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バッハとロック♪

音楽の父、バッハ。
「バッハは小川ではなく、大海である」とベートーヴェンが称したように、バッハの音楽はあらゆる芸術に影響を及ぼしています。

バッハの旋律に影響を受けている、プログレやロックの楽曲を集めてみました。

トッカータとフーガ ヘ長調 BWV540  / 前奏曲とフーガ ニ短調 BWV851

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オルガンの響きが美しい!

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チェンバロの緻密な音がとっても素敵。

↓↓↓上記の2曲が、プログレになると↓↓↓

EL&P / THE ONLY WAY

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前半と後半とでそれぞれバッハの旋律を使っています。
荘厳なオープニングから始まって、メランコリー且つエモーショナルなボーカルへ続く流れが最高です!

リュート組曲 第1番 ホ短調 BWV996

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いったい何でしょうかねこの響きは。永遠に聴いていたい・・・

↓↓↓これが、プログレになると↓↓↓

JETHRO TULL / BOUREE

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フルートからほとばしるパッション!!

↓↓↓ジミー・ペイジも↓↓↓

LED ZEPPELIN / HEARTBREAKER SOLO

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↑03:08からお聴きください。ちょっとだけバッハのフレーズを弾いてます。

↓↓↓イングヴェイも弾いてます↓↓↓

YNGWIE MALMSTEEN

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↑2:00からお聴きください

エレキギターでもしっかりバッハ。


はじめてのプログレ!

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はじめてのプログレ!

プログレという大海を目の前にして途方に暮れているそこのあなた!富山県魚津市にお住まいの宮崎純一様より、最初に聞くべきプログレ名盤のレビューを英国のアーティストから選んで頂きましたので紹介致します。

EL&Pの在庫

  • EL&P / LIVE IN BRUSSELS 1971

    71年2月6日・7日ブリュッセルでのライヴ音源。

    71年2月6日・7日、ブリュッセルのテアトル140でのライヴ音源。1STからの楽曲を中心に6曲。高音質サウンドボード音源。ボーナストラックには71年7月19日ロサンゼルスのハリウッド・ボウルでの「TARKUS」ライヴ音源(オーディエンス録音)を収録。

    1.The Barbarian
    2.Take A Pebble
    3.Nutrocker
    4.Rondo
    5.Knife Edge
    6.Nutrocker Reprise

    Bonus Track
    7.Tarkus

  • EL&P / 40TH ANNIVERSARY REUNION CONCERT 2010

    2010年のリユニオンコンサートの映像を収録、全11曲

  • EL&P / EL&P

    NICEのKeith Emerson、KING CRIMSONのGreg Lake、ATOMIC ROOSTERのCarl Palmerによって結成されたスーパー・グループ、記念すべき70年デビュー・アルバム!

    NICEのKeith Emerson、KING CRIMSONのGreg Lake、ATOMIC ROOSTERのCarl Palmerによって結成され、ギターレスのトリオという変則的な編成ながらそのハンディを全く感じさせない音楽性でプログレッシブ・ロックの1つのスタイルを築いたイギリスのグループの70年デビューアルバム。のっけからバルトークのクラシック曲を肉感的で屈折したオルガン・ロックにアレンジし、全体的に荒削りながらバンド結成最初期の勢いを感じさせます。また攻撃的なオルガン・ロック、ジャジーなピアノ・インプロヴィゼーションに留まらず、当時最先端テクノロジーであり、後の彼らの作品に大きな個性と彩を添えることになるモーグのモノシンセが咆哮する人気のバラード「ラッキー・マン」など、先鋭的なアイディアを閉じ込めた名盤となっています。

  • EL&P / TARKUS

    ムーグシンセのポテンシャルがフル発揮された71年発表の大名盤2nd!

    NICEのKeith Emerson、KING CRIMSONのGreg Lake、ATOMIC ROOSTERのCarl Palmerによって結成され、ギターレスのトリオという変則的な編成ながらそのハンディを全く感じさせない音楽性でプログレッシブ・ロックの1つのスタイルを築いたイギリスのグループの71年2nd。アルマジロと戦車が合体したような架空のキャラクターである「タルカス」をコンセプトにした大曲を含むその内容は、怒涛の変拍子とテクニカルなバンド・サウンドで迫る彼らの初期の代表作の1つであり、前作同様、非常に屈折したクラシカル・ロックの名盤となっています。また、オルガンやピアノに加えて飛躍的にモーグ・シンセサイザーが存在感を示すようになっており、大きく楽曲に取り入れられているのが特徴と言えるでしょう。

  • EL&P / PICTURES AT AN EXHIBITION

    ムソルグスキー「展覧会の絵」をモチーフとした完全未発表楽曲によるライヴ録音、痛快極まる72年作!

    NICEのKeith Emerson、KING CRIMSONのGreg Lake、ATOMIC ROOSTERのCarl Palmerによって結成され、ギターレスのトリオという変則的な編成ながらそのハンディを全く感じさせない音楽性でプログレッシブ・ロックの1つのスタイルを築いたイギリスのグループの71年3rd。その内容はEL&Pの人気を不動のものにしたライブ作であり、タイトル通りムソルグスキー作曲、ラヴェルのオーケストレーションによる組曲「展覧会の絵」を強引にキーボード・ロックでねじ伏せた名盤となっています。アンコールにはチャイコフスキーの「くるみ割り人形」をクラヴィネットで弾き倒す「Nutrocker」を収録。クラシックとロックを融合させたその特異な音楽性は現在のプログレシーンまで脈々と受け継がれ多くのフォロワーが登場していますが、その元祖にして完璧な完成度を誇る傑作です。

  • EL&P / BRAIN SALAD SURGERY

    73年5th、70年代英国ロック屈指の名盤であり、それまでの彼らの集大成を最高の形で結実させた一枚!

