    87年、インヴィジブル・タッチ・ツアー・ウェンブリー公演の映像、ストーンズ「サティスファクション」ザ・フー「ピンボールの魔術師」などのカバーも演奏!

  • GENESIS / TURN IT ON AGAIN THE HITS : TOUR EDITION

    黄金期ジェネシスが再集結した「CARPET CRAWLERS」99年再録ver含む、34曲収録アンソロジー

  • GENESIS / TURN IT ON AGAIN THE HITS : TOUR EDITION AND THE VIDEO SHOW

    34曲収録ベスト&ミュージック・クリップ/映像集

  • GENESIS / VIDEO SHOW

    プロモーション・ビデオ集、全34曲

「GENESISの在庫」をもっと見る

60&70年代ロック/プログレCDの買取なら是非カケハシ・レコードへ!

ご紹介したようなオールタイムのプログレや60s/70sロックのCDで聴かなくなったものはございませんか? 査定の正確さ・高額買取で評価いただいているカケレコの中古CD買取、是非一度お試しください!買取詳細&買取査定額の一例はコチラ↓
http://kakereco.com/about_assess.php

コメントをシェアしよう!

あわせて読みたい記事

中古CD買取案内

カケレコ洋楽ロック支店

新着記事

もっと見る

プロのライター&ミュージシャンによるコラム好評連載中!

文・市川哲史

文・深民淳

文・舩曳将仁

文・netherland dwarf

文・後藤秀樹

人気記事ランキング

* RSS FEED

ロック探求特集

図表や代表作品のジュークボックスなどを織り交ぜ、ジャンル毎の魅力に迫ります。