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エリック・クラプトンの演奏が最も光る曲TOP10-米音楽サイトGUITAR WORLD選

エリック・クラプトンの演奏が光るベストソングTOP10を、米音楽サイトGUITAR WORLDが選んでいるのでピックアップいたします。

それではどうぞ!

10位:「Sleepy Time Time」From Cream/『Live Cream』(1968)

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9位:「Why Does Love Got to Be So Sad?」From Derek and the Dominos/『Live at the Fillmore』(1994)

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8位:「Badge」 From Cream/『Goodbye Cream』(1969)

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7位:「Spoonful」 From Cream/『Fresh Cream』 (1966)

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6位:「Layla」 From Derek and the Dominos/『Layla』(1970)

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5位:「Let It Rain」 From Eric Clapton/『Eric Clapton』 (1970)

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4位:「Steppin’ Out」 From John Mayall and the Bluesbreakers/『Blues Breakers with Eric Clapton』(1966)

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3位:「White Room」 From Cream/『Wheels of Fire』(1968)

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2位:「Have You Heard」 From John Mayall and the Bluesbreakers/『Blues Breakers with Eric Clapton』(1966)

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1位:「Crossroads」From Cream/『Wheels of Fire』(1968)

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原文はこちら
http://www.guitarworld.com/artist-lists/eric-clapton-10-best-guitar-moments/25287

こちらもぜひ合わせてご覧ください!

ERIC CLAPTONの在庫

  • ERIC CLAPTON / ONE MORE CAR ONE MORE RIDER LIVE ON TOUR 2001 DVD

    01年ワールド・ツアーを収録!

    • WPBR90180/2

      スリップケース付き仕様、デジパック仕様、2CD+1DVDの3枚組、英語字幕、解説付き仕様、DVDはNTSC方式、リージョン2、定価6300

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯-

      カレンダー付、全体的にスレあり、スリップケースに目立つスリ傷あり、解説に折れ・若干黄ばみあり

  • ERIC CLAPTON / REPTILE

    01年作

  • ERIC CLAPTON / ME AND MR JOHNSON

    ロバート・ジョンソンのカヴァー作、04年発表

  • ERIC CLAPTON / BACK HOME

    05年作

  • ERIC CLAPTON / CLAPTON

    10年作。シェリル・クロウ、デレク・トラックス、アラン・トゥーサンら参加。

  • ERIC CLAPTON / OLD SOCK

    通算21作目、自身のフェイヴァリット・ナンバーのカヴァー作品、13年リリース

  • ERIC CLAPTON / PLANES TRAINS AND ERIC

    14年来日公演の映像を中心としたライヴDVD

    • YMBA10553

      DVD、NTSC方式、リージョン2、帯・解説付仕様、日本語字幕あり、定価4320

      盤質:全面に多数傷

      状態:良好

      帯無

      帯無、盤面に研磨跡あり

      1790円

      1432円
      (税込1547円)

      386円お得!


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  • ERIC CLAPTON / I STILL DO

    16年作

  • ERIC CLAPTON / ERIC CLAPTON

    70年リリースの1stソロ、ブリティッシュ・スワンプ・ロックを確立した名作

    ヤードバーズ、ブルースブレイカーズ、クリーム、ブラインド・フェイスでは、基本的な役割はギタリスト。70年リリースの本作1stソロは、ギターよりも歌に比重が置かれた、SSWおよびシンガーとしてのデビュー作と言えます。サウンドは、ブルース色は薄く、デラニー&ボニーとの出会い、ジョージ、デイヴ・メイスン等との親交から生まれた土臭くメロウなスワンプ・ロック。60s&70sポップ/ロックが好きだけど、クラプトンは聴かない、って意外と多いように感じます(僕も長く聴かず嫌いでした)。ブルースのイメージではなく、ビートルズ「ホワイト・アルバム」に参加したギタリスト、というイメージで聴くと、すんなり音に入り込め、すぐに愛聴盤になりました。レオン・ラッセルの流麗なピアノが光る「Let It Rain」など、どの曲もキャッチーなメロディが魅力的。この後、本作に参加したジム・ゴードン(Dr)、カール・レイドル(b)等とデレク&ザ・ドミノスを結成して「いとしのレイラ」をリリースします。英スワンプ・ロックの幕を開けた名作。