    NICEのKeith Emerson、KING CRIMSONのGreg Lake、ATOMIC ROOSTERのCarl Palmerによって結成され、ギターレスのトリオという変則的な編成ながらそのハンディを全く感じさせない音楽性でプログレッシブ・ロックの1つのスタイルを築いたイギリスのグループの73年5th。自身のレーベル「マンティコア」よりリリースされた、70年代英国ロック屈指の名盤であり、それまでの彼らの集大成を最高の形で結実させた傑作です。ヒューバート・パリー作曲の「聖地エルサレム」で荘厳に幕を開け、ヒナステラ作曲の超絶曲「トッカータ」などこれまでの彼らの音楽性に沿った個性的な楽曲が並ぶものの、本作から全編に本格的にシンセサイザーが導入されており、より彩り豊かな英国叙情を伝えています。極めつけは30分にも及ぶ3楽章から成る「悪の経典#9」の完璧なロックシンフォニー。全ロックファン必聴の名作です。

  • EL&P / IN CONCERT

    1977年8月22日、モントリオール・オリンピック・スタジアムにて総勢70人のオーケストラを率いて行われたコンサートの音源を収録

    1977年8月22日、モントリオール・オリンピック・スタジアムにて70人のオーケストラを率いて行われたコンサート。

  • EL&P / LOVE BEACH

    78年最終作、ジャケットで敬遠するのは勿体無い秀作!

    K2・HD・コーディング。

  • EL&P / ATLANTIC YEARS

    92年編集、全盛期のベスト、全19曲

  • EL&P / BEST OF EL&P

    99年編集ベスト、13曲

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JETHRO TULLの在庫

  • JETHRO TULL / VERY BEST OF

    01年編集ベスト盤、全20曲

  • JETHRO TULL / BENEFIT

    70年作

    新たにキーボーディストとして旧友ジョン・エヴァンが参加。サウンドに厚みが加わり、クラシカルな要素も導入されたことで、その後のプログレッシヴ・グループとしての方向性を決定づけたエポックメイキング的な1970年発表の3作目。全英チャートでトップ3入りを果たしただけでなく、全米でも11位を記録するヒットとなった。

  • JETHRO TULL / AQUALUNG

    次作「ジェラルドの汚れなき世界」とともにバンドの代表作として名高い71年作4th

    68年に「日曜日の印象」でデビュー、イギリスのプログレッシブ・ロックシーンを代表するバンドであり、デビュー当初から独自のポジションを築き異彩を放っていたグループ。首謀者Ian AndersonのフルートはCAMELのそれとは全く方向性の違うエネルギッシュなものであり、バンドの代名詞となっています。本作は彼らの代表作と名高い71年作。Jeffrey Hammond、John Evanが新加入した本作は、ハード・ロックのドライブ感とアコースティックなトラッド・フォークの質感を混在させた名盤であり、その対比はアルバムを通してロックのダイナミズムとコントラストとなって現れます。コンセプト性を感じるトータル感も素晴らしい傑作。

  • JETHRO TULL / A PASSION PLAY

    前作「ジェラルド」に続き全米1位を獲得した73年作6th

  • JETHRO TULL / WARCHILD

    74?7th

  • JETHRO TULL / NIGHTCAP

    93年編纂の未発表音源集、全31曲

  • JETHRO TULL / BEST OF: THE ANNIVERSARY COLLECTION

    全33曲

  • JETHRO TULL / LIVE AT CARNEGIE HALL 1970

    3rd『BENEFIT』リリース後の70年のカーネギー・ホールでの発掘ライヴ音源

    3rdアルバム『BENEFIT』リリース後の70年11月に行われたニューヨークはカーネギー・ホール公演を収めたライヴ盤。オフィシャル並のクリアで音圧あるサウンドは特筆で、当時のジェスロ・タルのブルージー&プログレッシヴでエネルギッシュ&ソリッドなサウンドが堪能できます。吹きまくられるフルートに悶絶っ!素晴らしいです!

  • JETHRO TULL / LIVE IN LOS ANGELES 1980

    80年、米ロサンゼルスでのライヴ

    80年、米ロサンゼルスでのライヴを収録。80年作『A』のリリースに伴うツアー時の音源を収録しており、80年作にも参加したエディ・ジョブソンがキーボード/ヴァイオリンで参加しているのが聴きどころです。「Aqualung」「Locomotive Breath」「Songs From The Wood」など全15曲を収録。

  • JETHRO TULL / LIVE IN STOCKHOLM JAN 1969

    69年1月のスウェーデンはストックホルム公演を収録

    69年1月のスウェーデンはストックホルム公演を収録したライヴ盤。ラジオ放送用の音源で音質はクリア。

  • JETHRO TULL / WIND IT UP IN HAMPTON 1972 & 1973

    ヴァージニア州NORFOLK SCOPEでの72年4月と73年5月のライヴを収録

    ヴァージニア州NORFOLK SCOPEでの72年4月と73年5月のライヴを収録。「Thick As A Brick」「Pasion Play」のパフォーマンスも収録。全5曲77分。

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