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GENTLE GIANTの曲TOP11-海外サイトPROG SPHERE選

動画とともにお楽しみください☆

11位:「Number One」From 『Civilian』

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10位:「Little Brown Bag」From 『Giant for a Day!,』

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9位:「Memories of old Days」 From 『The Missing Piece』

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8位:「Another Show」 From 『In’terview』

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7位:「Free Hand」 From 『Free Hand』

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6位:「Proclamation」 From 『The Power and the Glory』

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5位:「Way of Life 」 From 『In a Glass House』

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4位:「The Boys in the Band」 From 『Octopus』

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3位:「Three Friends」From 『Three Friends』

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2位:「The House, The Street, The Room」From『Acquiring the Taste』

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1位:「Giant」From 『Gentle Giant』

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原文はこちら
http://www.prog-sphere.com/specials/top-11-gentle-giant-songs/

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MEET THE SONGS 第98回 GENTLE GIANTの『INTERVIEW』

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今日の「MEET THE SONGS」は、演奏力、コーラスワーク、そして作曲におけるアイデアの豊富さにかけてはプログレ界最高と言って間違いない技巧派集団GENTLE GIANTによる76年リリースの8th『INTERVIEW』をピックアップ!

GENTLE GIANTの在庫

  • GENTLE GIANT / ACQUIRING THE TASTE

    実験精神に溢れる趣向を凝らしたアイデアの数々を技巧的なアンサンブルで描き出す、初期GGの持ち味が発揮された71年2nd

    演奏のテクニカルさと前のめりな変拍子、先の読めない複雑な展開、どこまでも偏屈でひねくれたポップセンスなど、聴き手を何度も罠に嵌める仕掛けに溢れた楽曲から、まさにプログレッシブ・ロックと呼ぶにふさわしいイギリスのグループの71年2nd。Tony Viscontiのプロデュースによる本作は、メンバー全員がやりすぎなほどのマルチプレイヤーぶりを発揮し、中世ヨーロッパ的な湿り気と翳りを持ったサウンドを展開。比較的地味な印象を与えがちな作品ではあるものの、その裏に秘めた技巧的なアプローチの数々はやはり彼らにしか成し得ない妙技であり、名盤と呼ぶにふさわしい1枚です。

  • GENTLE GIANT / OCTOPUS

    5大プログレを凌駕する演奏テクニックと多彩なアイディア・作曲能力で人気を得た英プログレ・バンド、初期の代表作と云われる傑作4th!

    シャルマン3兄弟を中心に結成された英プログレッシヴ・ロック・グループ、73年4th。クラシックやジャズの要素を取り入れ、変拍子や転調を繰り返す複雑な曲展開が特徴です。本作は従来通りの変化に富んだ楽曲展開に加えて、牧歌的なメロディを前面に押し出し、よりPOPになったアルバム。端正なコーラス・パートから一転、切迫感をあおるキーボードがフェード・インし、力強いドラムとギターがスリリングに展開。メンバーそれぞれが楽器を持ち替える曲芸的演奏によって生み出されるダイナミックなアンサンブルが最大の持ち味で、長くても5分程の中につまった山あり谷ありの展開はこのグループならではの魅力でしょう。知名度では劣りますが英プログレの5大バンドに匹敵するオリジナリティを持つグループ。バンドの代表作と評価される名作です。

  • GENTLE GIANT / THREE FRIENDS

    72年作3rd、相変わらずの複雑怪奇で入り組んだ演奏&アレンジが光るコンセプトアルバム秀作

    演奏のテクニカルさと前のめりな変拍子、先の読めない複雑な展開、どこまでも偏屈でひねくれたポップセンスなど、聴き手を何度も罠に嵌める仕掛けに溢れた楽曲から、まさにプログレッシブ・ロックと呼ぶにふさわしいイギリスのグループの72年3rd。タイトルの通り、子供の頃から共に生きてきた3人の少年たちが時を経てやがて資本家、芸術家、労働者になり、それぞれの別々の道を歩いていくことになる、というコンセプトを掲げたアルバムであり、彼らの個性である変拍子と複雑なアレンジが施された楽曲はヴァーティゴらしい英国叙情を放ち、郷愁を誘うアルバム・コンセプトに上手くマッチしています。

  • GENTLE GIANT / IN A GLASS HOUSE

    初期の中世音楽エッセンスと中〜後期の特徴であるリズミカルなロック・サウンドが一体となった、過渡期ならではのサウンドを聴かせる73年5th、名盤!

    いうまでもなく、彼等の代表作の一つとして歴史に残る名作

    • RTE00351DRT

      35TH ANNIVERSARY EDITION、スリップケース付き仕様、デジタル・リマスター、ボーナス・トラック1曲

      盤質:傷あり

      状態:並

      スリップケースに若干カビあり、一部にケースツメ跡あり

  • GENTLE GIANT / FREE HAND

    クリサリス移籍後の第1弾アルバムで、アメリカでもヒットした75年の代表作7th、複雑怪奇さとキャッチーさを奇跡的バランスで両立させた大名盤!

    演奏のテクニカルさと前のめりな変拍子、先の読めない複雑な展開、どこまでも偏屈でひねくれたポップセンスなど、聴き手を何度も罠に嵌める仕掛けに溢れた楽曲から、まさにプログレッシブ・ロックと呼ぶにふさわしいイギリスのグループの75年7th。彼らのディスコグラフィーの中でも代表作と評されることの多い本作は、そういった彼らの個性が高い次元で消化された大傑作です。特に、複雑に計算され尽くしたコーラスワークが彼ら独特のポップな雰囲気を前作よりも強く押し出しており、ヴァーティゴ時代とは違い良い意味で垢抜けた音世界を持ったアルバムに仕上がっています。

  • GENTLE GIANT / FREE HAND and INTERVIEW

    アイデアが整理され聴きやすさが増した75年作/76年作を収録

    ジェントル・ジャイアントの7thと8thとの2in1CD。

  • GENTLE GIANT / KING BISCUIT FLOWER HOUR PRESENTS

    75年のNY公演を収録!

  • GENTLE GIANT / POWER AND THE GLORY

    次作「FREE HAND」に繋がるリズミカルなプログレ/ハード・ロック路線を提示した75年作6th

  • GENTLE GIANT / IN’TERVIEW

    初期からの複雑怪奇なアプローチと中期以降のリズミカルでキャッチーなサウンドが見事に融合された76年作8th

  • GENTLE GIANT / PLAYING THE FOOL

    76年欧州ツアーを収録、多彩な楽器が乱れ飛ぶ、超絶技巧バンドの面目躍如たる傑作ライヴ盤!

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