  • ERIC CLAPTON / 461 OCEAN BOULEVARD

    71年発表、ドラッグ中毒からの劇的なカムバック作!キャリアを代表するエネルギーとメロディに溢れる名作、「I Shot the Sheriff」収録

    74年にリリースされた、Eric Claptonの今でも根強い人気を誇る、大傑作アルバム。Derek and the Dominos名義で大ヒットを記録した、『いとしのレイラ』から早4年近くの沈黙を破って、制作された久方ぶりのスタジオ作品です。この作品は、Claptonが約3年間のヘロイン中毒を克服し、満を持して人間復帰、ミュージシャン復帰を遂げた、男の人生の節目的アルバムでもあります。レコーディングは、彼がDerek and the Dominos時代の友人Carl Radleに声をかけ、CarlがプロデューサーのTom Dowdと、Claptonが共に心を開き合える親しいミュージシャンたちを集めて制作されました。冒頭の「MOTHERLESS CHILDREN」から疾走するスライド・ギターが心地よく、「Willie And The Hand Jive」の反復リフも温かみのある演奏。マイアミの降り注ぐ陽光に、暗闇から手を伸ばそうと必死で外の世界へ戻ってきた彼の起死回生の、それでいて穏やかで温かみのある大傑作です。全米1位のシングル・ヒットとなった「I Shot The Sheriff」は、Bob Marleyのカバー。「Steady Rollin Man」は、Claptoに大きな影響を与えたブルースマン、Robert Johnsonのカバーです。全曲必聴!

  • ERIC CLAPTON / E.C. WAS HERE

    75年リリース、74年英/75年米でのコンサートを収録したライヴ・アルバム

  • ERIC CLAPTON / THERES’ ONE IN EVERY CROWD

    トム・ダウド・プロデュース、レゲエを大胆に取り入れた75年作

  • ERIC CLAPTON / NO REASON TO CRY

    ボブ・ディラン、ロン・ウッド、ジョージィ・フェイムら参加の76年作4thソロ

  • ERIC CLAPTON / SLOWHAND

    77年発表、「Cocaine」「Wonderful Tonight」収録の代表作

    77年作。クラプトンらしいレイドバックしたふくよかなロックを聴かせる名曲「コカイン」、流れるように美しすぎるメロディと柔らかい陽光のようなアンサンブルが光るクラプトン屈指の名バラード「Wonderful Tonight」収録の代表作。芳醇で、メロディアスで、渋くて、ポップで、人間くさくて、格調高くて、もう素晴らしすぎる名作。

  • ERIC CLAPTON / BACKLESS

    78年作

  • ERIC CLAPTON / JUST ONE NIGHT

    79年の武道館ライヴを収録、80年作

  • ERIC CLAPTON / TIME PIECES: BEST OF

    82年編集ベスト、全11曲

  • ERIC CLAPTON / MONEY AND CIGARETTES

    83年作

  • ERIC CLAPTON / BEHIND THE SUN

    85年作、フィル・コリンズのプロデュース

  • ERIC CLAPTON / AUGUST

    86年作

  • ERIC CLAPTON / CROSSROADS

    YARDBIRDS時代からの足跡を辿るアンソロジー、全73曲

  • ERIC CLAPTON / JOURNEYMAN

    味わい深いヴォーカルを前面に出した89年発表のブルース回帰作

    89年発表、通算11枚目のソロ作。参加ミュージシャンはGeorge Harrison、Phil Collins、Robert Cray等、豪華な顔ぶれ。前作『AUGUST』で見せたポップなアプローチは維持しつつ、ブルース色が濃厚になっています。ハイライトの一つ「Running On Faith」は、渋いスロウ・ブルース。スカッと乾いたドラム、清々しいゴスペル・コーラスをバックにクラプトンの深みのあるヴォーカルが映えます。ギター・ソロでは「461〜」時代を彷彿させるストラトキャスターによる伸びのあるトーンが復活。ブルージー且つ開放的なギターをしっとりとメロウなピアノが優しく包み込みます。ルーズなオルガンもクール。カントリー風の「RUN SO FAR」では親友George Harrisonがお馴染みのスライド・ギターを披露、爽やかかなコーラスも心地よくリラックス出来るナンバーです。その他ライブでもよく演奏される「Bad Love」など、聴き所満載。ヴォーカルのボリュームを高めにミックスしており、親しみやすい歌を介してブルースの魅力が伝わってくる好アルバムとなっています。

  • ERIC CLAPTON / RUSH

    「Tears In Heaven」を主題歌とする91年公開映画のサントラ盤

  • ERIC CLAPTON / UNPLUGGED

    伝説の92年MTVアンプラグド・ライヴ、全14曲

  • ERIC CLAPTON / FROM THE CRADLE

    94年リリースのブルース・カバー作

  • ERIC CLAPTON / I’M TORE DOWN

    『フロム・ザ・クレイドル』からの2ndシングル

  • ERIC CLAPTON / CREAM OF CLAPTON

    CREAM〜BLIND FAITH〜D&D〜ソロを通じた96年編集ベスト、全19曲

  • ERIC CLAPTON / CHANGE THE WORLD

    ワイノナ・ジャッドをカバーしたグラミー受賞曲、97年リリース

  • ERIC CLAPTON / PILGRIM

    リリカルかつ内省感漂う98年リリースの名作

  • ERIC CLAPTON / BLUES

    ブルース・カヴァー集、全15曲

  • ERIC CLAPTON / BLUES YEARS

    若き日の演奏を集めた、14曲収録コンピ。

  • ERIC CLAPTON / CREAM OF ERIC CLAPTON

    全17曲

  • ERIC CLAPTON / FOREVER MAN

    スタジオ/ライヴ/ブルースが各CDにまとめられた3枚組アンソロジー、全51曲収録

  • ERIC CLAPTON / GIVE ME STRENGTH: THE ’74/’75 RECORDINGS

    『461 OCEAN BOULEVARD』『THERES”” ONE IN EVERY CROWD』『E.C. WAS HERE』の3作品+スタジオセッション音源収録ディスク&3曲収録Blu-rayオーディオの5枚組

    • UICY75995

      60ページに及ぶ大型ハードカバー・ブック仕様、5CD+1Blu-rayの6枚組、SHM-CD(日本盤のみ)、帯元から無し、定価15000+税

      盤質:傷あり

      状態:良好

      帯-

      情報シール有、盤に全体的にくもりあり、ブックレットに若干汚れ・スレあり、解説に折れあり

  • ERIC CLAPTON / STAGES

    ブルースの名演集、全12曲。

  • ERIC CLAPTON / STORY

    16曲収録の編集盤

  • ERIC CLAPTON / UNPLUGGED(映像)

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DEREK & THE DOMINOSの在庫

  • DEREK & THE DOMINOS / LAYLA

    クラプトンがデュアン・オールマンやデラニー&ボニー&フレンズのメンバーらと結成したバンドによる70年唯一作、ロック史に残る不朽の名盤!

    エリック・クラプトンがデラニー&ボニーのツアーを通して知り合った米南部系ミュージシャンと結成したグループ。70年リリースのバンド唯一作であり、ロック史上に残る傑作。ジョージの『All Things Must Pass』に通ずるような泥臭くもメロディアスな「I Looked Away」「Bell Bettom Blues」(クラプトン屈指の美メロ)「Keep On Growing」(抜群のグルーヴ)と続き、魂のブルース「だれも知らない」、静謐なフォーク・ロック「I Am Yours」、クラプトンのギターとデュアン・オールマンのスライド・ギターが火をふく「ハイウェイの関門」、メロウかつ粘っこい絶品スワンプ・ロック「Tell The Truth」、クラプトン屈指の名演「愛の経験」、感情ほとばしるジミへの追悼曲「Little Wing」、そして極めつけが「いとしのレイラ」、フォーキーな最終曲「庭の木」も絶品。もう「いとしのレイラ」が霞むぐらいの名曲の数々。僕は正直、好きな順でいけば、「いとしのレイラ」は下の方です。それぐらいの充実作。ロック史上に残る金字塔です。

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